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生き残りをかけ・・・・・・
今回はF1、進退が決していないドライバーたちは生き残りをかけて・・・・

(ここからGoo-netニュース本日付記事より引用)

フォース・インディアF1(元スパイカー)が来週ヘレスで行うテストに、ジャンカルロ・フィジケラ、フランク・モンタニー、ラルフ・シューマッハが参加することを明らかにした。来年のドライバーズラインアップが未定の同チーム、実に7人のドライバーを今回のテストで試す予定だという。

ジャンカルロ・フィジケラはルノーとの契約更新を望んでいるが、まだ正式な決定が出ないことからフォース・インディアでのテストに参加できることになった模様。フォース・インディアF1では3人のほかにクリスチャン・クリエン、ヴィタントニオ・リウッツィ、ロルダン・ロドリゲス、ギド・ヴァン・デル・ガルデらがテストに参加する。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number102529.html

スパイカーF1改め、フォース・インディアF1が来週テストを行う。フォース・インディアF1のドライバーシートを獲得するため、そのテストにジャンカルロ・フィジケラ選手、フランク・モンタニー選手、ラルフ・シューマッハ選手が参加する。

他にも4人が参加し、総勢7人が参加しフォース・インディアF1のドライバーズシートを目指す。

果たしてフォースインディアF1のドライバーズシートに誰が選ばれるのか!?


2007年11月29日(木)
   
断念
今回はF1、新規参入を目指すあるチームが・・・・・・・・・?


(ここからGoo-netニュース昨日付け記事より引用)

来季からの参戦が濃厚と見られていたプロドライブが2008年のエントリーを見送ったことを正式に明らかにした。

元BARチーム代表、デイビッド・リチャーズ率いるプロドライブはFIAとのつながりも強く、F1に新規参入を目指すチームの中でも最有力と見られていた。

しかし現在のコンコルド協定ではチームごとにオリジナルのマシンを完成させることが必要であり、プロドライブが希望する“カスタマーカー”案は他のコンストラクターから理解を得られなかった模様。

プロドライブは今後も引き続きF1入りを目指しており、コンコルド協定の改定を求めている。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number102351.html

F1への参入を目指しているプロドライブだが、2008年シーズンの参加を見送ることになった。

何故2008年シーズンの参加を見送ったかと言うと、現在はオリジナルのマシン開発が必須だがプロドライブはマクラーレン製シャーシを使う「カスタマーカー」で参戦しようと考えていたのだ。
しかし、カスタマーカー案が他のコンストラクターから認められなかった模様だ。

プロドライブはカスタマーカーを認めさせ、F1に参戦するのを今後も目指すという。


2007年11月27日(火)
   
社会貢献を・・・
今回は企業関連ニュース。社会貢献ための活動が長く続き・・・・・

(ここからGoo-netニュース昨日付け記事より引用)

トヨタ自動車は、従業員ボランティアによる道路美化活動「トヨタクリーンネット」の5周年特別活動を11月29日、豊田本社地区での活動を始めとして、全国のトヨタ22事業所・工場周辺地区で実施する。

トヨタクリーンネットは、社会貢献活動の一環として、定期的に実施している。特別活動では、全社で通常の約2倍となる従業員約2000人の参加を見込んでいる。

豊田本社地区には、豊田市でのトヨタクリーンネットに協力している国土交通省中部地方整備局、愛知県、豊田市の関係行政からも参加する予定。

トヨタクリーンネットは、2005年の「愛・地球博」開催時、トヨタが従来から各事業所・工場で行っていた従業員ボランティアによる会社周辺の道路美化活動と、国土交通省が快適な道づくりを目指して展開する「ボランティア・サポート・プログラム」とが連携し、2002年8月から開始した活動だ。これまでに延べ6万人以上が参加している。

トヨタでは、「サステイナブルな人と社会への貢献」をキーワードに、今後とも道路美化活動など、地域に根ざした社会貢献活動を継続していく方針だ。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category2/number102270.html

トヨタ自動車が行っている道路美化活動「トヨタクリーンネット」が5周年を迎える。それに伴い、11月29日全国のトヨタ22事業所・工場周辺地区で特別活動が行われる。

これまで6万人以上が参加した「トヨタクリーンネット」、通常は1000人程が参加する活動ではあるが今回の特別活動はその約二倍の参加を見込んでいる。

トヨタクリーンネット」は、国土交通省の「ボランティア・サポート・プログラム」との連携を行っているため豊田本社地区には、国土交通省中部地方整備局、愛知県、豊田市の関係行政からの参加もある予定だそうだ。

トヨタは今後とも道路美化活動など、地域に根ざした社会貢献活動を継続していく方針である。たとえ大企業であっても社会貢献は大事なことなのだ。


2007年11月24日(土)
   
再びの・・・・
今回はある車に関するニュース。新しくなって再び・・・・・・・・・

(ここからGoo-netニュース本日付記事より引用)

日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会は11月21日、2007-2008の日本カー・オブ・ザ・イヤーにフィットを選出した。フィットは初代モデルに続き、2代連続での受賞となる。

また、フィットと最後まで競ったメルセデス・ベンツCクラスがインポート・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞した。
 
今年度はノミネート車55台の中から、トヨタマークXジオ、日産スカイラインスカイラインクーペ、マツダデミオなど10車種が選出され、その中からイヤーカーが選んだ。
このほか、特別賞のMost Advanced Technology賞に「フォルクスワーゲン・ゴルフGT TSI/ゴルフトゥーラン/ゴルフヴァリアント」、Most Fun賞に「三菱ランサーエボリューションX」、Best Value賞に「ダイハツミラ」が選ばれた。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category9/n_number241.html

2007-2008日本カー・オブ・ザ・イヤーが発表された。今回のカー・オブ・ザ・イヤーはホンダフィット」!初代モデルである先代フィットも選出されたので2代連続の受賞となった。

他にも、メルセデスベンツCクラス」がインポート・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞、Most Advanced Technology賞に「フォルクスワーゲン・ゴルフGT TSI/ゴルフトゥーラン/ゴルフヴァリアント」、Most Fun賞に「三菱ランサーエボリューションX」、Best Value賞に「ダイハツミラ」が受賞した。

新型フィットが受賞したカー・オブ・ザ・イヤー。先代から2代連続受賞という快挙を成し遂げている!もしかして今回もヒットするのか!?


2007年11月22日(木)
   
来期はとりあえず・・・・・
今回はF1関連ニュース。あるチームの来シーズンはとりあえず・・・・・・・

(ここからGoo-netニュース昨日付け記事より引用)

トーロロッソ(トロロッソ)が2008シーズンを今年度マシン「STR2」でスタートさせることになった。

チーム代表フランツ・トストによると、親チームであるレッドブルの「RB3」をベースにしたSTR2は少なくとも序盤4戦に出場するとのこと。来シーズンは信頼性を第一に戦いたいというトーロロッソにとって、信頼性に不安があるニューマシン(「RB4」ベース)は不利だと判断した模様。

またトスト代表は、レッドブルがフェルナンド・アロンソと交渉中である、という事実を暴露。「私が知る限り、レッドブルとアロンソの間で話し合いがもたれているはず」とコメントした。

アロンソにシートを渡すために、デイビッド・クルサードがトーロロッソに移るのではとの見方に関しては、「ベッテルとブルデーとの契約がある。それが事実。それ以外はすべて憶測にすぎない」と一蹴した。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number102095.html

スクーデリア・トーロ・ロッソの2008年シーズンは2007年シーズンマシン「STR2」で開始されることになった。理由は新マシンの信頼性に不安を抱えているからである。

トーロ・ロッソの2008年シーズンは信頼性を第一に考えて戦う方針で信頼性への不安がある新マシンでは不利と判断した様子だ。

ニューマシンはおそらく5戦目で登場する模様だ。

今回明らかになったのは2008年シーズンで戦うマシンだけではない。トーロ・ロッソのトスト代表は親チームであるレッドブルがF・アロンソ選手と交渉中であることを暴露した。
アロンソ選手の移籍先はルノーが有力だが・・・・・・・・・

果たして、2008年シーズンを前にしてどんな展開が待ち構えているであろうか・・・・・・・・・


2007年11月20日(火)
   
今回も
今回はモータースポーツに関するニュース。今回もスポンサードが・・・・・・・・

(ここからGoo-netニュース本日付記事から引用)

ブリヂストンは、2008年の4月17日から19日にツインリンクもてぎで開催される、IRL(インディ・レーシング・リーグ)のシリーズ第3戦「INDY-JAPAN」に大会特別協賛すると発表した。

2008年もIRLインディカー・シリーズがツインリンクもてぎで開催されるにあたり、「BRIDGESTONE INDY JAPAN 300mile」(ブリヂストン・インディ・ジャパン300マイル)として、6年連続で大会特別協賛する。

IRLインディカー・シリーズは1996年にIRLが発足して、新たなシリーズ戦が始まったが、同社は、その当初からレーシングタイヤの供給をしている。2003年に初めて、アメリカ以外の地であるツインリングもてぎで開催され、以来同社は大会特別協賛してきた。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number102084.html

来年4月に開催されるインディ・ジャパン、もちろん今回もブリジストンが特別協賛する。
1996年のIRLインディカー・シリーズ開始からタイヤを供給しているブリジストン。今回のジャパンでももちろんタイヤを供給する。

2003年から始まったインディ・ジャパンは来年6年目を迎え、すっかり定着してきた。
果たして来年はどんなレースが展開されるか!?

インディ・ジャパンは4月17日から19日、ツインリンクもてぎで開催!


2007年11月19日(月)
   
新たなクリーンエネルギーに
今回はクリーンエネルギー関連ニュース。あたらな企業が資本参加!

(ここからGoo-netニュース昨日付け記事から引用)

出光興産は、日本風力開発が実施する第三者割当増資の一部を引き受け、増資後発行済み株式の5.4%を取得する発表した。

出光の引き受け株式数は、6000株で、取得金額は、1株につき22万3000円で、総額が13億3800万円で、払い込み期日は11月30日。

世界的に地球温暖化対策が一層求められる中、出光では、地熱に加え、風力発電に参入し、再生可能エネルギーへの取り組みを強化するため、出資する。今回の資本参加を機に、両社は共同で風力発電所の新たな開発に向け、2009年3月までに事業化計画を策定する。

日本風力開発は風力発電で課題となっている不規則な出力を抑制できる蓄電池併設型風力発電の技術を世界で唯一保有しており、出光では今後風力発電の拡大が見込めると判断した。

日本風力開発は、2007年9月末現在、青森県や千葉県など国内で20発電所、発電機100基を合わせて発電容量約14万8000kWを保有し、国内シェアは3位。

日本政府は、再生可能エネルギーとして、風力発電の導入目標を2006年度末の発電能力約150万kWから2倍の300万kWを目指している。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category2/number102026.html

出光興産は日本風力開発の株式5.4%を取得した。風力発電に参入し再生可能エネルギーへの取り組みを強化する狙いだ。

現在日本風力発電は国内シェア3位、青森や千葉で20箇所設置の実績がある。
出光興産の出資により今後の事業拡大の足かせになるであろう。

さらに増える風力発電。地球温暖化への対策は進んでいくのである。


2007年11月18日(日)
   
決着により・・・・
今回はF1、ドライバーズタイトルに関するある騒動の決着が付いた。

(ここから本日付YAHOO!スポーツ、オートスポーツweb記事から引用)

 16日、ロンドンで行われたFIA国際控訴裁判所は、マクラーレン ・メルセデスから出されたブラジルGPにおけるウイリアムズとBMWザウバーへの失格処分の要求を棄却。キミ・ライコネンのタイトルが改めて確定した。

 木曜深夜に出されたFIAのステートメントによれば、マクラーレンの要求に対しては「受け入れられない」とされた上で、理由を以下のように説明している。

「FIA国際控訴裁判所は、2007年F1世界選手権ブラジルGPにおける決定(ドキュメント41)に対するボーダフォン ・マクラーレン ・メルセデスからの上告に対してロンドンで会合を持った。ブラジルGPでBMWザウバー、ウイリアムズの4台に対して提出されたテクニカル・デリゲートのレポートに対し、処分が科されるべきかを審議し、またその時点での気温、また燃料温度の測定方法に疑問があったとする証拠を審議。双方からの説明を聞き、さまざまな証拠を調べた結果、控訴裁判所はマクラーレン ・メルセデスによって提出された要求を棄却した」

記事URL:http://sports.yahoo.co.jp/f1/article?a=20071117-00000001-rcg-moto

今回発生した騒動は、最終戦後BMWザウバーとウィリアムズ・トヨタに燃料温度違反があったことが発覚。マクラーレンが訴えを起こした。レース審議委員は処分を下さないことを決定したが、不服としてマクラーレンがFIA国際控訴裁判所に控訴した。
もしザウバーとウィリアムズに処分が下されると、L.ハミルトン選手の順位が3上がりL.ハミルトン選手に5ポイント追加される。そうなれば、今シーズンのチャンピオンとなったK.ライコネンをレース後に逆転してしまうことになるのだ。

しかし、FIA国際控訴裁判所は処分要求を棄却した。これにより、K.ライコネン選手のタイトルが確定した。

今シーズンは、レースの裏でマクラーレンが起こす騒動が目だった。ルノーまでも巻き込んだマシン開発でのスパイ疑惑、L.ハミルトンへの優遇が記憶に新しい。まさか序盤での優勝候補が騒動を多く出してしまうとは・・・・・・・序盤で誰が予想できたのであろうか。

果たして来シーズンはレースの裏でどんなことが起きてしまうのか、F1シーズンはレース以外にチームの動向も注目すべきなのである。


2007年11月17日(土)
   
復帰で・・・・・・・・!
しばらくの間の抜けた更新となってしまいました

さて、久々の更新となる今回はF1。惜しくも引退したあのドライバーがマシンテストに参加!

(ここからGoo-netニュース昨日付け記事より引用)

久々にF1の本格テストに戻ってきた7冠王者ミハエル・シューマッハ。13日からバルセロナでスタートしたオフシーズンの合同テストに参加し、フェラーリ「F2007」でいきなりトップタイムを記録し、貫禄を見せつけた。

同時に参加した多くは新人ドライバーだったとはいえ、フェラーリのテストドライバー、ルカ・バドエルやトヨタのヤルノ・トゥルーリなども参加していた中のトップタイムとあって、シューマッハはサーキットの注目を一身に集めた。

また、この日が初テストとなったフォース・インディアF1(旧スパイカー)にはギド・ヴァン・デル・ガルデとロルダン・ロドリゲスが参加。そのほかレッドブルからはカラン・チャンドックが、ホンダからはアンドレア・ズバーがF1マシンの走行を行っている

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number101924.html

2006シーズンを最後に引退したミハエル・シューマッハ氏、彼のたっての希望で13日から始まったF1の合同テストで再びステアリングを握った。
しかも、二日目の14日に1分21秒486というタイムを記録した。もちろんトップタイムである。

引退の意思には変更がないことを改めて表明し、シーズン復帰はないようではある。
しかし2008年シーズンは電子デバイスの廃止される。ここでトラクションコントロールなしのマシンで成功を収めたシューマッハ氏の経験が役に立つ。

伝説を生み出したOBによってフェラーリはさらに力を得た。はたして来シーズンはどんな展開になるのであろうか・・・・・・


2007年11月16日(金)
   
さらに多彩に・・・・
今回はナビゲーションに関するニュース。あの端末で 地図検索ができるようになった!

(ここからGoo-netニュース9日付記事より引用)

ナビタイムジャパンは、トータルナビゲーションサービス「NAVITIME」の『iPod touch』向けサービスを11月8日より開始した。「Safari」 ブラウザ上で、NAVITIMEの一連の機能に先駆けて「地図検索」機能を で提供する。

地図検索機能では、iPod touchの直感的な操作を生かした高速スクロール&スムーズな縮尺変更が可能な大画面の地図を利用できる。住所はもちろん、駅名やバス停、店舗・ 施設名称を入力した検索が可能で、携帯版・PC 版NAVITIMEと同等の地図検索機能を実装している。

2008 年以降、「乗換案内」「無線LAN スポット検索」などの機能を追加していく予定。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category5/number101705.html

DoCoMoのFOMAのナビゲーションサービスを提供しているNAVITIME。
今回アップル製の全面タッチスクリーンでWeb閲覧もYoutubeも視聴可能なiPod、『iPod touch』向けサービスが開始された。NAVITIMEの『iPod touch』向けサービスは『Safari』ブラウザ上で行う。

直感的な操作が出来る『iPod touch』の特長を生かし、高速スクロールやスムーズな縮尺変更が可能。しかも携帯・PC版と同等の検索機能も実装している。

来年は「乗換案内」「無線LAN スポット検索」などの機能を追加していく予定である。

さらに便利になってくモバイル端末、今度はどんなことが出来るようになるのか・・・・・



2007年11月11日(日)