このブログはwindy改めwindBEYONDが気になった自動車界の最新情報を伝えるブログ。

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どうなってんの・・・の続き
すっかり忘れて、書くの忘れてました。
CDが焼けなかった問題は、CD-Rドライブの故障が原因でした。
試しにCD-Rを使用出来るネットカフェのパソコン(ちゃんと店主に許可を得て、といっても普通にCD-R使用OKなのでした)で持ってきた音楽データを書き込むと、普通に完成、自分のが故障していたと言う結論になりました。
この質問に答えたまじおさん、yasuさん、質問に答えていただいてありがとうございました。因みに、全員コメントを返していないと言う指摘をまじおさんからいただきましたが、更新に夢中で忘れていました(謝)。できるだけコメントを返せるようにするのでその点はご了承を、


2006年04月30日(日)
   
何じゃこりゃー!!
今回は昔懐かしい・・・・・じゃなくて街乗り用三輪車、『CLEVER』(クレバー)
三輪自動車は他のところでも発売されているが、
今日紹介するのは都市交通のためのコンパクトな低排出ガス車両、
それが、『CLEVER』だ。



(ここからはレスポンス{Goo-netニュース}から引用、改変)
『CLEVER』はイギリスのバース大学などが開発を進めてきた街乗り用3輪車、EUから150万ポンド(3億円)の資金提供を受けて、2002年から開発が始められた。
燃料に天然ガスを使用し、CO2排出量が、従来のガソリン車の3分の1に抑えられた環境に優しい自動車だ。

『CLEVER』は2人乗りで全長100cm、最高速度は100km/h。試作車はすでにクラッシュテストをパスしているので量産も可能だ。そのため現在EUに100台の試用車を製造するための資金提供を求めている。

製造できれば1台あたり100万円から200万円(EURO→¥)で販売可能だ。

もし100万でデビューしたら大ヒットするかも・・・・・・・。


2006年04月30日(日)
   
どうなってんの・・・・
今回は車ネタはおやすみで、日常事を。
今、CD焼きに苦戦している。姉に頼まれ、音楽CDを作ることとなったが、なぜかエラーが出て焼けない、データ用だからデータCDならイケルと思ったが、またエラーが、やっぱりCD-Rが駄目なのか?
ここで見なさんにお願い、誰か教えて下さい(結局他力本願)。因みにCD-Rは100円均一で買いました。


2006年04月29日(土)
   
LS+F1
今回はLSの続報とF1で嬉しいニュースをお送りする。

まずLS、全体写真と装備に関しての情報が届いた。


まずは昨日と同じ白LS460,これまでのセルシオを生かし、レクサスのデザイン思想でブラッシュアップされたフロントとサイド、


そこ!カムリじゃんと言わない!!絞り込まれた流麗さ、しっかりとした存在感のあるデザインのリアビューだが違う車なのにリアはもろカムリである・・・・・もうちょっとLSらしく・・・ねぇ、




内装は屋久杉で出来た木目センターコンソールがあるなど、レクサスらしいこだわりを盛り込んでいる。
屋久杉・・・・・さすがはレクサスであり、最上級である、貴重な木を近くで感じる・・・・いいですなー。



LS600hLではテーブル、リアモニターを設置し乗る人に心地良いおもてなしをする。
いつかは座ってみたい・・・そう思わせてしまうリアシートである。
この装備は、ベンツ以上のすごさではないか?VIPカスタム界ではこれをどうするのか・・・?(おい)

レクサスの最上級であり、レクサスの核であるからこそのおもてなしを約束するレクサス車、それがレクサスLSだ。


続いてF1、2007年にFISCO(富士スピードウェイ)での日本GP開催が決定したF1、さて鈴鹿は・・・・・?
来年4月鈴鹿でパシフィックGP開催!!というわけで、開催が春になる。

今回の新GPは「ヨーロッパGP」のアジア版と言っても良い、これでオーストラリア、マレーシアGPなどに続くアジアサーキットに組み込まれ、FISCOに対して春と秋、東西のすみ分けができるようになった。

ついにかなった日本での二戦開催!目が離せないドライバーの取り合い合戦と相まって2007年は目が離せなくなる年になるだろう!!

でも2007年まで待てるかな・・・・・・・?(待っとけ!)


2006年04月28日(金)
   
LSという名の旗艦
今回はこのニュースしか思いつかない。

昨日、レクサスの最上級車種、LSの日本仕様が発表された。
9月に発売される。5ヶ月前の発表はこれがレクサスの切り札であるから。



こちらは発表会の写真。登場したのはLS460
日本仕様LSはデトロイトモータショーでの世界初披露時とはあまり違わない。
変わっているといえば、右ハンドル、日本仕様ナンバープレートぐらいだろう。

そんなLS460は、全長5030mm×全幅1875mm×全高1465mmとボディは堂々たるもの。
17年ぶりの新開発となる4.6リッターV8エンジンは380psを発生、静粛性の高い8速ATと組み合わさる、足回りは前後マルチリンクにより快適な走りへといざなう。駆動方式はFR。
ハイブリッドLS600hは、V8 5.0リッターエンジンに高出力モーターと大容量バッテリーを組み合わせ、V12 6.0リッター並みの動力性能を発揮するマシンだ。ハイブリッドモデルは120mmボディを伸ばしたリムジンのLS600hLもラインアップされる。

今回発表されたLS460は今年9月に。ハイブリッドLS600h、ハイブリッドリムジンLS600hLは来年春登場する。

あまり詳しくないことで申し訳ないが、続報が届き次第詳しくお伝えする。




2006年04月27日(木)
   
FST、(ん!?)
今回は先取り新車ファイルで題名のまんまST、
ヨーロッパフォードのスポーツブランドSTシリーズのマイチェン新型が発表された。

STシリーズとは、WRC等のモータースポーツ界において高い技術力を持つフォード・チームRSが、エンジン、サスペンション、ブレーキ等を高度な技術でチューニングし、さらに外観や内装にディテールにまでこだわった装備を施したハイパフォーマンスロードモデル。



まずフォーカスST、昨年8月にモデルチェンジしたフォードフォーカスをベースに、フォード・チ−ムRSが送り出す最新モデル。
フォーカスSTに搭載している新開発のデュラテックST 2.5L インタークーラー付きターボチャージャー5気筒DOHCエンジン。
パワーは、225ps/6,000rpm。最大トルクは32.6kg-mを発揮する。
その優れたドライビング・パフォーマンスにより、現在、WRCに参戦しているフォーカスRS WRCのベースモデルとして活躍しているのはもうご存知だあろう。
でもなかなかのパワーですなー、このフォーカス。侮れないマシンのひとつかも知れない・・。



続いて昨年2月に日本に投入し、快適な乗心地とスポーティーな走りを高次元で融合させたラグジュアリー・パフォーマンス・セダンという独自のキャラクターを打ち出したモンデオST220

新型ではクロームのアクセントを加えたリア・テールランプと機能的なリフレクターを追加したリアバンパーを採用、スポーティーさと高級感をさらに向上させている。
新色も2色加わった。
なかなかスポーティなフロントだが・・・・・リアの写真がない・・・・・
どんな事になってんのー!?



最後はフィエスタST、昨年4月に日本に投入されホットハッチと呼ぶに相応しい、コンパクトなボディと機敏なドライビング・パフォーマンスで好評を博した。
新型では、ヘッドランプやリア・コンビネーション・ランプなどのデザインが変更され。
インテリアはインストルメントパネルやメータークラスター等を一新し、よりスポーティーでスタイリッシュに仕上げているそうだ。

迫力あるなーグリルが、やはりフィエスタはコンパクトだからスポーツモデルで良い走りはもちろんするけど、どれぐらい痛快なんだろ・・・・・。一度は運転・・・・・(まだ無理!)

ちなみに新型フォードフォーカスSTと新型モンデオST220は6月1日から、新型フィエスタSTは6月下旬に発売される



2006年04月26日(水)
   
BMWが・・・・・
怒涛の新車ラッシュ!というわけで先取り新車ファイル、今回はBMW Z4シリーズ。

マイナーチェンジに伴い、クーペが追加された。



こちらが新型。この新型Z4、ついにMグレードが追加!!

遅れて追加されたMはM3に搭載された直列6気筒3.2lエンジンを搭載このエンジンは343psを発生する。
トランスミッションも6MTとスポーティモデルならではの気合を入れている。
でもパワーがまだまだな感じがするが・・・・・・。(フーガに近いし・・・・・)

で、クーペももちろん、


こちらは発表会の様子。東京都現代美術館で行なわれたのがすごい・・・・・。

ある意味レクサスより派手な気が・・・・・・・。

もちろんクーペもデザインは良くしている。
第一印象ではコンパクトクーペの臭いがする。ショートデッキがなんだか不思議にさせる・・・。
でもロードスターより優雅。なかなか良いですな。

そんな新型BMW Z4だが、現在Z4クーペは予約受付中。Z4ロードスターは今日発売された。

やはりクーペモデルが良いな・・・・・自分の愛車になるんだったら(無いけど)

ちなみに秋に3シリーズクーペも登場する。


2006年04月25日(火)
   
遅すぎた!
遅い更新でごめんなさい!
早速F1第4戦サンマリノのリザルト!

優勝は・・・M.シューマッハ!ホントに復活してしまった!前皇帝はまだまだ諦めていない!

2位がアロンソと、M.シューマッハが完全に強さを見せつけた。
因みに3位はモントーヤ

さてジャパンパワーだが奮わない結果に終わってしまった。
優勝に向けロックオンしたホンダだが、結果はバトン7位、バリチェロ10位であった。
トヨタは9位のR.シューマッハが9位、MF1トヨタもモンティロが16位、この二人以外はリタイアしてしまった。
そしてスーパーアグリが2台ともリタイアに終わった。

だが次戦は頑張って戴きたい!応援してますよ!さー次回のヨーロッパGPはどーなるんでしょ?


2006年04月24日(月)
   
予選・・・・
今回はこのニュースしかなかった。

昨日F1 第4戦サンマリノGPの予選が行われた。

さてそこで決まった今戦のスターティンググリッドは・・・・・。

1stグリッド・・・・M.シューマッハ

A.セナが持つポールポジション記録を打ち破ってしまった!
シューマッハはこれでポールポジション記録66回目で新記録!

それをセナが亡くなったサーキットで記録する・・・・・・これが本当の世代交代と言えそうだ。

2ndグリッド・・・・J.バトン
3rdグリッド・・・・R.バリチェロ

なんとホンダの二台が優勝をロックオン!!
シューマッハ追撃体制に入ったホンダ、目が離せない!

その他のジャパンパワーは
トヨタ
R.シューマッハ・・・6thグリッド
J.トゥルーリ・・・9thグリッド
MF1トヨタ
T.モンテイロ・・・19thグリッド
C.アルバース・・・20thグリッド
SUPER AGURI Honda
佐藤琢磨・・・21hグリッド
井出有治・・・22thグリッド
となった。果たしてホンダは優勝を手にすることができるか!!
もしくはシューマッハ、そして名門フェラーリが復活するのか!?

どちらにしても目が離せないF1サンマリノ!
結果は分かりしだい素早くお伝えする。


2006年04月23日(日)
   
すげー!!
今回は昨日に引き続き、巨大bB!!

場所bBサウンドブログで公開してるじゃん
しかも某スポーツ新聞のホームページで言われてるし・・・・。

そんな気になる巨大bBの場所は・・・・・・。



東京渋谷にある、SHIBUYA-AXだ!!

で↓が巨大bB



って・・・・・・下部グリルがない(あればもっとよかったのに)・・・・・でも顔とかはやはりbB!!

で、昨日貼り付けた合成写真とあわせると・・・・・・。




近いようで近くないようで・・・・・・・。

ちなみにこの巨大bB、5月5日までSHIBUYA-AXに居座る(笑)という。
ipod nanoキャンペーンも同日終了する。

ipod欲しいからbB撮るために高松行くか、(コラ)


2006年04月22日(土)