経済の本 [2008年09月28日(日)]
![]() 経済という私にとってはとっつきにくかったものが、面白く感じられるようになった本です。 この前に、竹中平蔵さんの「みんなの経済学」という本も読みました。 こちらもスラスラ読める内容です。 そのほかにも「手にとるように経済用語がわかる本」という本も読みました。 どれも年代が古いのですが、何も知らない私ですから、まずは読みやすそうなもの、基本的なことを知ろうということで手にしました。 「経済ってそうことだったのか会議」はamazonでも高評価なレビューが多く書かれていました。 心に残ったのは「大企業の部長とかよりも、小さい会社の社長のほうが世界をみる独自の視点というものを持っている」というような内容の竹中さんの言葉です。 励まされました。 |







姉に借りて読みました。



