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シェイクダウン
今回はスーパーGT関連ニュース!日産の新モデルが早くも登場!ベースはもちろん・・・・・

(ここからGoo-netニュース本日付記事より引用)

ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル(NISMO)は29日、30日の2日間にわたり、2008年型SUPER GT(スーパーGT)GT500仕様の日産GT-R』のシェイクダウンを三重県の鈴鹿サーキットで行った。

2日間のテストは晴天に恵まれ、本山哲、ミハエル・クルム、松田次生がステアリングを握った。

NISMOチーム飯嶋嘉隆監督は「テストは順調でした。ドライバーからも、いいフィードバックをもらっています。GT-Rという車はファンの皆さんの期待が高い車であることを十分感じています」とコメント。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number100391.html

日産が2008年シーズンのスーパーGTに投入する新マシンをシェイクダウンした。
ベース車は24日、東京モーターショーで発表されたばかりのNISSAN GT-R

R34 GT-Rからおよそ5年、GT-RがついにスーパーGTに帰ってくることになる!
テストは順調に進み、テストに参加した本山哲選手、ミハエル・クルム選手、松田次生選手からのフィードバックもあり、期待は出来そうだ!

果たしてGT-RはスーパーGTにどんな風を吹き込むのか!?
来シーズンが早くも楽しみになってくる!


2007年10月31日(水)
   
負けたことは負けたが
今回はF1、あと少しのところで敗北してしまったが本人は・・・・・・・・・

(ここからGoo-netニュース本日付記事より引用)

史上初となるルーキーチャンピオン誕生にあと1ポイント及ばなかったマクラーレンのルイス・ハミルトンがシーズンを終えた感想を語っている。

「全体的に素晴らしいシーズンだった。これほどの短期間に、たくさんのことを学ぶことができた。僕にとってこの上ない経験になったよ。F1では一瞬にして完璧な判断を下すことが重要。僕にはそういった経験があまりなかったが、すぐに慣れてその時々で的確な判断を下すことができたと思う。だって世界のナンバー2でもかなりの成績でしょ? 自分の期待を上回る結果を残すことができたんだから、F1での初めてのシーズンに満足しているよ」とハミルトン。

ハミルトンの偉業に故郷であるハートフォードシャー、スティーブンエイジも大盛り上がり。ハミルトンの名前を付けたストリートができることが決まったとのこと。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number101156.html

史上初のルーキーチャンピオンを逃してしまったL.ハミルトン選手、しかし本人はすばらしいシーズンと語った。確かにチャンピオンは逃したが世界の二位になっているので確かに成績はすごいと感じる。
そして故郷ではハミルトン選手の名前をつけたストリートが出来るなど、ルーキーイヤーでニ位という偉業をたたえている。

ハミルトン選手は来シーズンも優勝候補になるのは間違いない。果たして来シーズンはどんな展開が・・・・・・・・・


2007年10月30日(火)
   
2大スポーツマシ? A登場!
今回は新車ファイル。3日も休んで、更新が遅れた事は申し訳ない

さて、東京モーターショーでついにGT-RインプレッサWRX STIが正式に発表された。

インプレッサはモーターショー直前のブース情報で が公開されていたが、ショー発表と同時に発売された。PS3の 「GT5P 験版」でも 開始時からかぶっていたヴェールを脱ぎ、走行可能だ。
GT-Rはご存知のようにショーでの発表まで覆面をかぶっていた。もちろんGT5P 験版でも 開始時は覆面、そして一日ヴェールをかぶり、ショーでの正式発表後にGT5P 験版内のGT-Rもヴェールを脱いだ。

日本が世界に誇る高性能スポーツは果たしてどんな車になったのか?早速見てみよう!

まずはインプレッサWRX STIから!



5ドアに大胆変更されたインプレッサ、これにあわせWRX STIやWRC仕様も5ドアハッチに変更された。しかし、STIのためにワイド化されている。さらにエアロパーツは空力性能を重視している。エアロの効果でベース車のカジュアルフェイスから攻撃フェイスに!



リアスポイラーも大型化されているがリアは少し控えめ、しかしフェンダーをよく見るとワイド化による段差が・・・・・・・・・・



コックピットもセンターコンソールにSTIロゴを配すなどスポーツイメージを追加している。

今回のSTI、ライバルのランエボXが280psなのに対しインプレッサは308psというスペックをマーク。SIド も搭載し最新技術も装備している。

ベースと同様に大進化したラリー直系スポーツ、それがインプレッサ WRX STIである。

さあ、お次はGT-R!2001年、同じ舞台でコンセプトモデル「GT-R CONCEPT」が突如発表された。そして2002年に先代BNR34 スカイラインGT-RがNurを最後に生産終了した。
あれから3年後の2005年、これまた同じ舞台で今度は今回発表された市販形に近い「GT-R PROTO」が発表される。
そして、ついに登場が公約された2007年ついに発表!12月の発売に向け予約を受け付けているGT-R、誰でも最高のパフォーマンスを楽しめるマシンとなったR35は果たしてどんな車になったのか!?



PROTOと比べ、ヘッドランプ形状、ボンネット、バンパーを変更したフロントマスクはどこか精悍な顔つき、思っていたよりは悪くない。



丸テールはもちろん継承されている。ウィング形状等、細かいところは変わっているがほぼPROTOとの変更点はない。



先ほど紹介したPS3用 「GT5P 験版」等のGTシリーズを製作する、POLYPHONYDIGTAL社がインターフェイスデザインを行った車の状態を表示する「マルチファンクションメーター」を搭載、そして本皮シートなどがおごられておりGT-Rのパフォーマンスを快適に楽しむ事が出来る。

R35 GT-Rの特徴は誰が乗っても速く楽しく、そして安心して乗れる「マルチパフォーマンス・スーパーカー」を目指して開発された。
「プレミアムミッドシップパッケージ」というフロントミッドシップ化されたシャーシに搭載されるエンジンは新開発の3.8L V6ツインターボエンジ? Aこのエンジンに2ペダルMTデュアルクラッチトランスミッションが組み合わされる。
3.8L V6ツインターボの480ps/60kg-mというエンジンパワーを路面に伝えるのは駆動形式独立型トランスアスクル4WD。これにより重量配分も最適化される。
そしてセンターコンソールのセットアップスイッチで走行モードを切り替える事が可能となり、乗り心地重視の走りや雪道スポーツ走行に対応したセッティングで走行が可能になる。

このパワーユニットによりアウトバーンの速度無制限区間で300km/hクルーズも可能。しかも300km/hでも優れた遮音性により同乗者との会話もできるという。
点検・整備はGT-Rのために用意された「日産ハイパフォーマンスセンター(NHPC)」で行われ3年間性能を保持するために行われる特別点検を無償提供するというサービスをオーナーに提供する。
さらにエンジンやサスペンションはクリーンルームで組み立てられ、性能検査も行われるだけではなく車両完成後トランスミッショ? Aサスペンションなどの慣らし、調整やブレーキの初期なじみ付けを目的とした最大150kmという試験走行を行う。

現在選べるのは3タイプ、
・標準グレード
・BOSEサウンド+性能セキュリティシステムを装備したプレミアムエディション
・専用シート(ブラック×レッド)+ダーククロームホイールを装備したブラックエディション
ちなみにBOSEサウンド+高性能セキュリティシステムは標準、ブラックエディションでもオプションとして装備可能だ

最上級グレードのプレミアムエディションは消費税込みで8,347,500円也

誰でも乗れるスーパースポーツになるために至れり尽くせりになった日本を代表する高性能スポーツ、それがGT-Rだ。

(マルチインフォメーションディスプレイの正式名称が「マルチファンクションメーター」と判明いたしましたので訂正を行いました)


2007年10月27日(土)
   
世界一の座を・・・・・
今回は企業関連ニュース。世界一を目指すあるメーカー、しかし世界一を目指すのは台数だけではないようだ。

(ここからGoo-netニュース昨日付け記事より引用)

トヨタ自動車の渡辺捷昭社長は23日、都内のホテルで開かれた「2007東京国際自動車会」議に出席、「トヨタが目指すもの」をテーマに質疑に答えた。米GM(ゼネラルモーターズ)とのデッドヒートが続く世界販売首位の座については「世界一を目指したいが質的なものでの世界1」との持論を展開した。

渡辺社長は「いつも世界一が話題になるが、ホメ殺しにならないよう気をつけたい」と語り、「質の向上なくして成長はない。質が向上すれば量的なものはついてくる」と強調した。

また、トヨタが目指す企業像として「モノづくりの王道を歩む会社」と表明、環境、エネルギー、安全など自動車の課題に「高い志をもって(サプライヤーや販売会社など)パートナーとともに努力し続けたい」と述べた。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category2/number100900.html

今回、トヨタ自動車の渡辺社長が販売世界首位を目指しているが、質的なものを目指しているとコメントした。

確かに、販売車両の質が高ければ販売も自然に良くなる。質でも世界一を目指すトヨタだが、果たしてどこまでいけるのであろうか?
そしてGMとのデッドヒートの勝者はいかに?


2007年10月24日(水)
   
F1 スペイン!
今回はF1最終戦スペインGP!今シーズンの結末はまさかまさかの・・・・・・・・

早速リザルト!!

1st・・・・・・K.ライコネン

優勝はライコネン!これでポイントは110!さて、このポイントでチャンピオンはつかめたか?

2nd・・・・・F.マッサ

二位はマッサ!優勝は逃したが、チームメイトを一位に行かせる事によって・・・・・・?

3rd・・・・・F.アロンソ

三位はアロンソ、ポイント数109で惜しくもライコネンに届かず。マッサのポジションを取っていればもしかしたら・・・・・・?

そして気になる大物ルーキー、ハミルトンの順位は・・・・・?
序盤での失速、そしてギアトラブルなどでなんと七位!
ツマリ・・・・・ハミルトンもアロンソと同じ109。そう、最終戦でライコネンが逆転ドライバーズチャンピオンを獲得したのだ!
しかも1ポイント差!これは13年以来のことでしかも、上位3ドライバーが1ポイント差でシーズン終了するのはF1史上初のことである!
ハミルトンによるデビューシーズンでのチャンピオンという史上初は成し遂げられなかったが、
意外なところで史上初が飛び出したのだ!

さて、ジャパンパワーも気になる。このレースではウィリアムズから中島一貴がレースデビュー!しかし今回は14台完走と逆転だけではなく荒れ模様となったが・・・・・・・

Honda 二台ともリタイヤ
トヨタ J.トゥルーリ 8位/R.シューマッハ 11位
ウィリアムズ・トヨタ N.ロズベルグ 4位/中島一貴 10位
SAF1 A.デビットソン 14位/佐藤琢磨 12位
スパイカー 山本左近 リタイヤ

今シーズン、ホンダは不運の連続で最終戦もリタイヤに終わってしまった。ウィリアムズから参戦した中島一貴は10位完走、オーバーテイクシーンもこなして自身のファステストも5番目に速くこれからが期待できる走りとなった。

さて、今シーズンはドラマティックな展開で終了!果たして来シーズンはどんな展開が待っているのか!?


2007年10月22日(月)
   
F1 スペイン予選!
今回はF1スペインGP予選!果たしてチャンピオンが決まるこの一戦で優位に立ったのは!?

1stグリッド・・・・・F.マッサ

P.Pはマッサ!意外な人物だが、実力はある。今シーズンを優勝で締めくくり、来シーズンへの弾みをつけられるか!?

2ndグリッド・・・・L.ハミルトン

二位グリッドにはハミルト? I今回はチャンピオンになるだけではなく、憧れの故アイルト? Eセナ氏の出身地であるが故、意気込みはいつもより強い!

3rdグリッド・・・・K.ライッコネン

三位グリッドはライコネ? A逆転チャンピオンへの望みをつないたことによりこちらも意気込みは強い!はたして逆転で長年の夢を果たせるか!?

今回はマッサがP.Pという予想外の展開となったスペインGP。果たしてレースの優勝とチャンピオンになるのは一体!?

決勝は本日!


2007年10月21日(日)
   
困りごと
今回はF1関連ニュース。最終戦の地は事故で帰らぬ人となった有名ドライバーの出身地、しかし・・・・・

(ここからGoo-netニュース本日付記事より引用)

今シーズンの最終戦で初めてブラジルの地を訪れるルイス・ハミルトン。彼のヒーローであるアイルトン・セナの墓地を訪れたいと語っていたが、想像以上のメディアの大騒ぎに今回の訪問は断念した模様。

「いつか必ず訪れたいと思っている。僕にとってすごく感傷的な出来事となるだろう。しかし大勢を引き連れて行くわけにはいかない。次回の訪問までとっておくことになるだろう」

「でも滞在しているホテルが彼が眠る場所から数マイルしか離れていないんだ。だからいままでで一番彼に近づくことができている。僕にとってこの上ない経験だよ」とハミルトンは語っている。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number100738.html

最終戦スペインは故アイルトン・セナ氏の出身地、ポイントリーダーであるルイスハミルトン選手はセナ氏の墓地を訪れたいと語っていたがルーキーでのポイントリーダーや相次ぐチームに掛けられた疑惑などが噴出しメディアが予想以上の大騒ぎを起こす事になってしまい、今回は墓地への訪問を断念。しかし滞在ホテルは墓地から数マイル、一番彼に近づく事が出来る。これはこの上ない経験と語っている。

さて、憧れの人物が眠るスペインでのF1GP、結果はどうなりチャンピオンは!?
予選は本日。そして運命の決勝は明日!

あ、言い忘れていたが・・・・・・・・・
最近、休みがちで申し訳ない


2007年10月20日(土)
   
進化をとげる!
今回は新車ファイル。デビュー直後に大ヒット、いまや走っている姿をよく見かけるあのコンパクトがついに新型にスイッチされる。

カローラをも抜き去ったコンパクトといえば・・・・・・

そう、ホンダフィット
果たし人気を博したフィットのニューモデルはどんな車となったのであろうか?早速見てみよう!



新型は先代のアイデンティティを生かしながらワンモーションフォルムを採用したりヘッドランプを大型化するなどで近未来的なデザインになっている。



リアもフィットらしくありながら、リアランプの大型化により個性が主張されている



コックピットはエアコン操作パネルを運転席に移動させたりなど、機能的だがどこか面白みもあるデザインとなっている。



ディーラーオプションのスタイルは3種類。ビームライトやコーナーセンサー、バックソナーをすっきり配置するバンパーを持つアクティブプラス。
スポーティスタイリングを実現するエアロとスポーツサスを組み合わせたスポーツネオ。
グリルやリアガーニッシュ、レザー調インテリアパネル等でラグジュアリー感を持たせるラグゼスターを設定している。

エンジンをi-DSLからi-VTECにチェンジ、CVTと5ATを用意しRSは1.5lを搭載する。
そして燃費は1.3l車で24.0m/lを実現している。

これまでの良さをより良くなるためにさらに進化した先進コンパクト。それがNEWFITである。

ちなみに来週の金曜日、26日に発売される。

余談だが、先代フィットは北米市場向けに生産を続けるようだ。


2007年10月18日(木)
   
さらに続く・・・・
今回は社会問題となっている原油価格高騰に関するニュース。この原油価格高騰によりある企業の業績が・・・・・・

(ここからGoo-netニュース本日付記事より引用)

出光興産は、2008年3月期の通期連結業績予想の下方修正を発表した。

売上高は3兆6700億円を予想していたが、3兆6200億円に下方修正した。原油価格が高止まりする中、夏場以降の需要低迷で、中間留分などの石油製品の市況が低下し、マージンが縮小するため。

この影響から収益面でも、営業利益は870億円の予想から780億円に下方修正した。経常利益は配当収入の増加を見込むものの、860億円の予想から820億円の予想に下方修正した。

当期純利益は、タンカー売却益を計上、290億円と据え置いた。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category2/number100522.html

GSを運営している出光興産は業績予測を下方修正した。原油価格は高止まりしたのだが、ガソリン価格が高騰した夏場は需要減少、下方修正を施した。その影響は収益面にも及び営業利益が90億、経常利益は40億当初の予想から下げる事になった。

原油価格高騰の影響を一番受けやすいGS、早速影響が出始めている。

もしかしたら石油に代わるエネルギーが必要になる時は意外と近いかもしれない


2007年10月16日(火)
   
SUPER GT Round.8!
今回はSUPER GT Round.8!SUGOラウンド!

実はここで悲願とGT史上初の出来事が発生した!
果たしてその事とは!?早速リザルト!

まずGT500クラス。

1st・・・・・・・ARTA NSX 伊藤 大輔/ラルフ・ファーマン組

優勝はARTA NSX!今季三勝目を上げ、なんとGT史上初めて最終戦を待たずにシリーズチャンピオンが決定した!しかもNSXは2000年以来7年振りのシリーズ制覇となった!

2nd・・・・・・・RAYBRIG NSX ドミニク・シュワガー/細川 慎弥組

二位はRAYBRIG NSX、今季もシリーズチャンピオンを逃してしまったが優勝する実力を持ち合わせているのは事実。最終戦、来シーズンは一体どんな走りを見せるのか!?

3rd・・・・・・・デンソー サード SC430 アンドレ・クート/平中 克幸組

三位はデンソーサードSC、これまで表彰台に届いていなかったデンソーサード、しかしSUGOラウンドで好調を見せついに今シーズン初の表彰台くを獲得した。

続いてGT300、GT300はどのような結果となったのか!?

1st・・・・・・・WILLCOM ADVAN VEMAC408R 柴原 眞介/黒澤 治樹組

優勝はWILLCOM ADVAN VEMAC408R!ポッカ1000kmで表彰台を獲得したWILLCOM ADVAN VEMAC、最終戦を前に優勝を記録した!

2nd・・・・・・・宝山 DUNLOP Z 佐々木 孝太/横溝 直輝組

二位は宝山 DUNLOP Z、表彰台に届かない不運に見舞われていた宝山 Z、ついに表彰台を獲得!

3rd・・・・・・・エンドレスアドバン洗剤革命 Z 影山 正美/藤井 誠暢組

三位はエンドレスアドバンZ、三位につけることで着実にポイントを稼いでいる。

さあ、GT500クラスは予想外の速さで決まったがGT300はまだ解らない!
果たして最終戦でチャンピオンになるGT300クラスチームは!?

SUPER GT100レース目となる最終戦富士は11月4日決勝!


2007年10月14日(日)