新型バイクレポートを中心にお届けいたします!

   
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アプリリア RS125 MY08 価格決定!<ご予約受付中>  2008年02月28日(木)


アプリリア RS 125 MY08の価格が決定いたしました。
STDカラーは549.000円
スペインズNo.1カラーは589.000円
となります。 尚、WGP250チャンピオンカラーは日本限定60台となりますのでお早目にご予約下さいませ。 
 

1.ワークスレーサー”RSR”の直系モデルを、2007年更なるカラーチェンジ!

2.国産には無い「アルミ製フレーム&スイングアーム」で高剛性&軽量化を達成。

3.新設計の「カウルデザイン」は、風洞実験を積み重ね空力特性を上げた最新スペック。

4.レーシングカートにも使われるROTAX122型エンジンは、2サイクルならではのハイパ
 ワーを 発揮。 2サイクルファンに送る最後のマシーンなるかもしれません。

5.車体バランスが良く、軽さを生かした、GP125マシーンの様な走りが楽しめます。

価格は549.000円となっております。(輸入車の為為替相場により価格の変動の可能性がございますので、御了承くださいませ。)

毎回入荷するたびに売り切れとなってしまうRS125なのですが、当店で御購入の方には、フルパワー加工の御依頼も承っております。 御予約の際はスタッフまで御相談くださいませ。



※フルパワー加工は、チャンバー&CDIの加工となります。(他店で御購入の方の、加工依頼は一時受付を中止しております、御了承くださいませ。

http://www.apriliatokyo.com/aprilia/rs125.html



 
MP3RL・NEWカラー発表  2008年02月28日(木)
MP3RLが、NEWカラー追加になりました。

今後のカラーラインナップはシルバー、グラファイトブラックはそのままに、新色のライトシルバー、オリオングレーとLX125に設定の有るあるブルーミッドナイトの合計5色となります。

チェリーレッド、アズロスカイは廃盤です。



↓写真はブルーミッドナイトです。


 
アプリリア MANA850の魅力L   2008年02月14日(木)

MANA850、発売予定のオプションパーツです。

-aprilia MANA850 ホームページへ-



 
アプリリア正規輸入車・盗難保償期間3年へ   2008年02月11日(月)
アプリリア正規輸入車の盗難保障期間が、本年度より3年へ延期されました。
メーカー提携の盗難保障なので、低価格で3年盗難保償が加入できます。










 
アプリリア TUONO1000R ブラック入荷いたします。  2008年02月05日(火)

アプリリアTuono1000R 完売していた、車体色:ブラックの2008新色が発表されました!
近日中に入荷いたしますので、ご予約の方は、お早めにお願いいたします。
去年はは発売後、すぐに売切れてしまったブラック。 今年は少しだけ多く入荷するようです。 ホイールもブラックに変更され、更にカッコ良くなっています!!


-TUONO1000R ご紹介-

1.新型RSVのエンジン&フレームレイアウトはそのままにアップハンドル化、SSの性能を持つスーパーネイキッドマシン! 

2.脅威ともいえる性能と、最高のハンドリングをお約束いたします。

3.最高速度250km/hオーバー、133馬力(フルパワー加工後)を搾り出す60度V型ダイナミックラムエアーシステムエンジン搭載。

4.細部のデザインまでこだわり抜き、高速走行時も従来のネイキッドマシンより安定した走りが可能。

5.四気筒よりも断然使いやすく、トルクフルなV型エンジンは、アクセル開度にあわせた加速が可能。 待ち乗りも使いやすいのが魅力!

新車車両価格¥1.460.000-






 
Tuono1000R・Factory  2008年02月01日(金)
完売していた、アプリリア Tuono1000R・Factory MY08車体色:レッドライオンの2月入荷が発表されました!

近日中に入荷いたしますので、ご予約の方は、お早めにお願いいたします。
去年はは発売後、すぐに売切れてしまったTuono1000R・Factory。 
今年も日本限定販売台数20台です。 
ホイールもゴールドに変更、そしてサイレンサーもMY07RSVファクトリータイプが採用され、更にカッコ良くなっています!!

-TUONO1000R Factoryご紹介-

1.RSVのエンジン&フレームレイアウトはそのままにアップハンドル化、SSの性能を持つスーパーネイキッドマシン! そのTUONOわさらいのでファイした“Factory”の名を冠した世界限定モデル“Tuono Factory”が新登場します。

2.脅威ともいえる車体性能と、Ohlins製・43oレーシング・フロントフォーク& Ohlins製・フルアジャスタブルリアショック+ OZ製・鍛造アルミニウム・ホイールは、最高のハンドリングをお約束いたします。

3.最高速度250km/hオーバー、RSV MY07と同じ馬力(フルパワー加工後)を搾り出す60度V型ダイナミックラムエアーシステムエンジン搭載。 エキゾーストバルブのビックバルブ化(31mm→33mm)パワーUPを測る。 又、触媒をエキゾーストパイプ側に移動することで有害物質の低減、排気効率のアップを測り、ECUマッピングの改良も施した。

4.細部のデザインまでこだわり抜き、高速走行時も従来のネイキッドマシンより安定した走りが可能。 新型大径エキゾーストパイプを採用し、 更にセカンド・エキゾーストパイプを200o延長したことにより、低回転からトルクを発生するエンジン特性。

5.四気筒よりも断然使いやすく、トルクフルなV型エンジンは、アクセル開度にあわせた加速が可能。 カーボンパーツにより、更なる軽量化を施されたFactoryモデルは、乾燥重量も181kg!

※仕様は予告無く変更される場合がございます。 ご了承下さい。


- RSV1000R &TUONO シリーズ -
36回まで、金利0%キャンペーン開催中。
       (72回払いまでは、ローン金利1.9%)

2月下旬発売開始- 新車車両価格¥1.800.000-






 
アプリリア MANA850の魅力M   2008年01月15日(火)


ATモードのセレクト&ハンドルのシフトボタンの解説です。

勿論左足のチェンジペダルでの、ギア操作も可能です!!





 
アプリリア MANA850の魅力K   2008年01月14日(月)

■フレーム・足回りの魅力


ハイテンション鋼をトラス状に組んだ、トレリスフレームにアルミ一体鋳造製スイングアームを採用し、強度としなやかさを両立させたMana850。

このフレームはピボットレスタイプで、スイングアームは通常フレームに取り付けられるものであるが、フレームではなく、エンジン本体に取り付けられる。

電子制御CVTシステムが在る為に縦長になったエンジン長を、ピボットレスフレームにすることにより、1463mmと言う比較的短めのホイールベースに仕上げ、「兄弟車デルビ・GP800」が選んだスクーターボディーとは正反対の、完全なスポーツ性能を手に入れた。


又、スクーターフレームとは異なり、モーターサイクルの持つ深いバンク角と、高剛性のフロントフォークフォーク&スイングアームが可能とさせるコーナーリング性能は、「オートマチック=スクータータイプ」と言う常識を破り、更なるオートバイの魅力をライダーに与えてくれます。





 
アプリリア MANA850の魅力J   2008年01月13日(日)

なぜMana850は、DOHCが主流である今、SOHC4バルブなのか?

それは、電子制御CVTと強く関係している。

このCVTオートマチック機構は、高回転型エンジンとはあまり相性が良くない。  その上メットインを採用し、通常のバイクよりコンパクト化が要求されるMANAのエンジン設計上、DOHC化するメリットが無かったのである。

SOHCであれば、シリンダーヘッド周りは飛躍的にコンパクト化でき、メットインスペースが確保できる。 

その上SOHCのエンジン特性は、電子制御CVTの相性がよく、この選択をしない理由が見当たらない。 又、76.1psを8000rpmで搾り出すこのエンジンには、ウェーバー/マレリの38mmシングル・インジェクションスロットルが採用され、更なるコンパクト化に、成功している。 MANAはSOHCだからこそ成立した、新しいコンセプトを持ったマシーンである。


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アプリリア MANA850の魅力I   2008年01月11日(金)


■セミオートマチックモード時のシフトペダル■


MANA850では、従来のミッションバイクと同様に左足のシフトペダルでも、セミオートマチックモード時のシフト操作が可能になっている。

これにより、ミッションバイクを所有している方でも、ギアチェンジの操作に違和感が無く、スムーズに乗換えをすることが可能になりました。

又、初心者でもハンドル操作に集中が出来るので、より扱いやすくなります。



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