バイクは目立つためのアイテムか?
ファッションを気取るための単なるグッズなのか?
書店に並ぶバイク雑誌の中に....「はぁ?なにこれ?」と思えるものがいくつか目に付く。
ファッション雑誌と同じ感覚で、バイク乗りの雑誌が編集され、出版されている。
「こんな服着て、こんなバイクに乗って、どぉ?いいでしょ?かっこいいよね?」
みたいなノリで、バイク乗りのかっこよさを語ろうとする。
「車はちょっとね。でもバイクなら気軽に遊べるし....」
そんな意識でバイクを選ぶ若い連中もいる事実。
バイクは硬派の乗り物だ!
チャラチャラした感覚で乗るものじゃねぇ!
なぁんてことを言おうとしてるのではない。
でも、いかにも流行のファション的な感覚でバイクが語られることに違和感を覚えるのはボクだけなのだろうか? 車に移行する前のただの通過点としてとらえるバイクでいいのだろうか?
ファッションで語るにはあまりにそれは甘すぎないか?
あの二つのタイヤは命を乗せて走っているのに....。
ん〜痛い思い....
思い起こせば一つや二つはあるような....
ばうさんも
もしかして若い頃はかなり?謎笑