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さらに悪化!?
今回は最新ニュース、低迷が続くあの企業が苦渋の決断をしたようだ。

(ここからGoo-netニュース昨日付けから引用)

今年史上最大の赤字決算に終わる見込みのフォードモーターが、「ウェイフォワード」で発表した約4万人のリストラ、工場閉鎖などに必要な費用として180億ドルを借り入れる予定であることが明らかになった。

フォードでは早期退職希望者に最高で14万ドルを支払う予定で、早期退職希望の受付は27日が締め切りとなっている。そのためキャッシュフローが必要となっている。

フォードの負債額は9月30日現在で1億5400万ドルだが、今年の3四半期での赤字総額は69億9000万ドル。今年1月のリストラ策発表時には「2008年には赤字から回復、黒字に転向」と予想していたが、同社ではこの予定が1年先延ばしとなり、09年となりそうだと訂正している。

これを受けて27日、企業格付けのムーディーズはフォード株式の評価を「Caa1」に落とした。これは「投資に適当」とされるランクから7ランクも下の格付けに当たる。同じくフィッチの格付けも投資に適当なランクから5段階下の「B」となった。スタンダード&プアーズでもフォード株の格下げを検討中だという。

企業格付けは、企業の借入金の利子に反映される。つまり格付けが落ちるとフォードの利子負担がさらに重くなることを意味する。

今年のライトトラック売れ行き不振はフォードだけではなくGM、クライスラーをも直撃。今年に入ってからパーツメーカーなどの破産申告はすでに5件となっている。

今回のフォードの借入に対しても、投資家らは「フォードが倒産することを考えれば仕方のない選択」と諦めムード。来年以降の盛り返しに期待するしかないようだ。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category2/number88817.html

GMに続きフォードも状況が悪化してきた。大規模リストラと工場閉鎖にかかる180億ドルを借り入れる事となった。

これにより企業格付けでの株式は格下げ、つまり利子の増大になりより厳しくなる。

でも原因はライトトラックの売れ行き不振なのか・・・・・・ブームの変わりように乗り遅れたようだ。

でも、これ絶対トヨタにとってチャンスでは・・・・・・


2006年11月29日(水)
   
ドライバー
今回はF1、ドライバー関連のニュースが届いている。

まずは、惜しまれながら引退したシューマッハ氏、今後の噂はたっているものの・・・・。

(ここからGoo-netニュース25日付けから引用)

世界中のファンが引退撤回を待ち望んでいるミハエル・シューマッハだが、本人はこれを完全否定している。

「F1は常に開発され進化をつづけるもの。テクノロジー、エンジン、ルール、サーキット……。一度退いたなら、もう戻れない」と、語ったシューマッハ。今後どんなにコックピットが恋しくなっても、戻ることはないと復帰を完全に否定した。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number88737.html

シューマッハ氏の引退は相当ファンにとってショックなようで引退撤回を待ち望んでいるがどうやら引退撤回はないようだ。ということはフェラーリのマシン開発に携わるのが濃厚・・・・だな。

続いて新皇帝、マクラーレンに移籍するF.アロンソ選手、パートナーが決まった!

(ここからGoo-netニュース昨日付けより引用)

マクラーレンが来季のセカンドドライバーをついに発表。21歳の新人ルイス・ハミルトンがワールドチャンピオン、フェルナンド・アロンソのチームメイトを務めることが正式に決まった。

「まるで夢がかなったようだ。マクラーレンからF1に出ることは僕が小さい頃から抱き続けてきた究極のゴール。僕にとって最高の一年を最高の形で締めくくることができ、本当に嬉しい」

「僕はマクラーレンとメルセデスに育ててもらった。彼らのサポートと教えがなければここまで到達することはできなかっただろう。僕にとって大きなチャレンジとなるだろうし、多くの注目を浴びることになるだろう」

「でもチームは『リラックスしてベストを尽くし、チャンスをエンジョイしろ』と助言してくれた。いい結果が得られるよう全力で頑張るよ」とハミルトンは喜びを語った。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number88785.html

アロンソのチームメイトを務めるのは新人ドライバーのルイス・ハミルトン選手!

これまでK.ライコネン選手を起用していたが、フェラーリに移籍することとなり、新人を新たに起用!果たしてルイス選手の走りは一体!?


最後はジャパンパワーのあの選手が・・・・・・

(ここからもGoo-netニュース昨日付けより引用)

木曜日、ツインリンクもてぎで開催されたイベント「Honda Racing Thanks Day」に参加していたホンダのジェンソン・バトン。

来週から始まる冬季テストセッションに参加予定だったが、怪我のため参加を見送ることが明らかになった。これはテスト開始に備えて行っていたカートでの走行中に肋骨に細いヒビが入ったため。

3日間バルセロナで行われるテストにはルーベンス・バリチェロの他、テストドライバーのジェームズ・ロシター、クリスチャン・クリエンの3人が参加する予定。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number88786.html

なんとHondaのJ.バトン選手が怪我!シーズンには・・・・・間に合いますな(オイ!)

だが、来シーズンはハンデが・・・・・・・・・・・心配だ・・・・・


とまあ、こんな感じで、来シーズンはどんなレースが!? 



2006年11月28日(火)
   
おおおーっ!
今回はゲームネタ、PSPのファームウェアをVer 3.01にアップグレードしました

1番驚いたのは音楽再生機能のビジュアライザーとカメラ!こんな機能が付くとは・・・・あーやっぱ早くインターネット無線LAN+PS3が欲しくなる・・・・(笑)あ、ちょっとショットも(爆)


2006年11月26日(日)
   
ショックは悪化する?
今回はある企業に関するニュース。

ショックはさらに続いて、悪化していく、

(ここからGoo-netニュース昨日付けから引用)

アメリカの大手投資会社、トラシンダ社がGMの株式保有率を9.9%から7.4%に切り下げた。これによりGM株価は5.3%急落、今後もさらなる株価下落の予測がなされている。

トラシンダはカーク・カーコリアン会長のもと、クライスラーへの敵対的買収など自動車メーカーへの多大な関与がたびたび話題になる会社だ。

このところトラシンダはGMの経営に大きく関与しており、今年2月には同社のジェリー・ヨーク氏がGMの役員会メンバーとして参加していた。この動きを受け、昨年最低を記録したGM株価は今年に入って67%もの持ち直しを見せた。

しかし、カーコリアン氏はかねてからGMとルノー日産グループとの提携推進派であり、今年9月に両社の話し合いが決裂したことでGM首脳陣に対する失望を深めた。10月にはヨーク氏が役員会から辞任し、カーコリアン氏もGM株を一部手放したことで、ウォール街にはGM株下落の悲観的な見方が強まっていた。


業界アナリストは、GM株の下落を避けるためには、「投資家が今回のニュースでGM株の放出を始める前に、今年前半にGMが発表したリストラ策により同社の経営の大幅な改善が認められ、それが来年以降も続くことを見せつける必要がある」と語っている。

しかし今年の第3四半期までの数字を見る限り、GMの不安材料が解消したとは言えず、第4四半期の数字も多くは期待できないのが現状だ。さらなる株価下落の危機にさらされたGMの次の策は?

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category2/number88720.html

大手投資会社のトランシダ社がGM株の保有率を切り下げた。それによりGM株の下落が始まった。どうやら日産/ルノーとの交渉決裂により、切り下げを行ったようだ。更なる不安材料が出来てしまったGMは生き残れるか?それとも・・・・・・、

これ、トヨタにとってチャーンス!ですなぁ・・・・・(笑)


2006年11月25日(土)
   
どうなる!?
昨日は更新できず、申し訳ない

今回はF1、あるところで大改修!

(ここから22日付けGoo-netニュースから引用)

2007年カレンダーから姿を消したイモラでのサンマリノGP。アウトドローモ・エンツォ・エ・ディノ・フェラーリでは2008年復帰をにらんだ大改修がスタートした。

イモラ市長は、「作業が完了次第、2008年にF1カレンダー復帰は可能だとバーニー・エクレストンから確約を受けている」とコメント。老朽化したメディアボックスやパドックが新築されるのはもちろん、ピットストレートやパドック拡大など、かなり大掛かりの改修となる模様。

約1300万ドルの費用を掛けた工事は来年4月までに完成する予定。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number88682.html

イモラではコースの大改修がスタート!サンマリノは2007年シリーズの開催地ではないのか・・・・・・・・・今度のコースは建物の改修だけではなくピット拡大も行う・・・・・さて新しいコースはいったいどうなるんだ?でも、富士のようにサーキットレイアウトまでは変わらないか・・・・・・・、


2006年11月24日(金)
   
正常進化であり・・・
今回は新車ファイル、もうお分かりですね?

そうNEW SKYLINE、今回はスポーティではあるがラグジュアリーの部分も進化しているという。
実はスカイライン、スポーツカーではなく快適セダンとして登場したのだからV35からは原点回帰といえるのだ。しかしスカイラインならではの走りを持たせているらしいので期待が持てる。早速見てみよう!



こちらは350GT、これは日産のイベントで展示されたモデルと同一のバンパーである。

ニューヨークショーの時より良い、V35では穏やかだが、今回は高級感を持たせつつ、スポーティになっている。これは結構カッコいい。



ニューヨークショー時のバンパーは250GTに装着された。こちらは結構控えめで、250GT typePだと結構様になるかも?



リアセクションはパッと見V35と変わりない、しかし曲線が大きくなるなど、新型はより躍動感のあるスタイリングとなっている。



ニューヨークショーと同じように内装も・・・・・・・・ちょっと待て、ステアリングもそのまま!?
いやステアリングはちょっと・・・・ダメ、V35の直線的なのが・・・・・・ちなみに内装パネルには本アルミと本木目(!!)を設定している。

V35は積極的な販売が功を奏したが、今度はどうなんだろうか?

あとGT-Rはどんなものになるんだ!?



2006年11月22日(水)
   
え・・・・チョw
今回は北京モーターショーネタ、あの車がトンでもない事に・・・・・・・・・・・デビューしたバッカで・・・・・・

(ここからGoo-netニュース昨日付けから引用)

出展したのは現在、長安鈴木で生産中の『スイフト』(雨燕)、『アルト』(奥拓)、『カルタス』(羚羊)に加え、新型小型乗用車『SX4セダン』(天語)を展示する。

SX4セダンは、中国市場を念頭に、世界に通用するモデルとして「SX4」と同時に開発を進めたセダンタイプの新型小型乗用車で、実用的なサイズの中にセダンに真に求められる快適性を追求した。長安鈴木の工場にて今年11月から生産開始する予定だ。

また、昌河鈴木からは、『ワゴンRワイド』、(北斗星)『エリオ』(利亜納)の現行生産車や、九江工場で生産されている「K14B」エンジンのほか、昌河鈴木における次期生産モデル『ランディ』(浪迪)を出品する。

ランディは品質、走行性、安全性、環境性能などの要素を高い次元でバランス良く融合させた次世代の小型多目的車で、昌河鈴木では、2007年2月から景徳鎮工場で生産する計画。

スズキブースでは、これらのほかにも2005年に開催された第39回東京モーターショースズキが参考出品した燃料電池を採用した軽自動車のコンセプトモデル『IONIS』(イオニス)や、『グランドビターラ』(日本名『エスクード』)、『ジムニー』などの四輪車のほか、二輪車『ブルバードM109R』、『GSR600A』なども参考出品として展示する。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category1/number88594.html

SX4が・・・・・セダンにー!?どうなってるんだ!?

あ・・・・・これが写真だ。



こうなるのか・・・・・・・・・・・でもあんまり変わってないなあ・・・・・でもまさかセダンが・・・・もしかしてやっぱりSX4は・・・・・・・・・(何!?)



こちらはランディ、やっぱり出るんですか、「エブリイランディ。でも・・・・これ膨れっ面!
ダサ・・・・・・・・・・・・・・・・コホン、果たして今度のランディはどうなってるでしょうかねえー?

そういえばもうひとつ、

(ここからもGoo-netニュース昨日付けから引用)

三菱自動車は11月18日から始まった2006年北京モーターショーに、本格オンロードSUV『アウトランダーEX』(日本名『アウトランダー』)、今年10月から中国で販売している高性能4WDセダン『ランサーエボリューションIX』を出展した。

また、次世代スポーツハッチバックのコンセプトモデルである『MITSUBISHI Concept-Sportback』やオープンカーの『エクリプススパイダー』も参考出品するなど、合計7台を出展している。

日本、北米市場で好評の本格オンロードSUV(Sport Utility Vehicle)のアウトランダーの車名を「アウトランダー EX」とし、2007年1月より販売する。

アウトランダーEXは、北米向けのアウトランダーと同様、高性能かつ低燃費、排出ガス性能に優れた新開発の3.0リッターV6MIVEC1エンジンに、加速・高速巡航性能に優れる新型6速ATを組み合わせて搭載する。上下開閉式テールゲートなど、日本、北米で好評な装備仕様としたうえで、スペアタイヤを標準タイヤ化するなど、中国市場のニーズに合わせた装備の改良も施した。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category1/number88589.html

アウトランダーは中国にもキタ!北米仕様と同じV6エンジンかあ、確かに面積広いし、(関係なし)

これも写真が、



ん?グリルデザインに以前のブーレイがのこっている!

でも中国は標準タイヤをスペアとして・・・・・フムフム、BMW5シリーズのロングを中国限定で発売するし、中国のニーズって欲張り・・・・・・・・・失礼

さて今度は何が飛び出す!?予測不能・・・・・・・・

あ、そういえばNEWスカイラインデビューしてた。また明日(え!?)


2006年11月21日(火)
   
制作中・・・・
今回は日常ネタ、ただいまFOMA用着うたの作成をしている。
iモードで情報を手に入れ実践!すると・・・・おー前に作ったのよりも良い!
因みに作成法は割合・・・・と言うことで(笑)


2006年11月20日(月)
   
そういえば
今回は珍しくボヤキ、


そういえば日産リヴィナ・ジェネシスが昨日中国で発売したようで、
(http://www.goo-net.com/goo_news/news_category1/number88541.html参照)


ここで自分が感じたことだが、日本で発売されるとして、実質的に何の「後継」になるのか?
で見てみました、日産HP内「WEBカタログバックナンバー」。

ティーノ・・・・・・ちょっと思ったが微妙にありえないか、リヴィナは3列らしいし、

リバティ・・・・・後継はラフェスタだし、リヴィナは高級感出してるから論外、

ラルゴ・・・・・・当てはまりそうだが、でか過ぎる・・・・・でもラルゴの実質的後継ってエルグランドであるような・・・・・

で、決まりました。



バサラである。確かに最後(失礼)のセールストークでは「上質」の文字が出てるし、でも印象かなり違います

ついでに、



デュアリスもちょっと見てみた。

テラノ・・・・・・これかも?でもなあ・・・・・

ダットサン・・・ありえない!ってかデュアリスは正統派SUVだって!

ミストラル・・・これも怪しいなあ、あれ?これ欧州から来たの!?そして欧州では「テラノU」の名前で販売されていたですと!?あとデュアリスはアレだし・・・・・(何!?)

決まりました


(古い角型写真はワザとです、お気に入りのミストラルなので 笑)

デュアリスは実質的にミストラル後継で、デュアリスは「プチ・ムラーノ」らしいのでムラーノは実質的にテラノ後継として(無理矢理・・・・・)

で、二年かけて各市場で発売されると言うが、日本はいつなんだろ?リヴィナ・ジェネシス、あと来年発売しかアナウンスされていないデュアリスも、


2006年11月19日(日)
   
久々に・・・・・・・
やりますよー、インシートレビュー!

今回は、今月〜先月発表された。伝統ネーム車!

一つ目は復・・・・コホン

2つ目はサブネー・・・・・コホン、あとその車をベースとした個性的上質コンパクト。

わかりましたね?

まずは、



セルボ!まず一言、「プチスイフト」の発言撤回します

結構内装デザインがいい!スイフトと同じ配列であるがホント正面から見るとS字ダッシュボートの効果で違う感じがする。しかもドアの内張りの上側が絶妙なデザイン、ダッシュボードの質感アップにリーフ柄が付けられ、なかなか普通の軽とは思わせてくれない。
案外いいかもしれない・・・・・この車、これをベースにクーp・・・・コホン、

続いては・・・・・





カローラアクシオオーリス!そういえばここで紹介していなかった・・・・・・

さて、まずオーリスのシートにイン!すごいよねーこのインパネ・・・・・あれ!?なんかパネルが・・・・・漆黒!そんなのなかったよね!?え、これモデリスタのパーツ!?そういえば外装にもモデリスタエアロが・・・・・・や、やられた・・・・・・(爆)
で、内装は大胆ながら使いやすい、ドアハンドルも見事なデザインだったしね
心配していたシフトレバーPレンジ時のエアコン操作もできるようで流石!

じゃあアクシオは?・・・・・まて、内張りドアレバーのデザイン同じじゃないか・・・・・
こちらは液晶モニター標準搭載、結構大きいですな、上部にMP3/WMA対応CDスロットがあるからこれでオーディオ操作をするのか・・・・・今度のはスゴイ・・・・・ということはこれからは液晶モニター標準搭載か・・・・・ちなみにオーリスのベースなんだなーと思わせるデザインであった(アッパーボックス&グローブボックス、エンジンスタートスイッチの位置が同じだし、)

そのほかの車のシートにインして来ましたが、印象に残ったのはシエンタの方がアイシスサードシートよりシートらしいのと
アイシスウィッシュと同じようなシートポジション・・・・、シエンタは太もも付くのにアイシスは太ももが付かない・・・・・)、
マークXのシフトレバーの小ささと適度なタイト感で操作部に手が届くダッシュボードなどなど・・・・・・。

ちなみにトヨタ車が多い故、トヨタの底力を見せ付けられたインシートレビューでした







2006年11月18日(土)