愛車エディックスにキャンプ道具を積み込んでの
週末キャンプの記録です

 
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こくわ屋 藤兵衛 2012年05月03日(木)
GW中盤 東京から実家の田植えを手伝いに友人が帰郷しました。
いつもは上京の際にお世話になっているので、たまにこちらに来たときは温泉でもということで、いい湯らていに行くことにしました。

国道289号線を向かうと三条市下田地区笹岡に「こくわ屋 藤兵衛」というお店があります。
NHKなどでも紹介されたお店ですが、なかなか訪れる機会がありませんでした。

「こくわ」というのはまたたび科のつる性植物 サルナシの実で、味はキウィフルーツ。

下田でも知っている人が少ない野生の実ですが、店主が地元の名産品にと商品化し、そのアンテナショップ的なお店が「こくわ屋 藤兵衛」です。

自宅の裏の工房に併設して作ったお店は道路から見えず、当初は看板すら無かったので、一体どこにあるのかと探しました。
看板がようやく出来て、場所がわかってからも、どうもここを通る時間帯は早朝や夜ばかりで時間帯が合いません。

今回はようやく昼食時だったので入ってみることにしました。

明らかに一般住宅の入り口から車を入れ、まるで不法侵入しているように家の裏へ車を移動するとようやくお店があります(笑)。
裏道から入ったほうが楽というのは一回来ないと判らないね。

店内は7人くらい座れるカウンター席と二人用のテーブル席が二つ。

古民家風の内装です。

残念なのはカウンター席の椅子の高さが低すぎることかな。

それ以外はジャズの流れる落ち着いた空間です。





まずはなんと言っても「こくわカレー」でしょ。

地元の野菜もふんだんに使われていて大変美味しい。
ご飯は白米&玄米
こくわの甘さがうまくカレーに馴染んでいます。
これで600円って安すぎないか?


カウンターにこくわソースが出ていましたので、温野菜につけてみたらなかなか良いですね。
何にでも合いそう。
友人はさっそく購入しておりました。

食後にスイーツと妻が言うので、


あたんざきのチーズケーキと


あんにんごプリン

供に300円。
どちらも美味しかったけど、特にあんにんごが絶品ですね。

この店の存在を知ってから1年かかってようやく来店となりましたが、期待を裏切らない味に大満足でありました。

お近くをお通りの際は是非!

こくわ屋 藤兵衛


表紙撮影 2012年05月01日(火)
車中泊の雑誌「カーネル」の表紙に我がファミリーが登場します。
掲載は6月発行のVol.13「2012夏」号。
8月まで書店に並ぶということで、夏らしい格好をしてきてくださいとの話でしたが、なにせこの前まで除雪していたくらいですから、大丈夫かと思っていたらあっとうまに初夏みたいな陽気になりました。


朝の8時に合流し、それから夕方までびっしり撮影。

いや、モデルの大変さが良く判りました。
陽射しに向かって目を開け続け、にっこりスマイルってかなりキビシイ。
どう考えていても引きつった顔にしかなっていないのではなかろうか?

妻は臨月。
まもなく出てくる子供もお腹の中で参加し、これも良い思い出になることでしょう。
今年のGWは豪雪のおかげで田植えも遅れ、めずらしくフリーの日が多いのですが、さすがにキャンプも車中泊のプチ旅行も無理だなぁ。

せっせと家のメンテナンスをする事にします。


冬眠から覚めて 2012年04月16日(月)
先々週の雪が嘘のようにポカポカと春の陽気です。
週末、いつものように下田郷の妻の実家へ泊りに行きましたが、明らかに雪の量が激減している。
もうさすがに雪は無いでしょうということで、今日はパレットのタイヤ交換をアサイチで済ませ、産休に入った妻の乗せてもらって、実家に冬眠させておいたスクーターを取りに入ってきました。

このスクーター君。
シーズン始めにまともに動いてくれたことが無い(笑)。
去年なんかは途中で止まったきり、エンジンをふかせど動かないで長期ドック入り。
秋の終わりにようやく戻ってくる有様でした。

さて、今年はというと、すこぶる快調に目覚めてくれた。
さすがに去年の入院が功を奏している。

ところが近所の現場に乗っていったら帰りにウンともスンとも動きません。
バッテリーが上がった?
パレットに迎えに来てもらってバッテリーつなげても動かない。
また今年も初っ端から動きませんか...と諦めて再びエンジンを掛けたら今度は動いた。
結局私がバッテリーを接続させる際にビスが甘かったようで、途中で緩んで接触不良を起こしているだけでした。
この程度で問題が起きないと良いのですが...

どうもいまひとつ信頼することが出来ないスクーター君です。


今年は近距離の足として頑張ってよ!


長靴は脱いで 2012年04月10日(火)
今年は4月になっても雪がガッツリ積もる異常な状態。
それでもさすがに昼前には路面の雪は消えてしまいます。

三寒四温

暖かい日は初夏を思わせるくらい暖かく、車に乗ればオートエアコンは冷風を吹き出します。

もうそろそろ良いでしょ。

と言うことで、今日は昼からエディックスのタイヤ交換&洗車を敢行。

まだまだ妻の実家がある下田郷は判りませんので、パレットは今しばらくスタッドレスを履かせておきます。

燃費はイマイチぱっとしないエディックスですから、タイヤの空気圧は近所のセルフスタンドで1割り増しにセッティングしておきました。
効果があると良いのですが。

長靴のようなスタッドレスを脱いで、ミシュランに履き替えたエディックスの走りはなにやら軽快です。

早いもので、月末にはGW、それを過ぎたら梅雨が来て、明ければ夏です。
いよいよシーズンインですね。



春はいづこへ 2012年04月07日(土)
週末は妻の実家のある下田へ泊りに行くというのが我が家の定番です。
ついでに近くにある日帰り温泉「いい湯らてい」でゆったりお湯に浸かります。

昨日は温泉には行かずに、直接 実家へ行きました。
市街地はすでに雪が消えていますが、さすがに下田郷の奥地ということもあって、路面は乾いていますが、道路わきには雪の壁。
今年は田植えが遅くなりそうだねぇなどと話しながら行きました。

さて、一晩明けて、なにやら重機の音で目が覚めた。

外を見たら...


なにこれ?

一気に冬の季節じゃない!


先ほどの音はもちろん、除雪車の音でした。

今年は春になる気があるの?

普段なら田植えの準備で育苗の頃ですが、到底こんなでは出来ません。
雪が解けても、去年の水害の土砂が田んぼに入っているということで、今年は田植えの前に田んぼの整備もしないといけないというのに、ホント、田植えが出来るのでしょうか?

いくら春の訪れが遅くても、夏も秋も普通どおりやってくるのでしょうね。
稲の生育が不安な下田郷です。


東京タワー 2012年03月28日(水)
息子の春休み企画 先日の大湯温泉に続き 旅の部 第2弾です。
3月25日(日)26日(月)と東京へ行ってきました。
世間はスカイツリー一色ですが、東京タワーだって捨てたものじゃない。
東京へは行っても、なかなか行かないのが東京タワーです。
現役引退前に息子を連れて行ってやろうということで妻の休みに合わせて出かけることにしました。

エディックスでの旅ブログではありますが、今回は電車の旅。
春休みといえば、「青春18きっぷ」でしょう。

1日フリー乗車が5回分で11,500円は超貴重でしょう。
一回当たり2,300円です。
息子も小学生になったので、5回分では足りません。
3人家族が往復で6回分必要。

そこで、今回は日曜日を挟んでいたのでウィークエンドパスを息子分にチョイスして2,600円追加しました。

別に正規子ども料金でも東京までなら2,450円で行けちゃいますが、プラス150円で当日乗り放題になりますから、こちらのほうが便利ですよね。

これで今回の交通費はJR分で14,100円です。

そのほかにゆりかもめで2,000円くらい使いますが、それでも新幹線1人分より安いですから助かります。

もちろん2時間で都内へという訳には行かず、たっぷり6時間の電車の旅ですが、子どもはそれ自体が楽しいですからねぇ。


東三条駅6時7分発で出発するとお昼には東京に着きます。

エディックスで都内に入るのと大して変わりません。

日曜日なのに朝から乗客が多い。

親子連れ、若い旅人、熟年カップル

どうやら皆さん、同じ「青春18」旅ですね。

私も息子には中学生くらいになったら、自分で計画して旅をしてほしいと思います。

新潟-東京間ですが、長岡-水上が一番楽しいです。
水上まではビール片手に楽しめますが、水上を越えると普通の通勤列車スタイルになっちゃって、寛ぐという感じでは無い。

高崎からはグリーン車両もあるのですが、これは疲れた帰りに使うということで、行きは我慢します。

初日に目指したのはお台場の日本科学未来館です。
スペースシャトルの毛利さんが館長を務めているあれです。

お台場までは新橋からゆりかもめ

自動操縦のゆりかもめは第一車両先端が子どもの人気の場所ですね。

まるで自分が運転しているみたいと大はしゃぎです。

本当は東京ディズニーランドのペアチケットがあったので、そちらに行く予定でしたが、なぜか息子も私たち夫婦もそれほどディズニーランドには興味が無い。

圧倒的なリピート率を誇る夢の国なのにねぇ。

で、結局 ペアチケットは誰かに譲ることにして息子の希望で博物館めぐりとなった次第です。

日本科学未来館はちょっと私も気にはなっていました。

隣接する船の科学館は残念ながら改装中。

船の科学館駅から歩いて数分で到着。

家を出て7時間が経過し、夫婦はやや疲れ気味ですが、息子は依然元気です。




日本科学未来館といえば大きな地球儀「Geo-Cosmos(ジオ・コスモス)」ですよねぇ。

リアルタイムに今の地球を映し出します。
地球儀のように上下を南北とするのではなく、宇宙船からみた地球の姿としています。

見慣れた角度以外から地球を見るというのも新鮮です。

これから始まる展示ブースはどんなに楽しいんだろう...

期待を込めて廻り始めましたが... こんなもの?

地元の新潟県立自然科学館とたいして変わり無いなぁ?
国立なのにこの程度?
建物こそ立派ですが、中身がやや弱い。

ちょっと残念な印象でした。



常設はともかく企画展示でやっていたNHK Eテレ の「大科学実験」 は面白かったですよ。

本当は夕方、両国のちゃんこ料理屋で旧友と待ち合わせしていたので、海浜公園から水上バスに乗るつもりでしたが、「大科学実験」にハマり、閉館時間まで居てしまった。


そこで現在無料公開されている南極観測船「宗谷」も見学しちゃいました。
思ったより小さい船だったんですね。

夜はちゃんこ料理で満腹になりホテルに入ると、すぐ寝てしまいました。

朝、目覚めて窓の外を見たら、真正面にスカイツリー!

なんだ、ライトアップしてないから、ちっとも気がつかなかったよ。

実はこのホテル、facebookのモニターで当たっちゃったので無料でした。

コンフォートホテルというチェーン店なのですが、値段も安くて朝食も無料なのにしっかりしていて良かったですよ。
我が家が泊まったのはコンフォートホテル東京東日本橋

新しくてきれいでした。

ホテルでしっかり朝食が取れると余裕がありますね。

新聞にも目を通し、ゆっくりと9時にチェックアウト。
目指すは東京タワーです。

浜松町から増上寺に向かって歩き出すと、ようやく梅が咲いているのを目にすることが出来ました。


良く見ると枝にうぐいすがとまっている!

梅にうぐいす

初めて見ました。

でもさすがに啼かないねぇ。
本当だったらもうそこら中で満開だろうに。
今年は春が遅いです。


ようやく近づいてきました。
やはり東京のシンボルですね。


普通展望台から特別展望台へは40分待ちでした。
遠くにスカイツリーが望めますが、スカイツリーの天望デッキはここよりまだ高いんだものなぁ。
そこより150mも高い天望回廊からの眺めはどんななんでしょ?
多分、そこに立つのは数年後の事でしょう。


普通展望台からの下りは階段を利用してみました。
登りはイヤだけど、下りならということで600段。
オープンエアが気持ちよかったです。

あとは帰るだけですが、息子が目敏く見つけた浜松町の「ポケモンセンター」でお買い物。

ビールと食べ物を買い込んで帰りの電車に乗り込んだのが1時半。

高崎までではありますが、ここでグリーン車を利用するのが我が家の定番です。

昼食を取って昼寝するには最高の車両ですね。

さて水上ちかくになってきたら雪が見え始めた。
トンネルを越えたら、そこは雪国じゃん!
しかも吹雪いているし...

長岡過ぎて、だいぶ雪の量も減りましたが、それでも三条も路面が白い。
東京モードの足回りで歩くのを断念しタクシーで帰宅したのが7時半。
お風呂に入ってバタンキューでした。


大湯温泉 ホテル湯元 2012年03月22日(木)
我が家のエディックスもこの冬の大雪では市街地の取り回しが億劫で、すっかり出番なしの状態が続きましたが、ようやく少し春の気配も感じられるようになってきましたので、実家の母を連れて馴染みの大湯温泉へ遊びに行ってきました。

出かけたのは3月19日(月曜日)
この日は息子の小学校の終業式で11時下校。
妻も午前中は妊婦検診でしたので、息子を11時長岡の小学校でピックアップするというゆっくり目の出発でした。

終業式ということで通知表を持って帰りましたが、「内容次第では遊びどころでは無いからね」と言いながらこわごわ開けて見ると2学期よりも成績が上がっている。

でかした、息子よ!今日の昼はマックのハッピーセットで良いよ

と昼食を車中ハンバーグで済まし、ホテルに着いたのは12時ちょっと過ぎでした。


大湯温泉での定宿とも言える「ホテル湯元」ですが、ここの良い所はチェックイン12時、チェックアウト12時と丸一日滞在出来るところです。
あちらこちらに観光して歩くのは疲れるばかりです。
それよりはさっさと温泉に浸かり、あとは部屋でのんびり寛いでいた方が良い。


先日誕生日を迎えたばかりの母。
現在、癌の闘病生活真っ只中で、入院と退院を繰り返す母ですが、誕生日のプレゼントとしての今回の旅の企画でした。


さて、息子ですが、遊びに出る前にまず勉強は自宅が温泉に場所を変えても一緒です。
普段を継続することが重要。

勉強が終えた後はおたのしみ。
妻と母は温泉へ、私と息子は歩いていける距離にある大湯温泉スキー場へ遊びに行ってきました。
例年だと前日の日曜日にクローズするということでしたが、今年は雪が多いので連休中は営業ということでした。

ところが、見るとリフトが動いていない!
大丈夫かなととりあえずリフト券売り場へ行ったら、これから動かしますといって動かしてくれました。
そう、お客は私と息子の二人だけのプライベートゲレンデです。
3時に行ったら営業は4時までですとのことでしたので、回数券を購入することに。

初日はスノーボード、明日はスキーにしようということで、二人で山頂に行くと見晴らしが良いこと。
誰も滑っていないゲレンデは超きもちがいい。

ところが結構急なのよねぇ。
おまけに雪はシーズンの終わりということで重ったるい。
スキーはそこそこの息子もボードはまだまだ。
時間をかけてゆっくり降りてきたらもう営業終了時間でした。

そこそこ汗もかいたので、ホテルに戻り、温泉へ直行。

贅沢ですねぇ。

風呂上りにビールを一杯頂くとまもなく夕食の時間になりました。

夕食は飲み放題付きバイキングでしたが、前回のときと比べたらしょぼいなぁ。
こんなもんだっけ?
部屋は良いけど、食事は妙高に負けますねぇ。



翌朝、窓の外は快晴。
この日もホテルは午前中一杯滞在可能ということで、妻たちは温泉三昧、私と息子は朝食を終え、ゲレンデに向かいました。
9時からオープンのはずのゲレンデはやっぱりリフトが動いていない...

うちらが行くと、それを見つけた係員のおじさんがリフトを動かし始めました。

今日もプライベートゲレンデ!?

多分営業延長の情報が全然世間に伝わっていないんですね。
ホテルのスタッフもこの日までやっているの知らなかったもの(笑)


かくしてこの日も誰も居ないゲレンデを堪能しました。


温泉浸かって、追加料金を気にせず飲み食いできて、空いているゲレンデもある。
泊りじゃないと駐車スペースも無いゲレンデですから、本格的にスキーやりたい人はまず来ない。ファミリースキーとしては最適ですね。

回数券も使い果たした頃、地元の子どもたちがようやくゲレンデに顔を出し始めました。

スキーを終え、お風呂でさっぱり汗を流してホテルを12時にチェックアウト。


ここは近いし、別荘代わりにまた来ることにしよう。

さて、帰りはそば処「小松屋」で昼食。


前回もここで昼食を食べましたが、とにかく食い応えのあるそばです。
息子も入れて4人でしたが、3人前で十分お腹がいっぱいになる量です。

満腹になって今回の旅は無事終了。
3時には自宅に戻れちゃうから、次の日にも疲れが残りません。


謹賀新年 2012年01月01日(日)

新年 あけまして おめでとうございます。

昨年も四国旅行、佐渡旅行をはじめ、さまざまな所を旅してきました。
雑誌カーネルの取材も受けたり、
エディックス旅仕様は絶好調。

今年は新しい家族も増えて、ますます旅する家族で頑張りたいと思います。

今年もよろしくお願いいたします。


クリスマス寒波 2011年12月26日(月)
新潟はホワイトクリスマスを通り越してクリスマス寒波の到来でした。

毎年クリスマス時期になると妻の実家では餅つきを行います。
今年もイブの日は餅つき。
どちらかというと気分はすでにお正月ですね。


イヴの土曜日はご覧の快晴で寒波もどこの話?って感じでしたが、


翌朝はもうこんな状態。

また雪かきの季節が到来です。


雪! 2011年12月16日(金)

とうとう降ってきた、白いもの。
新潟もこれから雪の季節本番でしょうか?
それにしても朝は雨でしたから、あっという間に降り積もった感じです。
さすがにスノータイヤに替えていない人は居ないでしょうが、車を運転する人は気をつけてください。

今晩は息子の保育園時代のパパ達が集まっての忘年会です。
子どもは卒園して、それぞれの小学校へ通っているというのに、パパたちは何故か夏忘れ、忘年会と集まっている。
不思議ですねぇ。

さて、この雪の中、どうやって行くことにしましょうか。