昨日もまた平戸へ

と思いや…気が変わり松浦発電所まで

烏賊はダメ

でした 粘っていて一瞬
キタァーと思ったら… これなぁん

ナマコなら嬉しかったけど…硬さはナマコそっくりで… でもナマコじゃない 恐る恐る触ってみると… 危険

をさっちしたのか

なんとイカ墨のように 紫色の液体が出てきましたぁ〜 わからない

生き物だったのでまた

海に帰しました
早速

調べました
人相が悪いですねぇ〜
これは、【タツナミガイ】らしい

タツナミガイは春の湾内には、けっこうごろごろ転がっているそうです。アメフラシの仲間で、よ〜〜〜〜く

見ると目のようなものが顔についてます。この写真を撮ったときは、タツナミガイが歩き回ってる姿を初めて目撃したとき、

ビックリした〜。背中に怪しげな穴があいてるしぃ〜、恐らくそこから…紫色の液体を出したのでしょう〜岩の根元に頭を突っ込んで寝てる

ところしか見たことらしぃ〜。