富山の山沿い [2006年07月31日(月)]

富山の山沿いという場面の設定で夢を見ました。
何故か海パンを持参してて、速攻で着替えて岩盤からダイブしてました。
川の水位は思い切り深く、茶色く濁って…って洒落になんねぇ!!そう、川は大荒れという設定です。
あくまでもこれは夢の話です。
で、何故か河川敷に黒いZ33が停めてあって、それが茶色い川の水に少しずつ呑まれていくのを橋の上からひたすらポカーンとしながら見ているというカオスな展開が訪れていました。
屋根の高さまで茶色い水に浸っていました。
その後、コンビニあたりで飯を買おうって事になって、コンビニまで2、30分歩くからそこに見えるスーパーで良くね?ということになり、スーパーへ。やたらここらへんが現実的です。
やっぱ最近の高級志向のボンカレー高ぇ…と、何故か海パン姿でカレー棚の前で腕組んでました。
しかも何故か一緒にいた友人に「ホームラン軒の野菜タンメンって美味い?」と聞かれ、ここでも何故か「アルデンテでも、軽く伸ばしても生麺タイプだから美味いよ!」と海パン姿で熱く語っていました。
西海岸かよ!というツッコミを入れたいです。海パン一丁でローラーブレードで何処へでもというノリですね。
帰りは何故か人一人しか通れないような細く長い吊り橋に5、6人で這い蹲りながら帰りました。
その日の富山の川は大荒れで、風も凄くて、安易に歩いたり走ったりすると、嵐に巻き込まれて濁流に呑まれるという危険な光景だったので、みんな匍匐前進で橋を渡るという緊張感のある光景でした。
川がザッパーン!とか荒れてる上で匍匐前進。何でしょうかこのミッション。
で、橋渡ってる最中に起きました。
これ起きてから30分以内に書いてるんで、良く判らんところがあったらごめんなさい。
普通の夢にしばしばうなされるくらい、俺の夢はカオス。










