上戸彩、加藤夏希、リア・ディゾンら“美のヒロイン”が総出演!神戸コレクション 08
ライブドアニュースで見つけた綺麗なお姉さんたち
2002年の誕生から、今回で13回目となる「神戸コレクション2008 AUTUMN / WINTER」東京公演が先月30日、規模を拡大して、日本が誇る格式高い両国国技館にて開催。
「神戸から、美のヒロインが生まれます。」をテーマに、神戸を本拠地とする約30ブランドと加藤夏希ら「JJ」モデルを始め総勢約90名のモデルの他、capsuleや加藤ミリヤなど5組のアーティスト陣もファッションフェスタを盛り上げた。
ワールド記念ホールにて行なわれた神戸公演の翌週、あいにくの雨にも関わらず国技館には5,364 人のファッションフリークが来場。オープニングはMAKAIによるDJから13時、1日限りの美の祭典が幕を開けた。
スケールアップしたステージは4部構成で行なわれ、1stステージのトップを飾る「Dear Princess」でステージ上の巨大ヴィジョンに加藤夏希の姿が映し出されると、客席から大きな歓声が上がる。JJモデルを始め、マリエ、吉川ひなの、椿姫彩菜などゲストモデルがランウェイを優雅に歩いた。
“ヒロイン”たちを輝かせる“ヒーロー”として、イケメンゲスト“竹下登元首相の孫”DAIGOや、ドラマ「ROOKIES」でドレッドヘアを披露した佐藤健が登場すると、場内の大半を占める女性客から悲鳴にも似た黄色い歓声が上がる。また、当日までのシークレットゲストとして“グラ
ビア界の黒船”リア・ディゾンや、“和製ビヨンセ”渡辺直美が登場すると、突然の出来事に会場は大興奮に包まれた。
更に、4thステージのラストには、まさに“ヒロイン”と呼ぶに相応しい上戸彩がサプライズで登場し、その興奮は最高潮に。最後は全モデルが一挙に登場して、大盛り上がりの内にフィナーレを迎えた。
1stステージ「fita fita」でJJモデルのLIZAと登場したDAIGOは終演後、人生で初めての経験に「皆さんムッチャ温かくて、デルモいけるんじゃないか?と思っちゃいますよね。この快感はライブとはまた違ったイイ感じだったんで、ガチで激アツな神戸コレクション、楽しウイッシュ!」とコメント。上戸彩は「久しぶりに緊張しましたね、すっごいガチガチ。決めていたことが一つも出来なかった。短いスカートはあまり履かないので、いつも色気が無くてスミマセン(笑)。自己採点は80点、もっとアーティスティックに歩けるようになりたいです。」と感想を述べた。
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