恐縮です。

よかっ斎です。皆様、季節の変わり目というわけではありませんが、暖かくなったり、寒くなったりでお風邪などをひかれてはないでしょうか。私よかっ斎も病院に掛かりましたが、一向に回復の兆しがござ〜ません。鼻水と咳と痰のコラボレーションとでも申しましょうか、とにかく最悪ですわ〜。
ちなみに、愛猫のにゃん斎も可愛らしいくしゃみなどをしてます。
そうそう、病院といえば今月の頭についに人生初めての経験、胃カメラを飲んでまいりました。私よかっ斎は胃というより食道の調子が悪く、前日より絶食し、嫁さんとにゃん斎のうまそうに食べる夕食を横目に見つつひもじい思いをしながら不貞寝をし、翌日会社に行くより早く家を出、いざ

へ。
不安な思いで待合室で待っていると、でっぷり太った看護師さんがにやけながら近づいて来て、私に問診を行い、去り際に「初めてならそれなりの覚悟は必要よん

」みたいなことを抜かしやがるんですわ。ほんとにぞ〜〜っとしましたわ。
ほんでついにその瞬間がやってきたんです。私よかっ斎はとにかく

、

が大好きなもんで、医者に麻酔はあまり効かないかもしれんが発言を受けていたもんで、これまた不安を増大させる結果となったんですが、最初、妙な液体を飲まされ、次に

味のゼリーを3分間口に含んだまま待機。これが喉の麻酔なんてさ、それがまたまっずいの。3回くらいそれで吐きそうになりましたわぁ。そしてそれを吐き出し、しびれてきた時にまたスプレーみたいなもんを喉に振りかけやがるんですわ。どこまでいためつけりゃ気がすむねんってな感じ。ちょっとムッとした感をみせつけたところ、最後に麻酔の注射がプスリ。直後、あのでっぷり太った看護師に「10数えるので楽にしてて〜ぇ

。10,9,8」と私よかっ斎の記憶は遠く闇の中に消えていったのでありました。
それから3時間ほど爆睡

。あの例の看護師にゆすって起こされる始末。普通そこまで寝る人いないんだってさ。どんだけ神経図太いねんっちゅう話ですわ。しかも結果は多少の炎症はあるもののとっても綺麗な胃なんだってさ。まぁ一安心ではありました。私事ではありますが、7月には待望の

も産まれる予定ですしね。
どーでもいい話ではありましたが、皆様くれぐれもお体には気をつけてください。健康が1番ですよ。
以上よかっ斎でした。
追伸
そろそろ車の話をしないとですね。次回こそ車の話メインでいきます。 後、にゃん斎の画像も出来ればUPしたいとも思っています。 ではでは。