トラヴィックはGMグループのOPEL社で7人乗りミニバン「ザフィーラ」として生まれ、日本ではヤナセで発売され、後に当時同じGMグループの富士重工にOEM供給されていました。2004年に生産及び販売中止となりましたが、GMの傘下から離れた富士重工にとって数奇な運命をたどった車となりました。

 
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ヘッドカバーに・・・・ / 2008年05月08日(木)
昨日、プラグ交換は諦めたのですが、よく見るとヘッドカバーにクラックらしきものが・・・ こんなもんなのか、それともホントにクラックなのか・・・
ちょいと心配です

なんか滲んでる様な・・



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コメント

yasuさんこんばんわ〜
ご意見ありがとうございます
ご指摘のとおり2枚目と3枚目の写真のクラックは( ̄~ ̄;) ウーン って感じですね。
トラは高温型のエンジンですから、エンジンルームはかなりパンパンになります。ちょっと様子見ですかね・・・
それとエンジンカバーで汚れが付きにくいのかもしれません 
By:ビワゴン2008年05月08日(木) 23:20

誤って、途中で送信しちゃいました。
気を取り直して初めから。

ヘッドカバー内部は、エンジンかかってる時はオイルでジャブジャブしてるはずですから、ホントにクラックが入ってると、もっと滲んでると思います。(素人判断ですが…。(^^;)

鋳造はチョットしか知りませんが、写真からは、
一枚目は、おそらく問題ないと思います。
2,3枚目はボルトの締め付けから延びているのが気になりますね。(加温・冷却の繰り返しで悪化するかも。要観察か?)
最後の矢印部分は鋳造欠陥ぽいようにも見えますね。

僕の感覚的には、すばらしく美しく見えます。
因みに、我が家のラグナは砂ぼこりで恐ろしく汚れてます。
By:yasu2008年05月08日(木) 00:44

ヘッドカバー内部は、エンジンかかってる時はオイルでジャブジャブしてるはずですから、ホントにCrackが入ってると、
By:yasu2008年05月08日(木) 00:28

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