1982年から18年間、日本国内で生産・販売されたGN125。販売台数減少と排ガス・騒音規制から生産中止となった。終盤にOEM先であった中国の大長江集団がGN125を独自に改良。2005年から生産し欧州や日本へ輸出されている。日本では数少ないマニュアルトランスミッションの原付2種(125cc)で、現在正規SUZUKIディーラーではなく輸入車という形で取り扱い店から販売されている。兄弟車にGZ125(アメリカンタイプ)やEN125(ネイキッド)などもある。

 
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バッテリーの電圧・電流 2013年11月10日(日)
電気に詳しい方には初歩的な事で申し訳ないのですが
デジタルテスターを買ってきて電圧と電流値を測定しました。


交換したバッテリー
oriental ZX7-A

エンジンOFFで無負荷時の電圧を測定します
DC12.75

このテスターは10Aまでしか測定できませんでしたが、一瞬電流値は15Aほどありました。 テスターから煙が出たので止めました
電力量に換算すると約190W


外した純正バッテリーです(48500q 4年3ヵ月使用)DC11.86Vしかありません

電流値はなんと2.71Aしかありませんでした

電力量にすると32Wしかありません
灯火類は方向指示器だけで80Wほどありますから、とうてい要求電流には程遠い
当然HIDは不点灯になります。
まして大きな起電力を要するスターターなど回るはずはありません

あたりまえの話ですが電気は圧力だけで動きません、流れが必要です
バッテリーはこまめにチェックする方がよろしいですね

ちなみに単4乾電池はDC1.5Vですが
電流値は1.64Aでした(新品)






インテックス大阪にて 2013年10月06日(日)
インテックス大阪に行って来ました

最近話題の3Dプリンター
価格はだいたい【50万から1000万】まである。
いわゆる物作りの前の試作などに重宝する機械である。

簡単な形状なら50万円の機械でこんなのが出来ちゃう


制御機器業界で【キーエンス】と言えばセンサーのイメージが強いが
3Dプリンターも作ってたんだ

三次元キャドのデーターを3Dプリンターにプログラムするとこんなのが出来ちゃう

この洗濯機みたいな大きさの機械が3Dプリンター お値段500万円



別のメーカーのブース
スパナですが、ちゃんと本物と同様に動きます

しかしま〜こんなのが組み合わさって最初から勝手に出来あがって出て来るなんて不思議です

3Dプリンターで製作したベアリングの見本


こちらはNSK(日本精工)製 正真正銘のベアリング


これはアメリカ製の3Dプリンターで製作したもの
もちろん樹脂製の見本である 細部まで忠実に製作されている
機械の中でプログラムされた色も着色される


これは3Dスキャナー【350万円】でスキャンしたデーターを3Dプリンター【650万円】製作した
スタッフのミニチュア 身長約15cm
カッターシャツやスラックスのしわも再現されている


こんなのも出来るんだ 家のミニュチア


試作や見本で重宝するこの装置
ブースではアメリカ製が多く、今のところ日本メーカーはキーエンス1社みたいだけど 
節操の無い中国に安い価格で真似される前に頑張ってシェアを確保してほしいものです




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