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先日は申し訳ないいきなりページが表示されませんと出て、入力した文が水の泡に・・・・・・
(言い訳にしか聞こえないとは思うのだが・・・・・)

気を取り直して今回はF1、モナコGP終了後にとんでもない疑惑が・・・・・・・・

(ここからGoo-netニュース昨日付け二記事から引用)

FIAが、モナコGP(27日決勝)でのマクラーレン ・メルセデス・チームに関して捜査に乗り出したことを明らかにした。FIAでは同チームの行為がインターナショナル・スポーティング・コードに違反している疑いがあるとみている。

モナコGP終了後、マクラーレンのロン ・デニス代表が、「チームの両ドライバーが真剣勝負をすることを止めた」と発言したことにより、イギリスのマスコミでは大騒ぎ。現在のF1ではチームオ ーダーは正式に禁止されているため、マクラーレンは処罰を受ける可能性も。FIAは証拠を精査し、追って報告を出すとしている。

マクラーレン側はこれを受け反論。潔白を主張した。

「われわれのレース戦略に関するFIAの調査に自信を持っている。レース前やレース中に下した決断はすべて国際スポーティングコードにかなったもの」と、マクラーレンのスポークスマン


ロン ・デニス代表は、「チーム戦略は勝利のために必要なもの。チームオ ーダーはグランプリのリザルトを改ざんするために取られるもの。我々は決してグランプリ結果を操作していない」と疑惑を否定している。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number95228.html
      http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number95254.html

モナコGP終了後に発生したのはマクラーレン側がF.アロンソ選手を優勝させるよう指示を出したチームオ ーダー。最初はL.ハミルトン選手の決勝後の表情や言動で起こった疑惑だが、これがより拡大し、ついにはFIAが捜査を開始。捜査結果によってはマクラーレンに処罰が下るという。

波に乗るマクラーレンだが、果たしてこの騒動は一体どうなってしまうのだろうか?


2007年05月30日(水)
   
すいません!
更新ができなくなってしまい、F1モナコGPリザルトをお伝えすることができなくなってしまいました(;´д⊂)

とりあえず下記URL、
http://sports.yahoo.co.jp/f1/
YAHOO!スポーツのサイトを参照して頂きたく存じます(T_T)

ホントに申し訳ないです(T^T)


2007年05月29日(火)
   
F1、モナコ
今回はF1、モナコGP予選。はたして今回のP.Pは!?

1stグリッド・・・・・・F.アロンソ

P.Pは昨年の覇者アロンソ!チームメイトである大物ルーキー、ハミルトンの陰に隠れがちだったのだがこのモナコで強さを改めて表すのか!?

2ndグリッド・・・・・L.ハミルトン

2位グリッドにはハミルトンがつき、マクラーレンはフロントローに!今シーズンはドライバーを一新したことにより一味違ったチームとなっている。この勢いを止めることは出来無いだろうか


3rdグリッド・・・・・・F.マッサ

3位グリッドはフェラーリのマッサ。いよいよ本気が出てきたマッサ、今年はマシンのポテンシャルが高いフェラーリ。果たしてフロントローを獲得したマクラーレンを抑えて優勝出来るのか?

今回、ライコネンは16位とかなり落ち込んでしまい読めない展開となってきた。
果たして今回のモナコGPはどんなレースが繰り広げられるのか!?モナコGPは本日決勝!



2007年05月27日(日)
   
深刻!?
今回は企業関連ニュース。王者でも太 打ちできないほど深刻なのだろうか?

(ここからGoo-netニュース昨日付けより引用)

トヨタ自動車が発表した4月の生産・国内販売・輸出実績によると、グローバル生産台数は前年同月比4.2%増の66万7273台と順調に推移した。

国内生産は同4.2%減の32万7552台と低迷した。国内販売が大幅マイナスだったのが主因。

国内販売は同11.7%減の10万5696台と2ケタのマイナス。除軽市場のシェアは前年同月と比べて0.8ポイントダウンの48.5%だった。

輸出は同4.5%増の21万7718台で、17カ月連続プラスだった。ほぼ全地域に向けて増加した。

海外生産は同13.8%増の33万9721台で、64カ月連続でプラスとなった。ほぼ全地域で生産が増加し、4月として過去最高。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category2/number95146.html

先月の生産・国内販売・輸出実績が発表された。注目のトヨタは海外は増加しているのではあるのだが、国内販売や生産が減少している。

国内市場は最近低迷しており、トヨタ以外でも減少している。
日産はスカイライ? Aセレナが好調だが他車種の台数減で減少。
ホンダは軽自動車の落ち込みにより減少。
三菱は生産は増加したものの販売は減少している。
マツダにいたってはオールマイナスとなってしまっている。

国内市場は王者でも歯が立たない程 が難しくなってきている。
果たしてこの状況から抜け出せるのか?




2007年05月26日(土)
   
太鼓判!
今回もF1、この活躍はあの方にも・・・・。

(ここからGoo-netニュース本日付より引用)

過去3度の栄冠に輝いた経歴を持つ元ワールドチャンピオ? Aニキ・ラウダが今シーズン大活躍のルーキー、ルイス・ハミルトンについて、デビュー1年目でのタイトル獲得も可能だと太鼓判を押した。

「信じられないかもしれないが、私にはルイスがチャンピオンシップを制している姿が目に浮かぶよ。全くの新人にもかかわらず、彼はすでにチームメイトのフェルナンド・アロンソと同じぐらい速い。いきなりワールドチャンピオンになる可能性だって充分にある。ルイスはすでに恐るべき さと意志の強さを証明している」

「正直言って、かなりの衝撃を受けたよ。デビューシーズンでこれほど印象に残った若手ドライバーはかつて存在しなかった。このままの調子を維持し、チームがフェラーリに劣らないマシンを供給することができれば、タイトル争いはルイスとアロンソのものになるだろう」と、ラウダは語っている。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number95103.html

今シーズンからデビューしたにもかかわらず、まるで優勝候補のベテランドライバーのように活躍するルイス・ハミルトン選手。この活躍にはOBのニキ・ラウダ氏も太鼓判を押した。

これまで一度も表彰台から離れていないルイス・ハミルトン選手だが、ニキ・ラウダ氏はドライバーズチャンピオンになった姿が目に浮かぶという。これは・・・・・もしかすると!?


2007年05月25日(金)
   
もうそろそろ・・・・・?
今回はF1、なんかあのチームがとんでもないことになりそうな気が・・・・・

(ここからGoo-netニュース昨日付けより引用)

来季、ホンダの技術部門にオールスター集団が集結するかもしれない。現在、成績不振から技術スタッフの入れ替えを検討しているホンダ

まずは元レッドブルのチーフ・エアロダイナミシスト、ベ? Eアガサンジェロを獲得。空力部門の強化を図っている。

またニック・フライ代表がロス・ブラウンの獲得に動いていることは周知の事実。

さらにはフェラーリでの現在の立場に不満を抱き、今シーズン限りでチームを離脱する可能性が濃厚と見られているナイジェル・ステップニーにも触手を伸ばしていると伝えられている。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number95046.html

昨年のGP優勝したにもかかわらず今期は一転不調に見舞われたホンダだが、ここで技術強化を検討しているらしい。
すでにレッドブルからチーフ・エアロダイナミシスト、ベ? Eアガサンジェロ氏を獲得しており、マシンの空力改善を行っている。
もちろんロズ・ブラウン氏の獲得に向け動いているのではあるが、なんともう一人フェラーリから引き抜く可能性が浮上。
その可能性があるナイジェル・ステップニー氏は、フェラーリに不満を抱いておりチーム離脱する予定らしくホンダが獲得に動いていると報じられている。

さて新たな技術者が獲得が現実となれば、ホンダのマシン開発力が一段と上がり強力なマシンがホンダの戦力となる可能性がある。 果たして!?


2007年05月24日(木)
   
欧州生まれの・・・・
今回は新車ファイル。

今回は期待が高まった欧州生まれのSUV!そう、

ニッサ? Aデュアリス!ついに本日発売された。

日本でのお披露目会でも登場したデュアリスをイメージしたパワード・スーツが・・・・・

今回サーチしても写真が間に合わなかった・・・・。
ので先行発売された欧州仕様キャシュカイの であることをお詫びしておく

日本仕様は公式サイト
URL:http://www2.nissan.co.jp/DUALIS/
で確認していただきたい。



欧州デザインのデュアリス、スタイリッシュなフライト形状はコンセプト譲りのデザイ? B
SUVらしく車体下側は樹脂製プロテクターを装備している。



リアデザインも特徴的なデザイ? B一目でデュアリスとわかるスタイリッシュなリアビューである。



インテリアはコンパクトカーのような機能性を併せ持つデザイ? BしかしSUVらしいスポーティ感も併せ持つ。

プチ・ムラーノと呼ばれるデュアリス。しかしデザインはムラーノほど奇抜ではなく好き嫌いが分かれるほどではなさそうだ。

SUVなのに誰もがなじめるスタイリッシュな外観を持つON・OFFを切り替えるミドルサイズクロスオーバー、それがデュアリスだ。


2007年05月23日(水)
   
更なる新展開!
今回はF1、どうやら特殊状態でのレースが展開されるとか・・・・・

(ここからGoo-netニュース昨日付けより引用)

先週、バーニー・エクレストンがオーストラリアGPの今後についてコメント。「ナイトレースに移行しないかぎり、2010年以降の契約更新はない」と、厳しい見解を示したのを受けて、ビクトリア州政府の観光省がナイトレース開催の可能性もあることを認めた。

「現時点でははっきりしたことは決まっていない。ナイトレースとはどういうものかをよく検討した上で決めることになる。確かにナイトレースはテレビ的には魅力的かもしれないが、まずはメルボル? A及びビクトリア州政府にとって何が最適かを見極めた上で、オーストラリアGPにとって最善な決断を下したい」と観光大臣のティム・ホールディングはコメントしている。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number94972.html

初戦の舞台であるオーストラリア、今回焦点になっているのはナイトレース化。ナイトレース化を行わないと契約更新を行わないという。ナイトレースは来年から開催されるシンガポールGPで初めて行われる。
ナイトレースは照明が在るものの視界が悪くなるためよりテクニックが必要となる。それにより緊迫したレースが楽しめるようになる。
今後オーストラリアGPでもナイトレース開催の可能性がある。

果たしてナイトレースでどのようにF1は変わるのか?来シーズンに期待しておきたいところである。


2007年05月22日(火)
   
変わる・・・・が、
今回は新型車関連ニュース。今回も行うようですな・・・・・あれ。

(ここからcarviewニュース18日付けより引用)

オペルは、新型アギラのアウトラインを発表した。
 
 現行型アギラは、オペルのボトムレンジを担うAセグメントの欧州向けコンパクトカーとして、2000年春のジュネーブショーで発表された。ベースとなるのはスズキワゴンRソリオで、外観もほぼそのままのデザインで欧州市場で発売されていた。
 
 今年の秋にフルモデルチェンジが予定される2代目は、先代とは異なり、オリジナルの新開発シャシーを採用。エクステリアも新しくなり、よりスポーティかつモダンなデザインとなる。ボディタイプは5ドアのみで、全長3.74m、全幅1.68m、全高1.59mとサイズは一回り大型化。ゆえに広々としたキャビンスペースを実現する。
 
 搭載エンジンは、ガソリンが1.0リッター(65馬力)、1.2リッター(86馬力)、ディーゼルが1.3リッターの合計3機種を搭載。安全面では、フロント&サイドエアバッグが全車標準装備されるほか、カーテンエアバッグとESPがオプション装着される。
 
 新型アギラは今年秋のフランクフルトショーで正式発表され、来年春から欧州で発売が開始される予定となっている。
 
記事URL:http://www.carview.co.jp/news/0/37726/

現在日本販売から撤退してしまったOPEL、そのオペルが発表したのは新型アギラ。
アギラはワゴンR+のOEM車でデビュー、しかしOPELブランドでコンセプトモデルが発表された。さて今回の新型アギラ、ワゴンRの小型車版から抜け出したというが・・・・・



こちらが新型アギラ、ん?何かに似ている・・・・・・・このボディは確か・・・・・。



これだ。スズキ スプラッシュ!そう、今回はスプラッシュのOEMなのである。
しかもこのスプラッシュ、もう1バージョンがありそうだ。



それがこのシボレーBEAT、最初見たとき「ラクティスっぽいなー」と思っていたが、スプラッシュのイメージを取り込んでいた。このBEATはスプラッシュシボレーバージョンとしてアメリカで販売されそうだ。

ってよく考えたらソリオOPELにアギラと言う名でOEM、シボレーにもMWという名でOEMしているから・・・・・・。やはりスプラッシュソリオ後継であることに間違いない。


2007年05月20日(日)
   
まもなく・・・
今回は夏デビューのある車に関するニュース。まもなく到着〜!

(ここからGoo-netニュース昨日付けより引用)

日産自動車の英国サンダーランド工場では、『マイクラC+C』(シープラスシー)の日本向け輸出を開始した。同工場から日本に輸出される自動車は、現行車種では『キャシュカイ』(日本名『デュリアス』)に続く2車種目。

マイクラの日本名は『マーチ』だが、C+Cはマイクラの車名のまま日本導入される。マイクラC+Cは、イギリスでデザイ? E設計された車種で、2005年11月よりサンダーランド工場で生産されている。これまでに2万3000台が生産され、45を超える国・地域に輸出されている。

22秒で折り畳まれるルーフは、「C-VIEW」と呼ばれる機構で、ドイツのカルマ? iKarmann)社により開発された製品で、サンダーランド工場に技術者が派遣されている。

マイクラC+Cは、日本では1500台の 販売となるが、消費者の動向を慎重に見極めたい、という意向を英国日産は示している。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category1/number94864.html

今回英国から輸入されるのは「マイクラC+C」2005年に発売されたマーチコンバーチブル後継車である。マーチ特別仕様車「マーチワンタッチ 」のCMで登場している。
夏に1500台 導入となるこの「マイクラC+C」、つまりカラー変更が予定されている今年のマイナーチェンジ時に導入される。価格は249万9000円で現在予約受付中。今回の売れ行きによりラインナップモデルにもなる可能性がある。


2007年05月19日(土)