このブログはwindy改めwindBEYONDが気になった自動車界の最新情報を伝えるブログ。

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いまだ続く・・・・
今回はあるものに関するニュース。さらに上がりいまだこの状況から抜け出せなさそうだ。

(ここからGoo-netニュース本日付より引用)

新日本石油は、9月1日出荷分から石油製品の卸価格を前月同月と比べてリッター当たり4.9円値上げすると発表した。

ガソリン、灯油、軽油、重油のコストは、前月に比べて原油価格が下落し、為替レートも円高となったため、リッター当たりマイナス2.6円となった。しかし、これまでの原油価格アップや為替によるコストアップ分を吸収できていない。

このため、卸価格を前年9月と比べてリッター当たり4.9円の値上げするとしている。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category2/number98450.html

サービスステション「ENEOS」を運営する新日本石油は石油製品を9月から4.9円値上げする事を発表した。

前月までの原油価格高騰に伴うコストアップの影響から2.6円ほど下がるものを2倍分上げる事となる。

生活に影響を与えてしまう石油製品の高騰。果たしてこの事態、収まるのだろうか?


2007年08月29日(水)
   
原因を・・・・
今回はF1、そして珍しく記事なしでお送りする。

情報元記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number98338.html

26日決勝が行われたF1トルコGPだが、ハミルトン選手がバーストにより5位に転落してしまうと言う結果となった。その結果をうけF1にタイヤを提供していブリヂストンは調査を開始した事を発表した。
果たしてハミルトン選手のバーストの原因は一体何なのか!?


2007年08月28日(火)
   
F1 トルコGP!
今回はF1トルコGP決勝!果たしてこのレースを制したのは一体!?

早速リザルト!

1st・・・・・・F.マッサ

トルコGPはマッサがポール・トゥ・ウィンを飾った!ここに来てフェラーリが勢いを盛り返してきている。もしかすると大逆転も可能なのか?

2nd・・・・・K.ライコネン

2位にライコネンが付き、フェラーリはワン・ツーフィニッシュという成績を残している。これで流れをフェラーリに引き込めたか?

3rd・・・・・F.アロンソ

3位はアロンソ、勢いを取り戻したのはフェラーリだけではなく、昨年の覇者アロンソも!今回大物ルーキーのハミルトンはタイヤバーストにより5位フィニッシュという結果に終わった。

そして気になるジャパンパワーは!?

Honda・・・・・J.バトン 13位/R.バリチェロ 17位
トヨタ・・・・・・J.トゥルーリ 16位/R.シューマッハ 12位
ウィリアムズ・トヨタ・・・A.ブルツ 11位/N.ロズベルグ 7位
SAF1・・・・・A.デビットソン 14位/佐藤琢磨 18位
スパイカー 山本左近 20位

今回、Hondaがスタート前にエンジン交換したペナルティで最後尾スタートとなった。しかし追い上げで二台ともトヨタの後ろにつけている。

さて、ここに来てトップとのポイント差が縮まりより解らなくなってきた!
果たして次はどうなる!?次戦イタリアGPは9月9日決勝! 


2007年08月27日(月)
   
F1 トルコ クオリファイ!
今回はF1トルコGP予選!果たして今回のP.Pは一体誰なのか!?

早速スターティンググリッド!

1stグリッド・・・・・・F.マッサ

今回のP.Pはマッサ!ここに来て本領を発揮してきたマッサ、このレースでより流れを引き込めることが出来るか!?

2ndグリッド・・・・・・L.ハミルトン

2位グリッドにはハミルトン、アクシデントに見舞われながら依然トップのハミルトン。今回のレースで勢いを盛り返し、逃げ切れるか!?

3rdグリッド・・・・・・K.ライコネン

3位グリッドはライコネン!こちらも開幕戦の勢いを取り戻し好調!このレースでもいい結果を残す事が出来るのか!?

4位グリッドにはアロンソが付き、チャンピオン争いが絞り込まれてきたF1果たして誰がこのレースで優勝し、チャンピオンへ一歩進めるのか!?
F1トルコGPは本日決勝!


2007年08月26日(日)
   
バタンキューで・・・・
今年も甥っ子送迎(!)のためだけに(゜O゜;)滋賀へ高速道日帰りを敢行しました(-.-;)

やはり、バタンキューとなったので休みます(T_T)
お尻に痛みが・・・・(;_;)
ただ、今回は時間に余裕があったためSA二カ所に寄ったりはしましたけどf(^_^;


2007年08月25日(土)
   
継承進化 
今回も新車ファイル。看板車の名を継承し、進化したあの車がついに登場した。

そう、三菱ギャランフォルティス
この車、名前はギャランだがギャランだけではなくランサー後継でもある。
実際アメリカではランサーの名で発売され、エボリューションもランサーの名で登場する。

そう、エボリューションのベースをランサーからギャランと変える大胆な継承をおこなったのだ。

スタイリングはかなりいいとの事、果たしてどんな車なのか!?早速見てみよう!


これがギャランフォルティス。これはSPORT、新しいスタイリングながら三菱車らしさも持つスポーティスタイリング。



リアもスポーティに纏め上げられ、走りのよさを予感させてくれる。



こちらは10月発売予定のSUPER EXCEED、スポーティスタイルはそのままで上質感も持たせている。



インテリアは弧を描くラインが特徴的な、三菱車らしいスポーティなものへと仕上がっている。

名を継承しこれまで以上の仕上がりを持たせたスポーティセダン、それがギャランフォルティスだ。


2007年08月24日(金)
   
外観以上に
昨日は更新せず申し訳ない

今回は新車ファイル。あの車が外観以上の進化を遂げフルモデルチェンジ!
より悪路に強いタフなSUVとなっているらしい。

そう、タフといえば・・・・・・・・・・・・・

NISSAN X-TRAIL !

予想以上の大ヒットマシンとなった初代から果たしてどう変わったのか!?

早速見てみよう!



外観はキープコンセプトの新型。
いや、変わって無さ過ぎでは・・・・・・・・・ん?「この写真は旧型モデル」

・・・・・・・・・・・・失礼、新型は↓であった。改めて見てみよう



こちらが新型、一目でX-TRAILと解るタフデザインを継承。外観があまり変化していないように見える人もいるが、違いはライトから出っ張った丸いウィンカーランプと彫りの深い、Xの文字がかたどられたプレスラインだ。

リアクウォーターウィンドウも形状変更が行われている。



リアも旧型と見間違えるほどキープコンセプトである。しかし、ここにもXがかたどられたプレスラインがテールゲートに掘り込んである。テールゲート形状も変更され、より大きく開くようになった。



コクピットもセンターメーターからオーソドックスなタイプに移行される、フル防水でありながら質感が高まったインテリアなど外観以上に進化を遂げた。

さらに一番の進化ポイントは最新の電子制御4WDシステム「オールモード4×4-i」
ヨーモーメントコントロールによる、全天候型の走破性能。新たに「ヒルディセントコントロール」と「ヒルスタートアシスト」の機能も加えることで、よりドライバーの運転をサポートする事が可能になった

もちろん先代で好評だったスクラッチハードコート等の機能も搭載している。

正常進化でより最強になったタフ・ギアSUV、それがX-TRAILなのである


2007年08月23日(木)
   
さらに一歩・・・・
今回は企業関連ニュース。新たなエネルギーの実現に向け、あるメーカーがさらに一歩を踏み出した!

(ここからGoo-netニュース昨日付け記事より引用)

ゼネラルモーターズ(GM)は、A123システムズ社と電気自動車用電池の共同開発で合意した。

A123システムズ社製の「nanophosphate化学電池」を使って「GM E-Flexシステム」の電気自動車用に、耐用時間が長く、安全かつ強力な電池を共同開発する。今回の共同開発でE-Flexシステムのプラグイン自動車だけでなく、多種多様な燃料電池に対応する電池開発を促進することが期待されるとしている。

GMで、グローバル 開発を担当するボブ・ラッツ副会長は「革新的な電池技術は自動車推進システムの将来を大きく動かし、また最適な戦略パートナーと提携した企業こそが成功を収める。だからこそ、この契約は重要である」とコメントしている。

GMは今年、多種多様な電池の統合を含む、バッテリーパックの先進開発を目的に、2社と契約を締結した。1社は、韓国の電池メーカーLG化学社の子会社で、ミシガン州トロイに拠点を置くコンパクト・パワー社(CPI)で、もう1社が1次サプライヤーであるコンチネンタルAG社の部門で、ドイツ・フランクフルトに拠点を置く、コンチネンタル・オートモーティブ・システムズ社。

この2つの契約のうち、1つはCPI社と締結し、親会社であるLG化学社により開発された電池を使用する。2つ目はコンチネンタル社と締結し、GMとA123システムズ社により共同開発された電池を使用する。

現在、A123システムズ社では、年間1000万個を越える電池を生産し、nanophosphate化学電池の世界最大メーカーとなっている。これらの電池のほとんどが充電式工具に使われている。

GMではこの電池を活用して交通輸送手段燃料の多様化を図り、選択肢の幅を広げることで石油燃料の利用から脱却させたいとしている。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category1/number98041.html

GMが電気自動車の実現に向け、A123システムズ社と共同開発を行うことを発表した。

今回共同開発を行う電池は「GM E-Flexシステム」の電気自動車用電池。
耐用時間、安全性、強力なパワーをめざし開発する。さらに燃料電池にも対応する電池開発を促進する目的もある。

果たして電池の共同開発により石油燃料から電力の時代へと変えることができるのであろうか!?


2007年08月21日(火)
   
SUPER GT Round.6!
昨日は更新せず申し訳ない

今回はSUPER GT Round.6 ポッカ1000Km!

SUPER GT史上最高のロングディスタンス・エンデュランスレース。この過酷なレースを制したのは!?

早速リザルトをお伝えしよう。

まずGT500クラス!

優勝・・・・・・・宝山 TOM'S SC430 脇阪 寿一/アンドレ・ロッテラー/オリバー・ジャービス組

優勝は宝山TOM`S SC430!昨シーズンの覇者が今季初勝利を飾った!しばらく優勝のニュースは飛び込んでこなかったが今回優勝を掴んだ!この勝利で流れを生み出せるか!?

2位・・・・・・・・ARTA NSX 伊藤 大輔/ラルフ・ファーマン/井出 有治組

2位はARTA NSX、不運に見舞われながらも勢いを盛り返したARTA NSX。この勢いを持続させる事が出来るのか!?

3位・・・・・・・・XANAVI NISMO Z 本山 哲/リチャード・ライアン/安田 裕信組

3位はXANAVI NISMO Z。王座奪還を狙うXANAVI、静かに虎視眈々とトップを狙っている。
果たして王座奪還を成し遂げられるのか!?

続いてGT300

優勝・・・・・・・プリヴェKENZOアセット・紫電 高橋 一穂/加藤 寛規/吉本 大樹

優勝は紫電!こちらもしばらく優勝のニュースは入ってこなかった。しかし今回のポッカ1000kmで優勝を勝ち取った!この勝利で流れを作り出せるか!?

2位・・・・・・・・ARTA Garaiya 新田 守男/高木 真一組

2位は今シーズンから復活したARTA Garaiya!SUGOではタイヤ選択ミスによりクラッシュしてしまったのだが、このレースで2位を獲得!この結果で勢いをつけることが出来るのか!?

3位・・・・・・・・WILLCOM ADVAN VEMAC408R 柴原 眞介/黒澤 治樹組

3位はWILLCOM ADVAN VEMAC408R、こちらは久々の表彰台!これまで表彰台さえも遠ざかってしまっていたがこのレースで久々の優勝を獲得した!

さて、TOM`Sの優勝によりなかなか今シーズンチャンピオンがわからなくなってきたGT500、しかもGT300もaprの急激な不調によりまさかまさかの展開が予想される!

SUPER GT第7戦もてぎは9月9日決勝だ!


2007年08月19日(日)
   
堅調に・・・・・
久々更新drivesport今回は株価にかんするニュース

(ここからGoo-netニュース昨日付け記事より引用)

米国の金融不安が一服したことを受け、全体相場は反発。4−6月のGDP(国内総生産)は市場予想を下回ったが、あらためて売り材料とはならず。もっとも、欧米市場の先行きに対する警戒感は根強く、平均株価の上げ幅は30円台にとどまった。

自動車株は総じて堅調な展開。ホンダが前週末比20円高の4000円、日産自動車が6円高の1211円と反発。トラック3社が上げ、マツダスズキダイハツ工業、富士重工業がしっかり。

こうした中、トヨタ自動車が20円安の7070円と続落し、三菱自動車がさえない。


記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category2/number97975.html

米国では金融不安が発生していたが、一服し株価は反発。しかし、欧米市場の先行きを警戒し上げ幅は30円ほどになっている。

堅調に動いているが、トヨタが20円安と続落。三菱もさえないようだ。

果たして今後どのように推移していくか、気になるところだ。


2007年08月14日(火)