YAH MON
わぁわぁーっい

ちょ〜太陽っっ


絶えずクロびかりぃぃ

なマリオですぉ
稲川ジュンジの季節っ


ってことで
霊感3%のマリオが人生ー 最初で最後であろう… 体験しちゃった
ホラー話ぃぃ”
お送りします。。。



あれわ… …マリオがまだ小ちゃいかった中2の夏の頃の話です。
当時、絶対デマス!で有名だった、隣町にあった廃墟な寮…
S君の、行っちゃお〜か!の一言で、仲良し13人で向かいました。
噂どおりー、昼間でも薄暗くって、近寄りがたい。気のせいかーなんか血生臭い感じだし…
でも宇宙人ぐらいしか信じてなかった私達わ!
なんのとまどいもなくケラケラしながらー 中へとー……
1Fの部屋をひととおり見てみるとー ガラスの破片とか毛

とかあったりで、いかにもデマスっ な感じだけど、とくになにも起きず…
2Fへ登りー ワイワイふざけあってたんですね。
!!!突然っ!!! 下から、焦りーな声で
「誰かっ!助けろっっ!!はやくきてぇぇえ!
」て
「J男のやつー また演技派してんだべ〜」 …とりあえずみんな下に降りてみたのっ





N美とM男の様子があきらかにおかしーっっ
とくにN美わ、顔色わるいし、目線あっちの方向みてるし、小刻みに震えてるし。
「N美やばいんだっよっっ!!誰か手ぇかせyoっっ!!」
……途端にN美がなにか片言で言いはぢめたのです。
「あの人がねぇ、あたしのこと呼んでるの。行かなきゃなの。」

どおやら、何かが憑いたらしく、何者かがN美を1番奥にある食堂室へ呼んでるらしーのです。
そこへ向かおうとしてるN美の力が、男子2人でも抑えきれない様子っっ
ようやくまずい状況ってことにみんな気づきー焦りーっ 外へと逃げ走りました…

このあとの続きがあるのですがっ

かなりャバィ…なるったけ思い出したくないかも
話す勇気でたらば!お話しばすっっ

日が経ち、N美にこの大変なハプニングをかるめに言うてみたんですが、やっぱり1部しか覚えてないっぽい…
おもしろな気持ちでこーゆう現場に行くと、大変な事になりうるっっ


この日から、マリオわビビリぃ人っっ
それでもー
ONE LOVE
