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高級は生き残るため・・・・・
今回は高級車ブランドのdrivesportトレンド、


まずは先手を打ったトヨタレクサス。生き残るためにある作戦を取った。

(Goo-netニュース、昨日付けから引用)

トヨタファイナンスは、プレミアム金融サービス『Lexus Financial Services』の残価設定リース「レクサス・オーナーズ・リース」をリニューアルして7月1日から申し込みを受け付けると発表した。

今回のリニューアルでは、クローズドエンドのスタンダードプランについて走行距離別プランのラインナップを拡充したほか、走行フリープランのリースアップに伴う返却時の規定を精算が発生しにくい内容に改定する。

走行距離別プランでは、従来のフリーと月間1000km以内に加えて、月間1500km以内、月間2000km以内を追加した。返却規定の改定では、従来、修理による原状回復済み箇所は事故歴として減点の対象としていたものを精算対象外とする。

レクサス全車種を対象に取り扱いを開始しており、今後発売予定の『LS460』にも導入する予定だ。

レクサスの国内販売は不振なため、リースの内容を見直して販売を支援する。


(記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category3/number83362.html)

と、リースによってレクサスの販売を支援することとなった。

販売不振が続いているレクサスGS450hで回復したものの全体の復活までは行かない、だがレクサス復活の鍵を握るのはLS、秋に登場するLS460、LS600hが今後レクサスを生き残らせるとトヨタは考えている。

果たして、レクサスは本国日本で生き残ることができるか、それは真打LSが登場するときに分かるだろう。


続いて日産インフィニティ、いまだ導入時期を明かさないが、ここでインフィニティについて明言が出てきた。

(再びGoo-netニュース、昨日付けから引用)

日産のゴーン社長は27日に行われた株主総会で、『インフィニティ』ブランドの日本投入について「100%成功する確信が持てない」と語り、投入時期についての言及を避けた。

日産のインフィニティ・ブランドは米国を皮切りに中東、台湾、韓国にも投入し、今年秋にはロシア、07年中国、08年欧州と相次いで投入する予定だ。しかし、日本では「現時点で、勝てるという保証がない」とゴーン社長。そして、ゴーン社長は「いつの日にか投入されるが、まだ申し上げられない」と語り、現在提案は出ているが却下されている状態だという。

世界一厳しいと言われる日本市場、鳴り物入りで登場した「レクサス」も苦戦が続いており、果たしてインフィニティが日本でお目見えする日は来るのだろうか。

(記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category2/number83356.html)

日産、そしてルノーのトップであるカルロス・ゴーン氏はインフィニティは100%成功する確信は無いと言い切った。

日産内でもその事でインフィニティ日本導入は却下されている状態であると明言した。
下手をしてしまえば、インフィニティは日本へ上陸しないことも考えられる。

果たして日産の決断は!?


そして、高級車ブランドは危機に立たされている。レクサス、インフィニティ、アキュラを持つトヨタニッサンホンダはこの状況を打ち破ることができるか!?






2006年06月29日(木)
   
え・・・・・・・・・・?
今回はF1に関するdrivesportトレンド、

(Goo-netニュース記事、一部Goo-netニュースから引用、
http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number83324.html)

F1を主催するFIAは2007年からF1タイヤサプライヤーの1社絞込みを検討して、先日入札が行われた。

そしてあのメーカーが撤退することとなった。

ご存知の方もいると思うが、そのメーカーはミシュランだ。

これによりF1はブリジストンタイヤのワンメイクとなった。

ミシュランはFIAのタイヤサプライヤーの1社絞込みを反対し、パートナーからも高く評価されている。そんな中で入札に参加することで「この入札の精神を支持していると見られるのは不本意である」としてF1から撤退を決めた。

ミシュラン側は、
「F1はモータースポーツの最先端カテゴリーであり、そこで最も先進的な技術が競い合うことが自動車産業の利益になるという信念があり、タイヤサプライヤーを1社に絞るというF1のルール変更は、この理念に反する」とコメント。
さらに「最高レベルの競技がおこなわれるべきスポーツにおける、画一化への道を一歩進ませること」とFIAのタイヤサプライヤーの1社絞込み方針を批判していた。



先日のカナダGPで100勝を納めたミシュランタイヤ、参加しなくなるのは寂しいが、タイヤのワンメイク化で、ドライバーはよりハイレベルな走りを要求される。

果たして来年、F1はどうなる!?


2006年06月28日(水)
   
リザルト
また忘れつぃまったぜ・・・・・・・・・(おフザケモード

というわけで今回はF1カナダGP、SUPER GT第四戦マレーシアGPのリザルト〜!

まずF1カナダGP、15台完走となったレース、果たして優勝は!?

優勝・・・・・・・F.アロンソ
出ました、お得意のポールトゥーウィン!やはり止められるドライバーは居ないのか!?

2nd・・・・・・・・M.シューマッハ
と思いきや競りあがってキタ!やはりシューマッハがアロンソを止めるかもしれない!

3rd・・・・・・・・K.ライコネン
もう一人の注目株、ライコネンも予選順位をキープ、この三つ巴がとんでもないことになるのは何時の日か・・・・・・・・・・・?

ジャパンパワー全てが一人リタイヤすることとなってしまったこのレース、壮絶なレースとなったようだ。

さて次はアメリカ、果たしてどんなレースになるのか!?期待は膨らむ!

続いてSUPER GT、灼熱のマレーシアGP

セパンサーキットではマシンのキャビンも高温になる、集中力が試されるレースだ!

果たしてこの過酷なレースを制したのは!?

GT500クラス
優勝・・・・・・・・ARTA NSX 伊藤 大輔 ラルフ・ファーマン組

なんとARTAが久々の優勝!!昨シーズンでも復活を予感させたARTA。
今回完全復活!!NSXは復活の道を確実に歩いている。

2nd・・・・・・・・・MOTUL AUTECH Z ミハエル・クルム リチャード・ライアン組

早!!リチャード・ライアンがGTにカムバックして初のレースで2位とは・・・・・・。流石としか言いようがない!

3rd・・・・・・・・・カルソニック インパル Z ブノワ・トレルイエ 星野 一樹

カルソニックも復活は近い!これまで、不調が続いたカルソニックだが、今シーズン初の表彰台だ!

GT300
優勝・・・・・・・雨宮アスパラドリンクRX7 山野 哲也 井入 宏之組

久しぶりに雨宮RX7が優勝!しばらく優勝から遠ざかっていたがこれでよし壮絶になっていくかもしれない!

2nd・・・・・・・・direxiv ADVAN 320R 密山 祥吾 谷口 信輝組
 
前戦富士ではボンネットが飛ぶという前代未聞のトラブルを起こしたdirexiv、今回は復活の2位チェッカー!若き女性監督が率いるチームdirexiv、目が離せない!

3rd・・・・・・・・ウェッズスポーツセリカ 松田 晃司 脇阪 薫一

今回は確実なチェッカーを受けたウェッズスポーツセリカ、前戦ではタイヤかすがフロントガラスに当たったり、走行中タイヤが取れたりとトラブル続きだったセリカ、今回は3位チェッカーを受けた。

さて次戦はSUGO、上り坂が多いアップダウンコースだ!

さてどうなるか!? 気になるな・・・・・・・・・(爆)。


2006年06月27日(火)
   
inたかまつ
ツーリングに続いて旅行!

ただしめっちゃ小旅行



高松でーす

今回はシンボルタワー中心で!

実は目的は
ミッション1、
NTTドコモ、FOMA902iSシリーズに触れて来い!

ミッション2、
PSPを無線LANにつなげろ!

というミッションをたて・・・・・っておい

まずはNTTドコモ四国ショールームモバポートへ、そこで902iSにばっちり触れた!

ちなみに5機種すべて

着うたフルも聞いて見たが結構いい音質だし・・・・・・・ドットグラフもかっこいいし・・・・・欲しくなってしまった・・・・・・

その後FOMAでできるいろいろなことを体感し、次に



クイーンズベリー@cafeでF1予選を更新しつつ、お昼ご飯を食べることに。

ちなみに自分のオサイフケータイがここで活躍(シーモ2ってモバポートだけしかないのね・・・・・・・)!!

で、ついついミッション2ができるか聞いたところ・・・・・でした

でいろいろなところを見た後日本でここしかない通信情報交流館、e-とぴあ香川へ、
無線LANOK!つーことでここでミッション2実行!・・・・・・・・と思いきや・・・・・。

PSPでは使用不可・・・・・・ノックアウト!

ツーことでミッション2かなわず!!

てな感じで楽しんでいるが、マリタイムプラザみて帰ろうかな・・・・・。


2006年06月25日(日)
   
忘れていた!
予定では高松シンボルタワー放浪を更新しようと思ったが

カナダGPの予選が昨日あったとこに気づかず!!

というわけで早速カナダGP予選結果報告!

P.P F.アロンソ
やっぱり早い・・・・・何回目だ!?P.P!もう誰も止める事は出来ないのか!?

2nd G.フィジケラ
チームメイトが2ndグリッドに!ちなみに、フィジケラは残留が決定、果たしてルノーは誰を起用するのか!

3rd K.ライコネン
優勝圏内に居る一人、ライコネンはフロントローのルノーを狙う位置に!

果たして優勝は!?

あ!!スーパーGTも今日決勝だった!!

また数時間後ー(ウワ今日の更新めんどくさ・・・・・・ってコラ




2006年06月25日(日)
   
また予告〜
今度は船でゆーらりと・・・・何処に行くのでしょうか?(笑)


2006年06月25日(日)
   
ツーリング後・・・・
お風呂に入ると・・・・解りますか?

腕、赤くなってます(汗)

因みに往復走行距離40km!さらに違うところ(スーパーとか)を回ったので・・・・今日は余裕で50km超えてます(爆)

あと、実は坂手港に行ったりも・・・・(笑)

アー、手がヒリヒリする(涙)


2006年06月24日(土)
   
あっつー!!
ホントに行ってきました

小豆島(土庄町本町〜小豆島町内海地区)往復ツーリング



初見せですな自分の愛機、これが自分の乗っている自転車、
NationalのMY WAY DASH、三段ギアつきのシティサイクルである。

ちなみに姉のお下がりなのは気にしなーい、気にしなーい

んで、今回内海地区で遠かったらどこでもいいな・・・・・と思った。

ので出発、まずは本町から池田まで・・・・・って先週行ったやん!

というわけで写真だけ〜



続いて、池田港〜内海地区まで、ここが一番大変であった・・・・・・

上り坂で息切れ寸前!途中一瞬苦しくなりました

そして内海地区へ到着!!



オリーブ公園でパシャリ、

内海地区、ここで最終目的地が決まった!! 岬の分教場

というわけで早速向かった。とその前に・・・・・



真ん中の姉の夫が勤めるマルキン忠勇のところでパシャリ

内海〜田ノ浦(岬の分教場)

ここは入り組んでいて、しかも上り坂があり、いつ着くの〜と思ってしまうほど大変だった・・・・・・
なのに何故か帰りは楽だった



そして帰り、その前にウィダーインゼリーを飲み、パワーチャージ完了

だが!!、内海地区と池田地区の境目付近が一番疲れることに・・・・・さらについつい小豆島ふるさと村の道に入り、上り坂を上る羽目に・・・・・・・で池田港をちょっと過ぎて上り坂、再び土庄町に入ってすぐ上り坂で疲れました・・・・・・・

すぐに酸素水を買ったのは言うまでも無く・・・・・・・

でも懲りてない自分が・・・・・・今度は肥土山から大部まで行こうかな・・・・・(ヲイ!


2006年06月24日(土)
   
予告〜
今日、自転車ツーリングで小豆島、土庄から小豆島町、内海までのツーリングをしようと思っている

というわけで今日はツーリングネタで行くぞ!!

やっぱ・・・・・・携帯更新かなー


2006年06月24日(土)
   
電気は・・・・
今回はドラトレ、トヨタ傘下になったスバルだが、あるマシンの開発はまだ行っていた。

そして今回、ある企業に納入となった。

(Goo-netニュース、昨日付けから引用)



東京電力は、業務用車両として電気自動車(EV)の試作車を年度内に40台導入すると発表した。
 
同社が導入する電気自動車は、富士重工業のスバルR1e』コンセプト。業務用とするため、東京電力と富士重が共同開発した。最高速度100km/hで、一回の充電で走行できる距離は約80km。

東京電力は6月以降、10台の電気自動車の試作車を実際の業務で実証実験を行うほか、さらに年度内に30台の試作車を導入する計画だ。2007年以降、実証試験の結果を踏まえて、約3000台の導入を目指す。

東京電力が保有する業務用車両台数は約8300台で、このうちEVへの転換がやりやすい軽自動車とスモールカーは5000台。1日の移動距離が短い首都圏を中心に、約3000台を電気自動車に代替する目標を掲げている。

今回は電気自動車のことだが、スバルと実験を行う東京電力はR1e開発で協力している。

スバルは東京電力と共同でR1eを開発しており、今回東京電力が実験を行うこととなった。

東京電力もIZAなど電気自動車開発に積極的だったので、今回EVを作るスバルをサポートしているのだ。

今後三菱が軽自動車ベースのEVを発売すると言うから、今後もハイブリッド、FLEX、ジーゼルなどのエコカーの中でEVは最も注目すべきマシンでありそうだ。


2006年06月23日(金)