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分裂!?
今回はF1関連ニュース。以前お伝えしたFIAに関するスキャンダル。事態はさらに深刻に・・・・・。


(ここからGoo-netニュース昨日付け記事より引用)

3日賛成多数によって信任を受けたマックス・モズレーFIA会長。これで一連の騒動に決着が着いたはずだが、混乱はまだまだ収まりそうにない。モズレー留任に納得できない一部の自動車連盟はFIA脱退をも示唆している。

アメリカの自動車連盟AAAは脱退を含めた対策を検討していることを明らかにしたほか、ドイツのADACもボイコットする意向を表明している。

この動きはさらに広がりを見せ、オランダ、デンマーク、スイス、オーストリア、フィンランドなども続くものと見られている。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number110196.html

波紋が広がっているマックス・モズレー会長のスキャンダル騒動。
6月3日の臨時会議では賛成多数にマックス・モズレー会長の信任が決定し2009年10月まで会長の座に着くことが決まったが、これが原因でさらなる波紋が広がっている。

一部の自動車連盟はFIA脱退を示唆しているのだ。現在脱退、ボイコットを検討しているのはアメリカのAAA、ドイツのADAC二連盟。

今後も世界中の自動車連盟が続いていくとも見られ、FIAが分裂する可能性が出てきているのだ。

果たして、この騒動一件落着する日は来るのだろうか・・・・・・

2008年06月08日(日)
おもてなしを・・・・
お久しぶりです。しばらく更新してませんでした

さて、そんな今回は新車ファイル。発売から5日たってしまったのですが、今回は日産の新型「ティアナ」。
先代である初代モデルは「モダンリビング」をコンセプトとしたインテリアが特徴だった。
そして、今回の2代目は「おもてなし」をコンセプトとして開発されたという。

果たしてどんな車に仕上がったのだろうか、早速見てみよう。



先代以上に美しく上品なスタイリングとなっているエクステリア、新型ティアナのデザインスタディは東京モーターショー2007で初登場したコンセプトカー「インティマ」だ。



コンビランプなどが特徴的で美しいリアビューはインティマのデザインそのものだ。




インテリアもインティマのデザインコンセプトそのまま。美しく上質なデザインが乗員をもてなしてくれる。

新型ティアナのポイントは新開発されたD-プラットフォームや新開発2.5Lエンジ? B
こちらも新たに開発された新型「エクストロニックCVT」。
最高出力やトルクなどに改良が加えられた3.5L V6エンジ? B
振動吸収ウレタンを使い、シート面全体で体を支えてくれる新開発シート。
初代モデルでも好評の「助手席オットマンシート」ももちろん採用。
さらに「後席大型ヘッドレスト」などもオプションし、機能面でも乗員をもてなしてくれる。
しかも、先日の記事でお伝えした新開発後席シートベルト&バックルで後席でのシートベルト着用時でも快適性を損なわないように工夫されている。

デザインでも、機能でも乗る人すべてを「おもてなし」する上級セダ? B
それがティアナなのだ。
2008年06月07日(土)
新法規に・・・・
先ほど、ホンダ・フリード紹介記事の訂正と修正を行いました。

さて、本日は新型車関連であり新法規に関するニュース。6月からの新法規では後部座席の乗員にもシートベルト着用が義務付けられる。

それに合わせ、6月に登場する予定のある新型車には・・・・・・

(ここからGoo-netニュース昨日付け記事より引用)

日産自動車は、シートベルトの着用を促進することを目的に、「低フリクションシートベルト」と「後席シートベルト自立バックル」を、6月発売の新型『ティアナ』以降、今後発売する新型車(日本向け車、一部車種を除く)に順次セットで採用すると発表した。

低フリクションシートベルトは、シートベルトの着用を促進するため、引き出し易く、着用時の快適性を向上させたシートベルト。ウェビング(シートベルトの帯部分)の織り方を正則織から変化杉綾織に変え、ウェビングを柔らかく、曲がりやすくすることで、シートベルト引き出し時の抵抗で約10%低減、着用時の圧迫感で約20%の低減を実現した。

後席シートベルト自立バックルは、
後席シートベルトの着用促進を目的に、差込口の位置が分かり易く、装着しやすいよう、自立させたシートベルトバックル。

今後採用を拡大する「低フリクションシートベルト」と「後席シートベルト自立バックル」は、シートベルトの着用を促進する取り組みの一環とし、現行モデルについても、マイナーチェンジ等のタイミングを捉えながら順次採用を進め、3年以内を目処にほぼ全車に採用を拡大するとしている。

警察庁の発表によると6月1日から、改正道路交通法により後部座席のシートベルト着用が義務化されることになった。当面高速道路での違反についてのみ行政処分の基礎点数1点が付されるとのこと。

また、警察庁交通局報告書「シートベルト着用状況について」によると、実際に発生している交通事故の分析から、シートベルトを着用している場合、着用していない場合に比較して、死亡・重傷者数が前席で約1/6、後席で約1/3に減少することがわかっている。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category2/number109864.html

6月2日に新型「ティアナ」を発売する日産。その新型ティアナに「低フリクションシートベルト」と「後席シートベルト自立バックル」という後部座席シートベルト装着を促進する機能が付けられるようだ。

「低フリクションシートベルト」は引き出しやすさと快適性を向上させるシートベルト、引き出し時の抵抗と装着時の圧迫感が低減されている。
「後席シートベルト自立バックル」はシートベルトを装着しやすいよう、バックルを自立させているもの。
「低フリクションシートベルト」と「後席シートベルト自立バックル」は今後マイナーチェンジやフルモデルチェンジ等で全車(一部を除く)に搭載予定だ。

6月から義務化される後席シートベルト着用、シートベルト未装着の処分は高速道での違反で一点のみであるがシートベルトを装着することで事故での死亡・重傷者数が前席で約1/6、後席で約1/3に減少することが分かり、シートベルトは重要なものとなっている。

しかし、シートベルトはその圧迫感で付けるのを拒んでしまう人もいるのは事実だ。
果たして日産のこの取り組みがシートベルト着用促進になるのか?

それよりも安全のために、後席の乗員もシートベルト装着するように私たちも気をつけるべきかもしれない。



2008年05月30日(金)
大きすぎず小さすぎず・・・・・
今回は新車ファイル!今回紹介するのはホンダの新型ミニバ? B

そう、「フリード」。モビリオの後継モデルとなるコンパクトミニバ? B
1.5Lクラスのコンパクトミニバンはコンパクトさ故狭さがネックだった。
しかしこのフリードは「ちょうどいい」サイズのミニバンを目指して開発していたそうだ。

果たして、どんな車になったのか?早速見てみよう!



路面電車をモチーフとして、親しみやすさを持たせたモビリオとは違い、
フリードはスポーティで印象的なワンモーションフォルムを実現している。



リアも大きく開くテールゲートやサイドのキャラクターラインが特徴的。
ホンダお得意の低床技術でテールゲートの最低地上高も低くなっている。



二段構成が特徴的なインテリアはまるでカフェのテーブルに座っているかのようなデザイ ン

シートは多人数乗れる8人乗り、キャプテンシートの7人乗り、大きなラゲッジを生かせるモビリオスパイクの後継となる5人乗り「FLEX」を用意。

「ちょうどいい」というのがポイントのフリード。
ホイールベースはモビリオと同じ2740mm。
しかし全長はモビリオの4070mmに対してフリードは4215mmに大幅サイズアップ。
全幅もモビリオの1685mmから1695mmにサイズアップした。
だが、全高はモビリオ1740mmの比べ1715mmと低くなっている。
と同時に室内長もモビリオの2435mmに対して2625mmに拡大された。
このサイズ変更により、スポーティデザインとクラスを超えた広々室内が実現している。
もちろんステップワゴンより小さい全長と全高、同じ全幅で5ナンバー登録となる。
それに、コンパクトであることにも変わりはないのだ。

エンジンはモビリオと同じi-VTECだが、改良が施され出力や燃費性能がアップした。
トランスミッションはトルクコンバーター付CVTと4WD車専用の5ATを用意。

広さのために大きくした。だけど、コンパクトさは変わっていない。調度良く調節されたコンパクトミニバ? Aそれが「フリード」なのである。

(追記と訂正:タイトルが未完全状態であるのと、 や記事の一部に誤りがありました。
         差し替えと訂正をしてお詫び申し上げます。)
2008年05月29日(木)
F1 モナコ!
最近更新できてない期間が多くて申し訳ないです。

久々の更新となる今回はF1モナコGPリザルト

モナコは市街地コース。 ルもないため一瞬のミスが壁へのクラッシュを引き起こしかねない。しかし、その緊張感もまた面白いのがこのモナコGP!果たして今年市街地コースで優勝したのは!?

1st・・・・・L.ハミルトン
2nd・・・・・R.クビサ
3rd・・・・・・F.マッサ

優勝はハミルト? I大物ルーキーとして活躍した昨年はアロンソに続いての2位フィニッシュだったが、2年目の今年は序盤でクラッシュを起こしたもののトップでチェッカーを受けた!

ただ、やはり気になるのはBMWザウバー。スペインGPでは4位、トルコGPでは4位、5位と表彰台に上らなかったがクビサが再び表彰台の2位でフィニッシュ。
今年のBMW、何かが違う。果たして好調の原因とは一 ・・・・・・・?

3位はフェラーリのマッサ、トルコでは優勝を飾っていたが今回は表彰台圏内の3位フィニッシュとなった。

しかし、マッサのチームメイトであるライコネンにある事態が・・・・・・
それは4番手を走行していたフォース・インディアのA.スーティルに追突、スーティルはリタイヤとなってしまったのだ。ライコネンはフロントノーズ交換で完走し、ペナルティも課されないとのことだがF1関係者からの波紋が広がりそうだ。

ちなみにジャパンパワーについてはホンダのR.バリチェロが6位フィニッシュで日本勢最高位。チームメイトのJ.バトンは11位フィニッシュ。トヨタは12位と13位フィニッシュ。ウィリアムズはN.ロズベルグがリタイアし、中島一貴は7位フィニッシュで日本人初モナコでのポイント獲得となった。

今回のレースで今後の不安材料まで出てきてしまった。果たしてこの不安材料がどのように今後に影響するのか!?

カナダGPは来月6日決勝!
2008年05月27日(火)
消滅!?
今回は更新休止中に気になったF1関連ニュース。あるコースが消滅の危機に瀕している!?

(ここからGoo-netニュース20日付記事より引用)

マニクールに続き、また一つ伝統あるサーキットがGPカレンダーから消える可能性が出てきた。ホッケンハイムは深刻な財政難に陥っているようだ。

サーキットのほとんどを所有しているバーデ? Eビュルテンベルク州が資金援助を行わない限り、2010年が最後のF1開催となるだろうとサーキットのマネージングディレクターは語っている。地元の報道によると州政府は6年前にサーキットの改修費1500万ユーロを負担しており、これ以上の援助の可能性は低い模様。

ドイツGPはホッケンハイムとニュルブルクリンクの交互開催となったばかりだが、このままだと2011年からはニュルブルクリンクだけでドイツGPが開催されそうだ。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number109533.html

消滅する可能性があるのはホッケンハイム。ドイツGPでニュルブルクリンクとの交互開催になったのだが、財政難に陥っているらしい。

バーデ? Eビュルテンベルク州がサーキットのほとんどを所有し、もし州が資金援助を行わなければ2010年はホッケンハイム最後のレースとなるかもしれないのだ。
州は6年前にサーキットの改修費1500万ユーロを負担している。
そのためこれ以上の援助の可能性は低く、消滅してしまうかもしれない。

果たして、ホッケンハイムは財政難を乗り越え2011年以降もF1を続けられるのか!?



2008年05月23日(金)
ハイブリッド展開を・・・
お久しぶりです。またまた更新できない日々が続いてしまいましたね
5月病が遅く来た感じです;

さて、久々更新となる今回は企業関連ニュース。
トヨタに続きハイブリッドカーを発売しているホンダ、IMAという独特のシステムを使っているがそのシステムを・・・・・

(ここからGoo-netニュース昨日付け記事から引用)

ホンダの福井威夫社長は21日の定例記者会見で、ハイブリッド車(HV)の事業方針を提示し、2009年初めに投入する専用車などに加え、主力コンパクトカー『フィット』にも展開する計画を明らかにした。

09年に投入する専用車は、世界で年20万台の販売を計画する戦略車種。福井社長はこれに続き、昨年の東京モーターショーに出品したスポーツHVコンセプトの『CR-Z』をベースにしたモデル、さらにフィットのHVも投入すると語った。

既存の『シビックハイブリッド』も生産を継続する。福井社長はこれら4モデルの販売台数は年50万台程度になるとの見通しも示した。50万台レベルは「2013年から15年までには」と見ている。

フィットへの展開について福井社長は「世界で生産しており、海外展開が図りやすい」ことのほか、「欧州の排出ガス規制の強化もにらんでいる」と説明した。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category2/number109585.html

ホンダは2009年初めにハイブリッド専用の新モデルを発売することを名言した。
さらに『フィット』にもハイブリッドシステムを搭載したモデルを投入することを発表。
昨年の東京モーターショーで登場した『CR-Z』市販モデル、現在発売中で生産続行も決定した『シビックハイブリッド』とあわせホンダのハイブリッドモデルは一気に4車種となる。
それらを合わせた販売目標を「2013年から15年までには年50万台」と設定した。

今回の追加投入でホンダのハイブリッドモデルは、トヨタの乗用ハイブリッドモデル(商用車を除く)と同じ数となる。

ハイブリッドモデルの拡大で、より環境に根ざしたラインアップをそろえるホンダ
日産もハイブリッドカーを開発中で「スカイライ? vベースとなることが予想される。
はたして、ハイブリッド決戦はいったいどうなっていくのだろうか?

ちなみに、気になったニュースはこれだけではない。ハイブリッドの今後の展開に混じってホンダがまもなく発売する新型ミニバンに関する発表があったのだ。

(同じくGoo-netニュース昨日付け記事から引用)

ホンダは、モビリオの後継車「フリード」を5月29日に発表する意向を明らかにした。

フリードは、2007年に発売された「フィット」をベースとする3列シートモデルとして開発されている。詳細は発表会で明らかになるが、今回、外観デザインのみ公表された。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category9/n_number671.html

ホンダが29日に発売する新型ミニバ? uフリード」。
ベースはハイブリッドモデル登場することが決まった「フィット」。そう、コンパクトミニバン市場を作った「モビリオ」の後継モデルとして開発されているのだ。

ティザーサイトではモビリオ以上に広いキャビンを見ることができる。そして、エクステリアのサイドビューが記者会見出席者に公開されたがモビリオとは違ったスタイリングを垣間見ることができる。

果たしてどんなミニバンになっているのか?29日に再びお伝えする予定だ。
2008年05月22日(木)
またまた
怠け癖出て更新できてないですorz

アルファード&ヴェルファイアネタなのでしたが;
また明日ということで;
ビアンテも紹介しておかないと・・・・;
2008年05月14日(水)
堂々とした・・・・・・
今回は更新が遅れたものの久々の新車ファイル!Lクラスミニバンの王者がついに2代目へと進化した。

そう、トヨタアルファード。ネッツ用の兄弟車種「ヴェルファイア」も用意する今回のモデルチェンジでは自分も目を見張るポイントがあった!

さて、そのポイントとは?早速見てみよう



大ヒットとなった初代のイメージを残しつつ、より堂々としたスタイリングへと進化した。
対するヴェルファイアはというと・・・・・



アルファードよりも厳つく、力強いスタイリングとなっている。VOXYに通じる二段ヘッドランプも
ヴェルファイアの特徴。特にエアロ仕様の厳つさは競合車のエルグランド以上だ。

ボディサイズは全長、全幅をわずかに拡大させた。しかし全高を45mm〜35mm下げたワイド&ローフォルムだ。




リアビューも特徴的にアップデートされ、初代以上の存在感をかもし出している。
ヴェルファイアに関しては、基本はアルファードとほぼ同一だが、フロンド同様の二段ランプが印象的だ。



ダッシュボードは洗練されたデザインと高級感を演出する木目やメタル調パーツをふんだんに使い、より豪華に進化した。
しかし、アルファード/ヴェルファイアで一番注目すべきは2列目シート。
標準のキャプテンシートやオットマン付きのモデルも選択可能。
しかし、一番下の最上級モデルでは側頭部までカバーしてしまう大型ヘッドレストに大型フットレストとオットマ? A大型アームレストまで装備された「エグゼクティブパワーシート」が用意される。その座り心地はこれまでのミニバンの想像を超えるものとなるはず。
オーディオも合計18個のスピーカーを持つ「トヨタプレミアムサウンドシステム」がオプションで用意される。

ちなみに室内高は低床設計でさらに初代と比べ10mm拡大され、より広々としたスペースとなっている。

デザインと想像を超える最上級の2列目シートが王者ならではの豪華でありながら心地いいおもてなしを実現させるLサイズミニバ? Bそれがアルファード/ヴェルファイアだ。
2008年05月14日(水)
F1 トルコ!
今回はF1 トルコGPリザルト!
しかし、もうすでご存知にの方もいるかと思われるがトルコGPでは純和製F1チームとして発足した
「SUPER AGURI Fomula1」がトルコを前に撤退してしまった。
日本に住むわれわれにとってこのニュースは悲しい出来事であり、これから佐藤琢磨選手などの進退も気になるところではある。

しかし、SAF1が抜けてもF1の面白さは変わらない。果たして、今回のレースで優勝したのは!?

早速リザルト!

1st・・・・・F.マッサ
2nd・・・・・L.ハミルトン
3rd・・・・・・K.ライッコネン

優勝したのはマッサ!今期二度目の勝利となった!今年はフェラーリが好調!1・2フィニッシュはならなかったが、名門復活は間違いないのかもしれない!
しかし、虎視眈々と逆転を狙っているものも・・・・・2位フィニッシュのL.ハミルト? Iルーキーイヤーで想像以上の実力を見せ付けたが僅差でチャンピオンを逃してしまった。果たして雪辱は晴らせるのか!?

ちなみにジャパンパワーの最高位はウィリアムズ・トヨタのN.ロズベルグ。中島一貴はアクシデントによりリタイヤしてしまった。

果たしてフェラーリはこのままチャンピオン街道まっしぐらで二連覇を達成するか!?はたまたハミルトンが去年の雪辱を晴らすのか!?
次はモナコ!果たして市街地レースでどんな展開が・・・・・・!?
2008年05月13日(火)