エンジン始動後のデジタルメーターは如何に?!
というわけで、前回に引き続きデジタルメーターについての日記です。
あ、そうそう。デジタルメーターなんですけどね。
正式名称は
コミュニケーション メーターというらしいです。
メーターに時計が付いてるのは便利ですね
さて、キーを回してエンジン始動!!
↓
ギャー!!!!ガソリンが少なーい!!!!!!
「 燃料残量画面 」なるものと「 オドメーター 」なるものが交互に表示。
「 RES 」の時のガソリン残量は1.2リットル。
お腹を空かせたまま走らせるのは可哀相なので、ガソリンを入れに行くことに。
ガソリンスタンドに到着、エンジンを切ります。
↓
こんな感じで表示されます。
これも色々種類があるみたいで、例えばこんなのとか。
他にも「 おつかれさま。 」等々。
さて、スクーピーの燃料タンク容量は5リットル。
最近はガソリンも値上がりして500円じゃ満タンにならなくなりました・・・
それでもやっぱり、ガソリンはレギュラー満タン。
ガソリンを入れてキーを回すと「 ありがとう! 」という文字が表示・・・
されるのですが、撮り損ないました
ガソリン満タン!さて、お家に帰りましょうか。
ところで、「 アイドリングストップ機能 」というのをご存知でしょうか?
確かDioでもこの機能が付いているものがあった気が・・・
とにかく、スクーピーiにはアイドリングストップ機能が装備されています。
具体的にどういう機能かというと・・・
(以下、
ホンダのHPから一部抜粋)
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信号待ちで停車すると約3秒後にエンジンがストップ。
ふたたびスロットルを開ければ、サッと再始動してスムーズに走り出せる「アイドルストップ・システム」。
停車中のエンジン音や、排出ガス、燃料のムダ使いをなくします。
また、座ったままでないと再始動しない工夫や、アイドリング中に座っていない状態が3分以上続くと、自動的にヘッドライトを消してバッテリーの消耗を防ぐ安心機能もついています。
「アイドリングストップ」と「アイドリング」は、スイッチで切り換え可能。
またシステム作動中はメーター内でお知らせ。
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・・・だそうです
大学で環境問題を取り扱う学科に所属している私にはもってこいの機能です!(笑)
アイドリングストップ機能、作動中!
楕円が0個→1個→2個→3個→4個→0個・・・という感じで表示されます。
信号待ちで勝手にエンジンが切れるので、ガソリンが少ない時でも安心!
エンジン音が気にならないので心穏やかに信号を待つことが出来ます(笑)
走行中は今何キロで走っているのか、数字で表示されます。
激写!走行中画像!!
※危ないので決して真似をしないでください。
赤信号時に首にぶら下げておいたカメラに素早く手を伸ばし、
動画撮影のボタンをポチっとな!
動画のワンシーンを切り抜いた画像です。
ちょっと手が滑ってスロットルを回し過ぎてしまいました(笑)
というわけで、今回は此処まで。
次回予告、デジタルメーターの更なる謎?!です。