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提携本格化!
今回はスバル関連ニュース。同トヨタグループからの欧州でのOEMが決定!

(ここからGoo-netニュース昨日付けより引用)

富士重工業は26日、ダイハツ工業から小型車『ブーン 』をベースにしたOEM(相手先ブランドによる車の生産)供給を受け、スバルジャスティ』の名称で今秋から欧州で販売を始めると発表した。

年間6000台の供給を受ける計画。富士重は、欧州連合(EU)の二酸化炭素排出量自主削減目標に対応するため、燃費性能の良い、小排気量モデルをラインアップする必要があった。

富士重は、トヨタ自動車から出資を受けていることから、今回その子会社のダイハツからのOEM供給が決まった。生産は、ブーンと同じ大阪府池田市のダイハツ本社工場で行われる。

富士重の欧州市場のジャスティはこれまで、スズキの『スイフト』(先代)をOEM供給を受けていたが、今回のダイハツと富士重の提携で、中止する。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category1/number91931.html

今回欧州のスバルブランド車として販売されるのがダイハツ・シリオンこと、トヨタパッソ/ダイハツブーン スバルはこのパッソ/ブーンを日本では懐かしい新型「ジャスティ」の名称で販売する。旧型はスズキから先代スイフト(というよりシボレークルーズ)の欧州仕様、イグニスを使っていたが、トヨタグループとなり今回の提携が決定。そのためイグニスベースは生産終了され、シリオンベースの新型にスイッチされる。

だが、スバルトヨタと共同して新4気筒エンジンを開発中でオリジナルのジャスティを日本を含め発売するという雑誌記事が・・・・・・果たして!?





2007年02月27日(火)
   
キャンペーン
韓国のヒュンダイが新サービス開始を記念しキャンペーンを開始した。

(ここからGoo-netニュース昨日付けより引用)

ヒュンダイ モーター ジャパンは、日本最長水準となる、10年10万km保証(特別保証の場合。一般保証は5年10万km)のスタートを記念し、上級セダン ヒュンダイ『ソナタ』を、クイズ正解者の中から抽選で1名にプレゼントする。

また、同時に、10年10万km保証を実現させたヒュンダイブランドが世界的に信頼されていることの証として、実績データ等をまとめたブランドブックレット『Seven Figures of HYUNDAI』(ヒュンダイ7つの真実)を制作し、先着200名様にプレゼントする。

ヒュンダイ・ブランドブックレットは、世界的な7つの実績についてデータ等をもとにしてまとめたもの。

10年10万km保証記念キャンペーン
●穴埋めクイズ:「ヒュンダイ○年○万km保証スタート」
●プレゼント車両:ヒュンダイ SONATA 2.4GLS
●応募期間:2007年2月23日(金)−3月18日(日)
●応募方法:ヒュンダイウェブサイトで応募
●当選発表:当選者に直接連絡。4月上旬予定

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category3/number91877.html

ヒュンダイ モーター ジャパン は
(ここからGoo-netニュース16日付け記事より引用)
●特別保証:10年・10万km

新車登録日から10年または10万km(ファーストオーナー対象)の範囲内で、エンジン/エンジンマウント、トランスミッションなど、パワートレイン系(ヒュンダイモーター指定部品)に製造上の不具合が発生した場合、無償で修理を実施。
        
●一般保証:5年・10万km

新車登録日から5年または10万kmの範囲内で、装置及び部品に製造上の不具合が発生した場合、無償で修理を実施。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category3/number91635.html

と言う日本最長の10年10万km保証を開始しており、
それを記念してクイズ正解で同社のミディアム上級セダン 「ソナタ」を1名の方にプレゼントするキャンペーンを実施。

・・・・・ソナタかあ。エクステリアのスタイルが良いし、価格も手ごろなのに充実してるし。
なかなか良いのでは?



2007年02月25日(日)
   
二つの・・・
今回はF1、スーパーアグリのF1マシンに関するニュースが到着!

(ここからGoo-netニュース昨日付けより引用)

2007ニューマシン の最後を飾るスーパーアグリ。まだマシン はお披露目されていないが、ホンダのニック・フライ代表は昨年度ホンダ「RA106」とは全く別のものであると強調する。

「彼らのマシン は我がチームの昨年度マシンと全く違うもの。全然違う。マーク・エリスのようにうちのチームから向こうの移ったスタッフは何人もいる。デザイン に関する考え方が全く違うと言えないが、だからと言って同じマシン にはならない」と語ったフライ。

開幕戦直前に発表されるニューマシン 「SA07」は栃木県にある本田技術研究所で製造されているという噂がもっぱらだ。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number91864.html

スーパーアグリのマシン はHondaの「RA106」とはまったく別であるという名言が・・・・・。
だが噂通り本田技術研究所での製造だったらホンダは二つのF1マシンを開発していることになる。
さて、そのF1は来月いよいよ開幕!さて、正 が気になるところだな・・・・。


2007年02月24日(土)
   
REBORN! Garaiya
今回はSUPER GT関連ニュース。あのマシンが帰ってくる!

(ここからGoo-netニュース昨日付けより引用)

ARTA(オートバックス・レーシング・チーム・AGURI)は、2007年シーズンの活動計画を発表した。海外では、IRLインディカーシリーズへの参戦 制を一新、新たに「SUPER AGURI PANTHER RACING」として参戦、ドライバーに松浦孝亮を起用する。


SUPER GTは伊藤大輔とラルフ・ファーマンを起用、新たに製作された2007年モデルの「ARTA NSX」でGT500クラスに参戦するのに加え、今シーズンはARTA Project10周年となるため、これを記念して、GT300クラスに再び「ARTA Garaiya」(ガライヤ)を投入、ドライバーは新田守男と高木真一を起用する。

また、サポートドライバーとしてSUPER GTなどに参戦する田中哲也と峰尾恭輔、全日本F3選手権に参戦する伊沢拓也、塚越広大、中山友貴のほか、フォーミュラ・チャレンジ・ジャパンに参戦する山本尚貴を支援する。

さらに、フレッシュマ? Eワンメイク・スピード行事部門として11人のドライバーを支援する。

このほか、4年目を迎えるカートシリーズARTAチャレンジでは、スクール形式のコマー80クラスと4輪フォーミュラへのスカラシップのあるRSOクラスで開催する。8月には今年で10回目を迎えるARTAカップ・カートレースも行う。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number91832.html

今回復活参戦したのはASLガライヤ、つまりARTAがGT300に戻ってきたのだ!
2005年シーズンで3位と敗北をきしてしまい。チーム解散、市販車も発売中止と言う不運に見舞われたガライヤ、しかし今シーズンはARTA発足10周年。記念としてガライヤが再びSUPER GTで戦う!注目のドライバーは新田選手と高木選手と2005年シーズンのまま参戦。

・・・・・・・さて、この記念参戦、優勝を飾れるか!?期待は高まる!


2007年02月23日(金)
   
内なるコラボ(笑)
今回は新車ファイル、世間ではMHP2で沸き立っている本日はある新型車が発表されている。

それが・・・



これ!!(古!)・・・・・・・・・うそです(コラ)

といっても今回発表されたのは写真の車と同じ名前、つまりネーミング復活である。
もちろん写真の車のようにランドローバーからOEMしていない(汗)

しかも別の意味も兼ね備えている。

それが・・・・・・・

ミニバンとSUVをクロスさせた「CROSSROAD[クロスロード]」

早速見てみよう




こちらが外観、やはり無骨だがとっつきやすい。リアドアのピラーもミニバンの処理を取り込んでいる。

実質的ににHR-Vの後継なのでそのエッセンスもところどころにはいっている。 

・・・・・・・・・実際このデザインは自分にとって有りだと思うなあ、車名はちょともじってほしかったが。



ミニバンの使いやすさとSUVのスポーティさをあわせたインパネ、だがミニバンのイメージしか沸かない・・・・。ベースのストリーム抜け出せてねー(呆)

で、このクロスロードはもちろん軽い悪路も走行できる。VSAも搭載している。
そしてこのスペックながら7人乗れる。しかしどうやらストリームと比べ少し落ちるとか。

ただ、多人数でどこでも行きたいけどデリカD:5のようなでかいのには乗りたくない人にはお勧めできる。

姿はコンパクトSUV、中はミニバンなギャップが面白い。そして意外と使える。それがクロスロード・・・・・・なのかもしれない(オイ!)



2007年02月22日(木)
   
更なる・・・・
本日はもう二つのニュースもお伝えする。

(ここからGoo-netニュース昨日付け記事より引用)

ホンダは、銀行等保有 式取得機構が保有している同社 式3755万8400 を売出すと発表した。


売出しの目的は主に個人 主に保有してもらうのが目的としている。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category2/number91747.html

ホンダが個人 主用に 式を販売することになった。現在売り出されるのは3755万8400 、現在車両ではインドでの初期品質トップ、船外機が顧客満足度調査でトップを獲得、反発も起きている。果たしてこれが 価にどう影響するか?気になるところである。

そして、トラックを発売する日産ディーゼルがボルボ子会社に、

関連記事URL:
http://www.goo-net.com/goo_news/news_category2/number91768.html
http://www.goo-net.com/goo_news/news_category2/number91762.html
http://www.goo-net.com/goo_news/news_category2/number91734.html
http://www.goo-net.com/goo_news/news_category2/number91761.html

今回ボルボの子会社となった日産ディーゼル。日産ディーゼルにとって主要コンポーネントの共有化、成長のための財務的な裏付けの提供、世界の複数市場における日産ディーゼル車の投入などが利点となる。
ボルボにとっては新しいエンジンの開発や、短・中期的(2−3年)には調達と販売および一部の開発分野、そして長期的(5年以内)には 企画、生産、一部の開発分野で多くのシナジー効果を生む利点があるとハロネンCEO代理は見ている。ハロネンCEO代理は「新しいディーゼルエンジンの開発などさまざまな観点からも、100%子会社のほうが意志決定が早くできるため」、「両社合計で今後5年以内に年間2億ユーロのシナジー効果が見込める」とコメントしている。

ちなみに今回の子会社化だが、日産ディーゼル仲村社長はボルボ側に5項目のお願いをしたという。その5項目とは、

(1)日産ディーゼルが今後も日本における会社形態を維持し、顧客、社会に対する社会的責任並びにプレゼンスの維持・発展を目指すこと。
(2)日産ディーゼルおよびUDブランドをボルボトラック、ルノートラック、マックトラックと対等のブランドと位置づけること。
(3)日産ディーゼルのブランドアイデンティティ、企業文化を尊重すること。
(4)相互信頼の下「Win-Winの精神」で統合を推進すること。
(5)日産ディーゼルをボルボグループのアジア戦略を担う中核会社と位置づけ、今後速やかに必要な を行うこと。

・・・・・・ということである。

結構企業間でいろいろあるなあ・・・・・・クライスラーもそうだが、経済的に見ても自動車関連って注目すべきなのか・・・・・・。


2007年02月21日(水)
   
絡まって・・・・・
今回は先日お伝えしたクライスラー関連ニュース。

予測不能の事態へと発展してきている・・・・・・(汗)

(ここから昨日付け【carview】ニュース、共同通信社提供記事から引用)

19日のドイツ経済紙ハンデルスブラットによると、自動車大手ダイムラークライスラーの北米部門クライスラーの売却先として、米ゼネラル・モーターズ(GM)だけでなく、日産自動車・フランスのルノー連合も候補に挙がっていることが分かった。

記事URL:http://www.carview.co.jp/news/0/31483

え・・・・・?ちょっと待て、日産/ルノークライスラーを買収する可能性も!?

ということは、売却された場合は結果として・・・・
GMクライスラー日産/ルノー/クライスラーになるではないか!

もし日産/ルノー陣営に売却されたら・・・・・フォードはどうなる?

さて、かなり予測できないことになってきた!


2007年02月21日(水)
   
見当はずれ?
今回はF1、息抜き的ニュース。どうやらよからぬ噂が立っていたようで・・・・・・

(ここからGoo-netニュース本日付より引用)

フェラーリの2007年型マシンが冬季テストで思わぬ苦戦を強いられているという噂をフェリペ・マッサが否定した。

「冬季テストが始まる前から、他チームとの外見の違いをあれこれ言われてきた。でも重要なのは外部の人間の意見じゃない。サーキットでの結果が大事なんだ」

「ニューマシンは2006年マシンと全く同じスタッフが作り上げたもの。その仕事ぶりに大きな違いがあるはずないよ。デザインの仕方を数週間で忘れてしまうことなんてありえない」

「昨年と全く違うように見えるのは、その方向が正しいと確信したから。今のところマシンは非常によく機能しているよ」とマッサは語っている。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number91713.html

どうやらフェラーリチームのニューマシンテストで苦戦が続いていたという噂が・・・・・・
それを最近注目のドライバー、フェリベ・マッサ選手が否定。ニューマシンは昨年と同じスタッフが手がけたものだが昨年とかなり変わっているようで。

・・・・さて、完成度はどうなっているんだろうか?


2007年02月20日(火)
   
一発目!?
今回は先日書いたGMとクライスラー関連のニュース。

早速第一弾構想が・・・・・(!!)

(ここからGoo-netニュース昨日付けより引用)

GMによるダイムラークライスラーからのクライスラーグループ譲り受けの噂が流れる中、両社がGMシボレー『サバーバン 』クラスの大型SUVの今後の共同開発について事前協議に入ったという。

車種の6割以上がSUV、ミニバンというクライスラーグループだが、アメリカで人気の高い大型SUVのラインナップは不足している。今回の話し合いは、シボレータホ』をクライスラー仕様で開発するという内容らしい。

また、このところアメリカで人気急上昇中の小型車についても、GMが以前に買収した韓国のデーウの技術を使った共同開発を行う、との報道もある。小型車については昨年末、ダイムラークライスラーが中国のチェリーとの提携を構想中、との報道もあったが、確定ではなく、こちらの開発でも独自路線よりもGMとの提携を選ぶ可能性が強い。

14日に大規模リストラ策を発表したダイムラークライスラーのトム・ラソーダ社長は、翌日に、クライスラーがダイムラー傘下に留まるか否かの質問に対し、「答えは早晩出るはずだ」と答え、否定しなかったことから、アメリカ国内では“GMクライスラー”が生まれる可能性が高い、との見方が優勢となっている。

今回の大型SUVと小型車での開発提携は両社合併への第一歩なのか。クライスラーグループの動きが世界の自動車メーカー地図を大きく塗り替える事になりそうだ。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category2/number91683.html

早速提携交渉始めているし・・・・・今回は大型SUVの共同開発の協議。
シボレータホ』をクライスラー仕様で開発するという内容、さらに小型車の開発提携も構想されてるとか、この勢いでGMクライスラーになったら・・・・・。いややっぱそれでいいのでは?純アメリカの自動車メーカーになるし、さあフォードはどう出る?まさか日産/ルノーと提携して日産/ルノー/フォードになるのか?今回の再編もかなり気になる!


2007年02月18日(日)
   
隠れた?
今回は欧州でのニューモデル。実は映 画での隠れた主役であったり・・・・・・

(ここからGoo-netニュース昨日付けより引用)



昨年秋に公開された007の最新映 画 、「カ ジ ノ ・ロワイヤル」の中で、ジェームス・ボンドがフォードモンデオ』のセダンに乗っていた事に気付いた人はいるだろうか。ボンドカーと言えばアストンマーチンだが、映 画の一部でボンドがこの車を運転するシーンがあった。

実はこの車、フォードが新たに生産を計画するモンデオのセダンバージョンで、フォードはこの車を映 画に登場させるために400万ドルを投 資したとも言われている。

フォードは昨年9月のパリモーターショーでこのモンデオのステーションワゴンを先行発表している。そして今回、満を持して来月のジュネーブモーターショーでセダンがデビューする。これでモンデオは4ドアセダン 、5ドアハッチバック、ワゴンが揃い、フォードヨーロッパから5月にも販売が始まるという。

エンジンは「デュラトルク」TDCiディーゼルと「デュラテック」ガソリンエンジンの2機種。ガソリンエンジンには1.6リットルと2.0リットルの4気筒エンジン 、2.5リットル5気筒ターボエンジンなどのチョイスがある。また装備グレードは3つで、それぞれ「トレンド」、「タイタニウム」、「ガイア」と呼ばれる。

モンデオはヨーロッパを中心に販売されるが、『500』セダンの生産打ち切りのニュースもあり、もしかしたらこのモデルが新型『トーラス』としてアメリカに上陸する可能性も。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category1/number91651.html

フォードが発表した新型モンデオ・・・・・・・って!007に出演!?聞いてないよ!?
アストンマーチンだけかと思ったら・・・・・・・・(汗)

・・・・コホン 新型モンデオはこれまで以上になくスタイリッシュな感じが、米では新型トーラスの可能性ありと聞くが・・・・・日本導入確実ですな、これ。期待持てるかも?


2007年02月17日(土)