このブログはwindy改めwindBEYONDが気になった自動車界の最新情報を伝えるブログ。

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本日の記事の裏側(?)
今回、新兵器フルブラウザが活躍したので自分が使っている(いた)フルブラウザを紹介する。
因みに全てドコモ用だ。

EmptyBrowser

http://www.c3-place.com/i/empty/

今回のF1ドイツGPリザルトで使われたフルブラウザ新兵器が上のEmptyBrowser、画像を読み込まないのでiモード感覚でネットサーフが出来る、しかもwebサイトの文もコピーできる。しかし画像を読み込めないためエンターボタンが無く入れないサイトもあるが・・・・(汗)

ibisBrowser

http://www.i-products.net/browser/indexFree.jsp?z=567
(無料版)

自分の一押しのフルブラウザ、パソコン感覚で見ることが出来、しかも動作が軽快、しかし上の無料版は20時から25時まで接続制限が付き、ページも完全には見られない。有料版、DXの方が高性能である

scope

http://www.programmer.co.jp/scope/index.html

こちらもiモード感覚で閲覧出来、画像も出るmovaもOK(パケ代注意!)お手軽フルブラウザ、動作も軽快、しかしフレームは表示されず別にクリック必須、画像を沢山読み込むとエラーが発生する、操作を誤ると繋がらなくなったりフリーズする

サイトスニーカー

http://pease.jp/

完全無料のフルブラウザ、完全無料でタブブラウザなど高機能だが凄く通信が重く、通信不能時間も出来てしまっている。
・・・・と結構フルブラウザは便利だが、欠点も、だが自宅がネットに繋いでいない自分にとってこれは必須です・・・・orz


2006年07月31日(月)
   
F1 ドイツGP
今回はいつもより早くF1ドイツGPリザルト!
実は新兵器を導入して、携帯更新可能になったのだ!その新兵器は後ほどとして、
今年で一時ホッケンハイムでの幕が降りるドイツGP、果たして優勝は!?

優勝・・・・M.シューマッハ
母国で3連勝!この勢いは往年のレースを思い起こさせる、今年はやっぱり・・・・
2位・・・・F.マッサ
2位にチームメイトのマッサが付けた。他チームが狙っている等、この選手に注意かつ注目だ!
3位・・・・K.ライッコネン
予選ではP.Pだったが惜しくも3位、しかし予選から見て今後トップ争いに加わるかも知れない!要注意だ!
さて、気になるジャパンパワーは!?
Honda
J.バトン 4位
R.バリチェロ リタイア
トヨタ
J.トゥルーリ 7位
R.シューマッハ 9位
SUPER AGURI Honda
佐藤琢磨 山本左近ともリタイア

スーパーアグリF1はニューマシンを投入したが、予選のクラッシュなどで両者リタイアに終わり課題が残った。

Hondaは300戦目を迎え、それに応えるかのように4位に入った!

さあ、往年の皇帝の復活を止める事が出来、今年のドライバーチャンピオンを取るのは!?それは10月の最終戦に解る!まだあと数戦、なにが起こるのか!?


2006年07月31日(月)
   
F1ドイツGP 予選
今回はもちろんF1ドイツGP予選!

さて一時(?)ホッケンハイムリンクでの歴史が終わるドイツGP、果たしてP.Pは!?

P.P・・・・・・・・・・・K.ライコネン

なんとライコネンが初ポール!!ついに勢いがついて来た!!このままポール・トゥ・ウィンとなり優勝争いに参加できるのか!?

2ndグリッド・・・・・M.シューマッハ

皇帝の座を取り返す勢いのシューマッハは2位、ここでも優勝を勝ち取り、皇帝の座奪還をより近くできるか!?

3rdグリッド・・・・・F.マッサ

最近注目のマッサ、再びシューマッハの後ろに着けた!確かにフェラーリチームは手放したくないはずだ・・・・・・・(過去記事参照!)

さあ、今夜は決勝!果たして優勝するのだいったい誰だ!!
・・・・・でも読めそうで読めないかも・・・・・・(汗)


2006年07月30日(日)
   
眠たい・・・・
本日はちょっと更新しにくい状態です。

実は・・・・・・今日めっちゃくちゃ眠たいです。

ちなみに今日はマルキン夏祭りのイベントがあり、そこで甥っ子の世話などで帰るときにミニカのやわらかいリアシートで睡魔が・・・・・(ヘッドレストないのに・・・・・・)

というわけで・・・・・もちろん明日はF1ドイツGP予選リザルトお送りします。


2006年07月29日(土)
   
ドイツGP前に・・・・?
今回もF1、今回マジで驚きました。

(ここからGoo-netニュース昨日付けから引用)

トヨタモータースポーツとウィリアムズF1は27日、3年間のエンジン供給に関し、契約を締結したことを発表した。2007年シーズンから、ウィリアムズは、トヨタ製エンジンを搭載する。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number84278.html

なんとコスワースエンジンを使っていたウィリアムズがトヨタエンジンを搭載し、ウィリアムズトヨタ!!

ニュース記事短いのに事は重大です(笑)

トヨタエンジンはウェーバー選手とロズベルグ選手のドライビングテクニックとウィリアムズ流チューンでどんな走りを見せてくれるか・・・・・・来年のF1めちゃすごい・・・・・・。

で明日はいよいよドイツGP、果たして勝利を手にするのは誰だ!!



2006年07月28日(金)
   
どうなるんだ!?
今回はF1、限定車と価格、新事業の三連発で

まずF1、あのコースでもうF1は見られない・・・・・

(ここから本日付Goo-netニュース今日付けから引用。)

今週末に開幕するホッケンハイムでのドイツGPが、来年は開催されない見込みが強くなった。ホッケンハイムのスポークスマンは、「2007年はここでレースが開催されないはずだ。だが交渉は継続中で、バーニー・エクレストンともグランプリ中に話し合いをする予定」とコメント。

ヨーロッパでのグランプリ数削減に伴い、年間2グランプリをホストするドイツではレースを一つに限定する案が加速中。ニュルブルクリンクとホッケンハイムで隔年交互にグランプリを開催することになるかもしれない。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number84255.html

なんとホッケンハイムのドイツGPが廃止となった。だが交渉は進めているとのことで、ドイツGPは一年ごとにコースが変わるかもしれないらしい・・・・・面白そうだな・・・・・・それ、もしそうなったら戦略にも大きく影響する・・・・。いいかもしれない!


続いて限定車と価格、この話題を振りまいたのはフォードだ。

(ここからGoo-netニュース昨日付けから引用)

フォード・ジャパン・リミテッドは、ホワイトのフォードフォーカスST』をウェブでの抽選で限定10台を販売すると発表した。応募受付はフォード・ジャパンのホームページで8月1日から8月25日までで、抽選は、フォードのチームドライバーであるマーカス・グロンホルムが行なう予定。

フォーカスSTは、昨年8月にモデルチェンジしたフォーカスをベースに、フォード・チ−ムRSが開発したもので、高い走行性能と実用性を兼ね備えたハイパフォーマンス・ロードカーで、現在、FIA世界ラリー選手権(WRC)に参戦している「フォーカスRS WRC」のベースモデルだ。

新開発の「デュラテックST」2.5リットル・インタークーラー付ターボチャージャー5気筒DOHCエンジンを搭載し、最高出力は225ps、最大トルクは1600rpmから4000rpmまで幅広い回転域にわたり32.6kgmを発揮する。

今回の限定車は、車体色に「ダイヤモンドホワイト」を採用した。WRC第11戦ラリージャパン(北海道帯広市)の開催タイミングにあわせたもので、WRカーと同色のホワイトのボディカラーを採用し、よりWRCのイメージを想起させるモデルを設定した。

価格は320万円。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category1/number84228.html

(続いて今日付けから引用)

フォードでは07年モデルの新型『エクスペディション』の価格を2万9995-4万4460ドルと発表した。

これは06年モデルと比較して平均で4300ドル安い数字だ。しかも価格を下げながらもスタンダード装備はアップグレードしており、事実上は6000ドル以上の値下げとなる。これにより、フォードでは07年モデルの下取り価格も平均で9%アップする、としている。

しかし今回の値下げについて、自動車業界リサーチ会社、ストラテジック・ビジョン社は「フォードが現実的な価格設定を行った」と手厳しい。新価格はマーケットの需要により見合った価格と判断されているのだ。つまり今までの価格設定が高すぎた、と評価されている点で、GMも同様の評価を受けている。

エクスペディションのような大型SUVへの需要が極端に落ち込み、人々がより現実的で経済的なサイズの車を求める傾向が強くなった現在、大型SUVは従来の価格設定では在庫を増やすのみなのだ。これは詰まるところ、これまでビッグ3のドル箱とされてきた大型SUVがその地位を失うことにつながる。1台あたりの利益幅が大きいSUVよりも、薄利でも多売できるクロスオーバー、小型車により力が入れられていく傾向はおさまりそうにない。

しかし、ベース価格が3万ドルを切り、3列シートすべてにサイドカーテンエアバッグ搭載となるエクスペディションに買い得感が強まることは確かで、このモデルの売れ行きが今後の大型SUVの命運を占うことになりそうだ。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category1/number84243.html

米国フォードではSUVの値下げが行われ、いい装備のついた車が安く買えるようになった。
これはホンダフィットをアメリカで販売するなど、アメリカ市場にコンパクトカーが参入してきたこともある。
そして日本では10台という超プレミア物のフォーカスSTを発表!WRCイメージを持つ白!
果たして、どれくらいの購入希望者が・・・・・・・・。10台だからねー。因みに14日、STに新色のブラックが登場した。


さて、最後は新事業、それは・・・・・・・・・・・・ほら記事を読んでると出てるジャン・・・・。

そう、ホンダ。実験を繰り返し、ついに創設者の夢だった事業を開始!

(ここからGoo-netニュース昨日付けから引用、一部改変)

ホンダは、自社開発の小型ビジネスジェット事業を行う新会社を米国に設立し、今秋から注文を受け付けると発表した。

米国に飛行機事業を行う新会社を設立し、2006年秋頃から量産型の『ホンダジェット』の受注を開始する。今後3−4年で、量産機の認定を取得し、米国で量産を開始し、2010年中に第一号機の引渡しを目指す。また、小型ビジネスジェットの顧客ニーズに高いレベルで応える販売網とサービス網を構築するため、米国の飛行機メーカー、パイパー・エアクラフト社と業務提携する。

同社は、先進的な技術により、6−7人乗りの同クラスの従来型機体に比べ、燃費とキャビンの広さを格段に向上させたビジネスジェットを開発した。2003年12月3日の初飛行以来、プロトタイプは既に累計240時間以上の試験飛行を行い、最高高度4万3000フィート(約1万3000m)、最高速度412ノット(約763km/h)を記録している。

ホンダで航空事業担当の土志田諭専務は「ホンダは40年以上にわたって空への夢を持ち続けてきた。3次元のモビリティである航空機業界への参入は大きな喜びであり、お客様の利便性を追求した効率の良い移動手段の提供によって人々の生活をより豊かにしていくというホンダ製品の本質を、空でも実現していく。またパイパー社との協力によって、小型ジェットのお客様に新しい価値をお届けすることが出来ると確信している」とコメントしている。

そして25日、米ウィスコンシン州オシュコシュ市にて開催されている「Air Venture 2006」に自社開発の小型ビジネスジェット機『ホンダジェット』を出品した。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category2/number84227.html
      http://www.goo-net.com/goo_news/news_category1/number84249.html

ついにホンダが航空機事業を開始した。近年開発が進んでいたホンダジェット、今年量産され、ジェット機として空を飛ぶこととなった。
プライベートジェットの用途で使われるものと思われるホンダジェット、果たして航空業界でもホンダの名をとどろかせられるか?     


2006年07月27日(木)
   
降りる者と残るも・・・・・・って!え!?
今回タイトル書いてる途中で事の重大さに気がつきました・・・・rz

今回は再びF1、なんとあのドライバーが引退を示唆した。

ホンダのルーベンス・バリチェロが引退について時期がそう遠くないことを明らかにした。現在34歳、グランプリ参戦数は約230と、ミハエル・シューマッハ(フェラーリ)に次ぐ経験を持つベテランドライバーとなったバリチェロは語る。

「僕はこのスポーツを愛している。でもパトレーゼの記録は破りたくないんだ。(引退の)決断は僕の人生でも最も悲しい決断になるだろうね」とコメント。

リカルド・パトレーゼが持つレース記録は256戦。仮に2007年間で残りのレース全てに参戦した場合、バリチェロの記録は255となるため、2007年での引退は決定的と考えるのが自然だ。」

今回Hondaチームのバリチェロ選手が引退を示唆するコメントを出した。
果たして来年引退したら後継ドライバーは誰になるのか!?

そしてもう一つ、
「公式発表はないものの、ヤルノ・トゥルーリが来季もトヨタから参戦することが確定した模様。これはトゥルーリ本人が明らかにしたもの。

「チームと協議を続けた結果、合意に達することができた。いまは詳細を詰める段階に来ている」と語ったトゥルーリ。

今シーズン、トラブル続きに苦しんでいたトヨタだが、前戦のフランスGPではトゥルーリとラルフ・シューマッハ共に一時期トップを走行するなど、長かったトンネルをようやく抜けそうな気配を見せている。」

どうやらトゥルーリ選手はまだトヨタチームへ残るようだ。ということは昨日のあれがホントに叶う!?来年はホントにどうなるんだ!?


2006年07月26日(水)
   
いろいろ・・・・・・。
昨日は更新を忘れ、今日自分家のミニカが紺だったら近所のミニカと被ることに気がつく、アフリエイトに参加する年でも車運転する年でも無い(15歳・・・・・・・・あと5年だ。運転もあと3年・・・・・・・)windyです・・・・・・・。

さて、気を取り直して今回はF1、ニュース二連発!

まず、ドライバー取り合い合戦で動きが・・・・・・・・

あのドライバー、注目度あがってますなー

(ここからGoo-netニュース昨日付けから引用)

連続表彰台を達成するなど、ここ最近の活躍が目立つフェラーリのフェリペ・マッサ。シーズン前半は来季レッドブルへの移籍の可能性が高いと見られていたが、ここに来てフェラーリと1年契約を延長するのではとの噂が浮上している。

これにはフェラーリ入りが囁かれていたキミ・ライコネンのルノー移籍が決まりそうという事実が深く関係している模様。とはいえトヨタからも声が懸かっているとあって、マッサの人気は徐々に高まっていることは間違いないようだ。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number84175.html

マッサ選手が残留!?ということは・・・・・先日のルノーとマクラーレンのトレードが成立するのか・・・・・・・・いやとんでもないことになったぞ。

しかもトヨタからラブコール・・・・・・・・でももしトヨタからラルフ・シューマッハ選手がフェラーリに移籍したら・・・・・フェラーリが兄弟チームで面白いじゃあないか!!(爆)いや絶対なって欲しいぞ、シューマッハ兄弟チーム(笑)

で、そんなフェラーリルノーだが・・・・・・・ここで思わぬ事態発生!!

(ここからもGoo-netニュース昨日付けから引用)

ルノーフェラーリが採用している画期的ダンパーシステムについて調査をしていたFIAがこれを違法とし、今後禁止することを発表した。問題となったダンパーには中央部に重しがつるされており、車体への加重移動に合わせてバラストが可動するというもの。

FIAはこのダンパーについて、テクニカルレギュレーションの3.15条「あらゆるものはマシンのボディ部に固定され、静止していなければならない」という規定に反していると判断。この結果がルノーフェラーリのパフォーマンスにどう影響が出るのか、注目される。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number84174.html

フェラーリルノーが採用した新開発ダンパーがレギュレーション違反となり禁止に!

確かに速いな・・・・・・と思ったらそんなカラクリが・・・・・・・・。

ホントにこれでフェラーリルノーの戦闘力がい落ちないか心配だ。


2006年07月25日(火)
   
SUPER GT Round.5 SUGO
今日はSUPER GT第5戦 スポーツランドSUGO決勝!!

というわけで今回はSUPER GT Round.5 リザルト!

魔物が住むといわれるSUGO、このコースを制したのは誰だ!!

(ここに書かれるのは暫定結果です。正式発表では変更される可能性があります。)

まずはGT500!!



優勝・・・・・・・・・・ ZENTセルモSC 立川祐路/高木虎之介組

今期初優勝!しかもポール・トゥ・ウィン!ディフェンディングチャンピオンのZENT、今年は一向に振るわなかったがついに復活!!

2位・・・・・・・・・・XANAVI NISMO Z 本山 哲/松田 次生組

XANAVI NISMOも2位につけ王座奪還を目指す!もしかすると昨年の因縁が再燃してしまうかもしれない!これは読めない!

3位・・・・・・・・・・MOTUL AUTECH Z ミハエル・クルム/リチャード・ライアン組

今回のレースはNISMOチームが2、3位と強い!ここでやはりMOTUL AUTECHも3位に!リチャード・ライアンがきたことによりもしかすると・・・・・・・・・。

続いてGT300!!

優勝・・・・・・・・・吉兆宝山DIREZZA Z 佐々木孝太番場琢組

ギリギリでトップチェッカー受けたのは吉兆宝山DIREZZA、注目のチームの一つとだけあってこれからの活躍も期待できる。

2位・・・・・・・・・エンドレスアドバンCCI Z 影山 正美/藤井 誠暢組

前回のマレーシア線の雪辱を果たし2位!果たしてここから波に乗れるのか!?

3位・・・・・・・・・Privée Zurich・アップル・紫電 高橋 一穂/加藤 寛規組

惜しくも紫電は3位、もう少しで2位チェッカーを受けるところだった。だが紫電の実力は本物、牙をむくのはいつであろうか

さあ、次戦は鈴鹿へカムバック!!しかし・・・・・・・走行距離はなんと富士の二倍1000km!!そうSUPER GT初の6時間耐久レースなのだ!!

さあ、次戦、ポッカ1000km鈴鹿、何が起こるんだー!!


2006年07月23日(日)
   
ちょ・・・・読めん!
今回もF1!

ドライバー獲得合戦シリーズ!(え!?)

今回は・・・・・・・え!?まだあの選手どこ行くか決まってなかったの!?



(ここからGoo-net news 7/20日付けから引用)

ここ数カ月、来季のシートが最も注目されているドライバーと言えばマクラーレンのキミ・ライコネン。いっぽう2007年エースドライバーをマクラーレンに奪われる格好となったルノーは、何としてもライコネンを確保したいところ。

「ライコネンと交渉中であることは周知の事実。われわれにとって彼が第一候補だ。合意に達することができればこれほど嬉しいことはない。彼は現役最高ドライバーの一人であるだけでなく、若さも兼ね備えている」と語るのはルノー・スポール社長のアラン・ダッサー。

もう一人の候補者であるテストドライバーのヘイキ・コバライネンについては「彼のように経験のないドライバーを擁することにはリスクが付き物。即座に結果を出さなければならない現代のF1はニューカマーには厳しい」と否定的な見方をした。一方、ライコネンのマネージャーによると来月中にも発表があるとのこと。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number84056.html

これは完全なるトレード、になるんだろうか。
でも、もしトレードになったら・・・・・・・・想像かつかない。

とにかく、ドライバーはどうなっていくか、これは完全に見ものだ!

でも2007年シーズンはホントにどうなるんだ!?より読めない・・・・・・・・・・。


2006年07月22日(土)