トンボ [2006年08月09日(水)]

ね、眠てー!
今日、大学に向かう途中、右折待ちをしていた大型車がゆっくりとコッチの車線に入ってきて(俺の車が直進してすれ違おうとするときに)、死ぬかと思いました。
近かったです。直進してすれ違おうとするときには既に大型車の前方の片輪が車線を越えていました。
50キロで走行していましたが、急な出来事だったので急ハンドルしかありませんでした。間一髪避けました。これをたまたま助かったと言わず何と言いましょうか。端から見れば死亡フラグです。
運転中にマジな悲鳴を上げたのは久しぶりでした。
最近タクシーの飛び出しとか大型車の強引な走行がおおいです。ヤツらも仕事とは言え、こう何度も痛い目に遭いそうになればやっぱり腹が立ってきます。
あーもう、危険運転=運転がヘタクソな証ということで良いと思います。いくら急いでたって、それで人を怪我させたっていうんじゃ遅いと思いますがね。
ファック!










