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F1in富士!
お待たせした。F1日本GPの決勝結果をお伝えする。

さて、セーフティーカー先導でのスタートや予想外の事態の発生など雨による波乱のレース展開となった富士決戦!果たして勝者は!?

早速リザルト!

1st・・・・・L.ハミルトン

大物ルーキーがポール・トゥ・ウィン!これによりポイントランキングの差がさらに開き、チャンピオンに王手を取った!しかも2位のアロンソがまさかのリタイヤ!これはもう勝利が決まってしまったか!?

2nd・・・・・H.コバライネン

二位にはルノーのコバライネン!
ルノーチームはアロンソの移籍により戦闘力が減少していた。しかし今回のレース、フェラーリがタイヤミスによりスタート直後のセーフティーカー走行時に二台ともピットイン!さらにトロロッソのベッテルとレッドブルのウェーバーがクラッシュ!この二つの事態によりラッキーな2位フィニッシュとなった!

3rd・・・・・・K.ライコネン

3位はライコネン!前出の緊急ピットイン後、さらに2回ピットインしてしまい絶望的ではあったしかし執念で4位にまでジャンプアップ!さらにチームメイトのマッサが3回目のピットストップ!これで表彰台に!

さてジャパンパワーはどうなったのか!?

Honda J.バトン 11位/R.バリチェロ 10位
トヨタ J.トゥルーリ 13位/R.シューマッハ リタイヤ
ウィリアムズ・トヨタ 二台ともリタイヤ
SAF1 A.デビットソン リタイヤ/佐藤琢磨 15位
スパイカー 山本左近 12位

今回はコースも開催国もホームであるトヨタは一台リタイヤする結果に、ウィリアムズも全員リタイヤとなってしまった。

さて、予測不能な事態でハミルトン中国で優勝するとチャンピオンになる可能性も出てきた!

果たして次戦はどうなるのか!?中国GPは10月7日決勝!



2007年09月30日(日)
   
F1直前!日本GPクオリファイ!
少し遅くなったが今回はF1日本GPクオリファイ!まもなくスタートするF1日本GP、
30年ぶりのFICSO(富士スピードウェイ)でどのようなレースが展開されるのか!?

その前に予選ラウンドの結果をお伝えする。果たしてポールを取ったのは!?

1stグリッド・・・・・・L.ハミルトン

P.Pは大物新人ルイス・ハミルトン!最近は少し不調気味のハミルトン。しかしこの富士で勢いを盛り返しデビューシーズンでドライバーズチャンピオンという快挙を為し遂げられるか!?

2ndグリッド・・・・・・F.アロンソ

アロンソも三連覇にむけ二位グリッドに!これでマクラーレンはフロントロー!今回のマクラーレンは何かが違う。コンストラクターズは逃したが、ドライバーズは夢ではない!

3rdグリッド・・・・・・・K.ライッコネン

しかしフェラーリも大逆転に向け攻勢を掛けた!ライコネンが三位グリッド!マッサも四位グリッドを獲得し、このレースもマクラーレンvs.フェラーリの一戦となった!

今年はマクラーレンとフェラーリの争いが見物になったきた!日本GP、富士でもこのニチームのバトルが展開される模様!

日本GP決勝はおよそ一時間後開幕!結果は正式発表され次第更新する


2007年09月30日(日)
   
F1 開幕!
遂に富士での日本GPが開幕!

今回、drivesportの日本GPは明日二記事で更新!

午前は本日行われた予選ラウンド結果を更新。
午後は決勝ラウンドを更新!

お楽しみに!


2007年09月29日(土)
   
いよいよ!
今回はニューモデルに関するニュース。ついに復活するあのマシンの予約受付が開始された!

(ここからGoo-netニュース26日付け記事より引用)

日産は9月26日、新型「NISSAN GT-R」の先行予約注文を開始した。同日にオープンした専用Webサイト(http://www.gtrnissan.com)に一部情報を掲載した。

NISSAN GT-Rは、10月24日に幕張メッセで行われる東京モーターショーのプレスデーで正式発表されることになっているが、同サイトにて一部情報が事前開示されている。価格は700万円台の後半からとなっており、先行予約注文に関する情報も掲載されている。また現時点で「GT-R」の歴史なども掲載されている。サイトは日本語をはじめ6ヶ国語に対応している。

NISSAN GT-Rは、日産のテクノロジーフラッグシップとして世界中のあらゆる場所で高性能を安全に楽しめることを目的にグローバル展開するとのことで、本年12月より日本を皮切りに発売される予定。歴代の「SKYLINE GT-R」の血統を受け継ぎながらも、同社の最高技術をつぎこんだ代表モデルとして、新たに「NISSAN」の名を冠している。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category9/n_number96.html

来月24日に姿を現し、12月に販売解禁する新生GT-R。予約受付がスタートした!それと同時に一部情報を公開した専用webサイトが開設された。

サイトで公開された内容は記事の通りの内容とGT-R等のハイパフォーマンスカーためのディーラー、

HIGH PERFOMANCE CENTERを用意した事。しかしそれだけではない。新型GT-Rのエクステリアヒントも隠されていたのだ!




これが現在公開されているGT-Rエクステリアの断片。流石にフロントマスクは完全に見えないが、フルヌード状態であるのだ!しかし、正式発表は東京モーターショーなので深追いは禁物。

GT-Rのトピックはこれだけではない、POLYPHONY DIGTALが製作するドライビング・シュミレーター「GRANTURISUMO」とコラボ、10月20日にPSStore(PS3)で配信されるGT5Prologue体験版にテストカーのベールをまとったGT-Rが登場し、発表前に運転が出来る。
さらに10月24日、GT-Rが正式発表されるとGT5Prologue体験版内のGT-Rのベールが取られ、GT-Rが正式に登場すると言うオンラインを使ったイベントが行われる。
GT-R以外に東京モーターショー登場予定のスポーツカー7台も収録、さらに東京モータショー発表後順次ベールが取られたり選択可能になるのだ!)

GRAN TURISMOを巻き込み期待が高まるGT-R、果たしてどんなマシンとなるのか!?それは26日後の東京モーターショーで明らかになる!


2007年09月28日(金)
   
想像以上の派生
今回は新車ファイル。今回は派生モデルではあるが、実は意外なルーツがあるミニバン。

通称X-Seater。そうMARKX ZiO。高級セダンの名を持ち、それに似合った車になっていると言う。果たしてその車の実態は?

早速見てみよう!


マークXの名にふさわしい、車高が低いスポーティなフォルムでありながらメッキ装飾や盛り上がったフェンダーが高級感を演出している。



そしてリアビューはクリアリアレンズが印象的である。さて、これに見覚えあると言う方は流石によく観察していると言える。
この車は2005年東京モーターショーで発表されたFSCの市販バージョン、FSCの基本をそのまま出しつつ、マークXのスポーティイメージと高級感を加えている車だ。



セダンとは違ったデザインのインストメントパネルはセンターコンソールに配置されたシフトレバーなど機能性を感じさせる。

この車は基本は4人、しかし走行シーンでジャンルを変更可能である。

たとえばデュアルトノボードでラゲッジを完全に分離させるとクラウンロイヤル以上の広さを持つセダンになり、デュアルトノボードをはずすとワゴンになる。
3列シートは床下に収納されており、それを引き起こすだけでミニバンとなる。

マークXの名を与えられた一台三役の高級スポーティマルチユースカー、それがマークX ZiO(ジオ)名のである。


2007年09月27日(木)
   
協力体制!
久々更新のdrivesport、今回はF1関連ニュース。マシン面であることが可能に!

(ここからGoo-netニュース本日付記事より引用)

25日に実施されたホンダのF1日本GP直前会見で、和田康裕Honda Racing F1 Team会長(兼ホンダ・モータースポーツ部長)は、スーパーアグリF1にシャシーを供給する考えを明らかにした。

08年からのカスタマーシャシー供給解禁について和田会長は、「(各メーカーが)1チームに対して共通シャシーを供給できる、という流れで進んでいます。ですから我々に関していえば、亜久里さんのチームに供給する前提で考えています」とコメント。

今季、物議を醸したシャシー流用問題だが、来季からは大手を振って(?)スーパーアグリへのシャシー供給が可能になる。

最後に、マクラーレンのスパイ騒動に関してニック・フライ(HRF1・CEO)がひとこと。「これから人材を補強する際には、その人物のアタマがクリアになっていることを確認する必要があるね」(笑)。

そして、「マクラーレンがレースを戦う権利まで剥奪されなかったことは、このスポーツのためによかったと思う」とも話した。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number99607.html

ホンダはスーパーアグリにシャーシを供給する事を発表した。08年シーズンから他チームからのシャーシを供給してもらう事が可能になるのだ。

性能差はなくなってしまうものの、ピットストップやセッティングなどによって変わる事は変わるであろう。果たしてこのカスタマーシャーシ、他に採用するチームは現れるのか!?


2007年09月26日(水)
   
ネタが・・・・
ホントに無くなって来て更新できない状態になってました。

怠けも少しありますが・・・・(コラ)

必ず更新します(T_T)


2007年09月25日(火)
   
更なる影響
再び2日間更新せず申し訳ない
今回はあるパーツに関するニュース。原油価格の高騰がパーツにも影響を及ぼした。

(ここからGoo-netニュース昨日付け記事より引用)

ブリヂストンの米国子会社ブリヂストン ・ファイアストン ・ノースアメリカン ・タイヤ・エルエルシー(BFNT)とブリヂストン ・ファイアストン ・カナダ・インク(BFCA)は、ブリヂストン ・ファイアストン ・フュージョン ・その他アソシエートブランドのタイヤを値上げすると発表した。


BFNTとBFCAの親会社で北米統括会社のブリヂストン ・アメリカス・ホールディング・インク(BSAH)の西山麻比古副会長兼社長は「原油価格の記録的な高騰は、製品の生産から配送まで、企業活動のあらゆる面に影響を及ぼしており、企業努力だけで吸収することは難しいと判断し、今回の価格改定を実施することとにした」としている。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category2/number99471.html

社会問題となった原油価格の高騰、それがタイヤにも影響を及ぼした。

ブリジストンの米国子会社がタイヤの値上げを発表、原油価格の高騰により生産、輸送すべての面でコストが増加、今回の値上げに踏み切った。

値上げ率は4% 、ポテンザRE050 16インチ 205/55R16 91W(日本仕様)を例に挙げると、
940.8円と1000円ほどの値上げとなる。

社会すべてを巻き込む原油価格高騰。この事態、果たしてどこまで進むのであろうか?


2007年09月22日(土)
   
頂点を極める・・・
昨日は更新せず申し訳ない

今回は新車ファイル、頂点にたつ車が更なる進化を遂げた!

そう頂点に立つSUV、ランドクルーザー

時代に合わせ、頂点をさらに極める新型。早速見てみよう!



新型は、大型ヘッドランプ、大型グリルで威圧感高いフロントマスクを備えた。



リアビューはシグナスのデザインをもとに変えていない、しかしこれがランドクルーザーであることを象徴する。



センターコンソールに盛り上げ感を持たせたコックピットは上級感を感じさせ、優越感を感じさせてくれる。

さらに頂点を極めたこの新型サスペンションは日本初のシステムKDSS、これはスタビライザーが油圧システムでリンクされる。これにより悪路走破性とオンロードでの走行安定性を実現。
さらに、微妙な速度調節が必要な悪路でエンジンとブレーキを自動調整し、ドライバーの負担を軽減しステアリング操作をサポートしてくれるシステム、クロールコントロールを装備。

時代に似合った頂点を極めるため、時代の技術と先行く技術を搭載したSUV。それがランドクルーザー200だ。


2007年09月19日(水)
   
F1 ベルギ-!
今回はF1ベルギー決勝!ところが・・・・・同じなんだよね、トップ3w

さて・・・・とりあえずリザルト!

1st・・・・・K.ライコネン

2nd・・・・F.マッサ

3rd・・・・F.アロンソ

今回は予選とほぼ同じ結果のフェラーリのポール・トゥ・ワン・ツー・フィッシュになった。トップ3の順位変更は完全に無かった。

フェラーリがここ最近好調!コンストラクターズはほぼ決定しているフェラーリ、逆転を起こす事は・・・・・あるのか?

さて、ジャパンパワーはどうなった!?

Honda J.バトン リタイヤ/R.バリチェロ 13位
トヨタ J.トゥルーリ 11位/R.シューマッハ 10位
ウィリアムズ・トヨタ N.ロズベルグ 6位/A.ブルツ リタイヤ
SAF1 A.デビットソン 16位/佐藤琢磨 15位
スパイカー 山本左近 17位

今回はHondaとウィリアムズ・トヨタそれぞれ一台リタイヤしてしまう結果となった。

さて次はいよいよ富士に舞台を移した日本GP!新ステージでの開催に期待がかかっている。
しかも2009年から鈴鹿でのF1日本GPが復活。来シーズンから富士、鈴鹿隔年交互で日本GPが開催されると言う嬉しいニュースが飛び込んできた!

そんなトピック満載の日本GPは30日決勝!


2007年09月17日(月)