F1も、クルマも、やっぱり、好き〜!
でもね、ぜんぜん、詳しくないの。
いろいろ、教えてくださいませ。

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2008年F1ブラジルGP!!  2008年11月03日(月)
フェリペ・マッサ!母国での、ポールtoウイン。


すばらしい、走りでした。


優勝、おめでとうございます。



ルイス・ハミルトン!!


5位入賞で、見事、最年少ワールドチャンピン(30人目)偉業達成、おめでとうございます。



すばらしいレースでした。


今年の集大成・ワールドチャンピオンを決める1戦は、F1ファンの心に永遠に残る、勝負でした。


F1を、好きになって、良かったです。


感動の涙。


世界最速の男を決めるに、ふさわしいレースを、見ることが出来て、ただただ、ありがとうございました!!


   
ピットストップカフェ♪  2008年10月13日(月)


六本木にOPENしたばかりの「ピットストップカフェ」に、日本GP当日に、行ってきました
TOYOTAのF1カーが、展示してありました

4時過ぎに、お店についたので、店内は、すいておりました。



MSNの動画で、工藤静香さんがインタビューされているのを、たまたま、見て、


「マム&赤い果実のカクテル」を、飲んできましたよ


カクテル名は「エクストリュームM」飲みながら、特等席で、まだ、知らない結果に、心躍らせて、観戦モードに、入りました


GPは、見事、アロンソが、シンガポールに続き、優勝しましたね


序盤から、ハミルトンや、マッサが、順位を落としてしまいましたが、


長いオーバーテイクのシーンでは、まさに、息をのみ、


手で口を押さえながら、「カッコイーイ」と、小声で、叫んでおりました





一人で、カフェにいるとは、思えない、あっという間の、2時間でしたw


お会計の時に


「リアルタイムのお時間は、混んでいたのですか


と、お聞きしましたら、


「この3日間・特に今日は、朝10時から、すごい人でしたよ


との、ことでした


店内で、大勢の方と、興奮をともに出来なかったのは、少し、残念でしたが、


一人でも、楽しめちゃいましたよ





   
21年ぶりだそうです♪  2007年10月08日(月)
F1の最終戦に、3人のチャンピオン候補がいるなんて、とっても、エキサイティングです。


大雨の日本GPでは、アロンソが、リタイヤ。


台風を前にしての上海GPで、ほぼ、ハミルトンのチャンピオンシップが、決まると、予想していた方も、多い中での、ハミルトンノリタイヤ。


ルイス・ハミルトンの、上海での走りで、一気に、やんちゃな、22歳の素顔を、見て、ジンときましたわ。


あれが、アロンソなら、決して、無理をしないで、確実にポイントを取って、ワールドチャンピオンを、決める所でしょう。


笑顔を作って、目をくりくりさせているルイス・ハミルトンは、今回の痛恨のリタイヤで、どれだけ、来年、成長してしまうのか!!


でも、ハミルトンの、いつも、全速力の走りは、来年も、健在であって、ほしいです。



アロンソは、大人の顔つきになりましたね〜。


優勝するたびに、去年は、ふしぎなダンスで、おどけていたけれど、


今年は、インタビューでも、慎重な発言を、繰り返しながらも、


心は、裏腹に、闘志むき出しなんですよね?


そんな、あまのじゃくな、アロンソ。


もう、最年少じゃなくて、追われる王者という、立場に、苦しんだ、今年のGP。



そして、キミ・ライコネン


「レースは何が起こるか、わからない」


が、口癖の彼に、ポイントの計算なんて、レース中に、全く考えていないような、走り。


有言実行!いつだって、あきらめないで、脅威のオーバーテイクショーで、気がつくと、なぜか、キミが、そこにいる!ビックリンコ!


目の前に、獲物がいれば、それを、逃して成るものかと、追いかけて、抜き去っていく


まさに「狼」


そして、ドライバーとしてのテクニックも、野生の勘なのかしら?


と、感じさせてくれるけれど、


なぜか、インタビューで、無表情だったりー。


この愛すべきドライバーたち。


2007年、だれが、チャンピオンになっても、最後の、ブラジルGPを、忘れらない、歴史に残る1戦にしてくれることでしょう。






   
F1マレーシアGP♪  2007年04月15日(日)
もう、すでに、バーレーンの予選結果も出ているのですが(汗)


ルイスハミルトンの、タイトな走りを、見せ付けられたGPでした。


1 マッサ
2 アロンソ
3 ライコネン
4 ハミルトン

で、はじまったレースでしたが、

「レッドランプの消えた瞬間のあの興奮」(CMのパクリです)


まさに、いきなり、アロンソと、ハミルトンの1−2体制!!


ここから、ハミルトンVSライコネンVSマッサの、バトルでは、声を上げてしまうでしょう?


ここでの勝者は、ハミルトン。ブレーキングの天才
(解説者曰く、セナ並みのブレーキング。しかも、ミスがないレーサー)


そして、言いえて妙の「F1界の、タイガーウッズ」


今回から、観戦している人に、わかりやすいように、ソフトタイヤには、中央に、白線が1本入りました。


上位チームしか、わかりませんが、3ストップで、ソフト・ソフト・ハードの使いわけでした。


ファステストラップも出す、ハミルトン。


ハミルトンのコーナーでの、ロスのない、小気味良い、走りを、もっと、映して欲しかったです〜。


ハミルトンVSマッサでは、思わず、ミスをしたマッサ。


ずっと、1番手を走っていた、アロンソに追いつく、勢いを見せていた、ハミルトンでしたが・・・


ラスト8周から、ライコネンの追撃。ハミルトンのラッピタイムが、ばらついてきたのでした。


しかし、何とか逃げ切り、マクラーレン勢1−2フィニッシュ。


インタビューで、そこは、さすがに、ルーキーのかわいらしさを見せて


マレーシアの暑さに、バテて、やはり、ラップタイムが、ばらついたようです。


このインタビューで、つくづく、F1レーサー「ターミネーター」である!と、感動しちゃいました!!


サウナの中で、1時間半も、集中して、走るのですから!!!


さあ、数時間後に迫ったGPでは、ハミルトンは、2番手のフロントローからのスタート。


楽しみすぎます〜!!!




   
本日からです。申し込みました♪  2007年04月02日(月)
富士スピードウェイのF1観戦、本日から、申し込みがはじまりました。


あくまでも、コンピューターによる、抽選なので、あわてる必要はありませんが、事前登録も、して、はりきっております!!


まずは、席が第3希望まで。


はじめてのコースなので、わかりやすい『A2席』ピットストップのまん前でございます。


第2希望は『D席』第1コーナーですね〜。


レース直後のオーバーテイクが、楽しみですよね。しかも、席が低い所に設置されているので、マシン&エンジン音&振動が、ビンビンなのが、たまりませんね!!


第3希望は、コース最後の『N席』こちらも、カーブがキツイです。


どの席からでも、F1は、そこに!!!HEROたちが、目の前を走っているというだけで、感動ものですから(涙)


どうぞ、当選しますように。


抽選は、2回に分けて、行われます。


もちろん、当選いたしましたら、真っ先に、自慢しちゃっても、良いですか?


「ダメ!」と、言われても、自慢しちゃいますけど(滝汗)


鉄道で、最寄の駅から、シャトルバスの送迎も込みのお値段です。


ショトルバスには、1時間乗る、コースを選びました。


もう、バスの中は、ムンムンでしょうね。


1番、ムンムンしている、小さな女性が、ハピイさんで、間違いないでしょう。




   
TEST DRIVE  2007年03月26日(月)








アルファ147(ワンフォーセヴン)TI(トゥーリスモインテルナツィオナーレ)のテストトライバーに、任命せれた、わけではございません


アルファ147のプーリという、部品が、壊れてしまったらしく、代車を、お借りしたのであります〜


もう、このまま、しばらく、直らなくてもよろしいですわ。


キビキビした、シフト(一応、セレスピードなので、シフトを上げる時だけ、手動のタイプです)


今、乗っている147は、多少、シフトチャンジが、遅れても、何気に、対応してくれますが、TIは、そんなに、優しくありませんわ。


ガンガン文句を言ってくる感じ。


も〜う。かわいいっ


久しぶりに、アルファロメオのHPをのぞいたら、世界で500台限定のお車も、出していたのですねーー


かっこいいよ〜ん。すでに、2200万円の車は、売り切れたそうですが。アハハハ~ン


アルファ159も、だいぶ、熟成されてきたのではないでしょうか


出た当初は、左ハンドル・ミッションからの、売り出しでしたが、すでに、本命の、右・セレスピードも去年には、発売されましたし。


ちょい、また、輸入車の方も、注目していきたくなりました。





   
F1オーストラリアGP♪  2007年03月18日(日)
お久しぶりでございます。


知れば知るほど、自分の無知が、わかってくる、とい状態ではございますが、また、今年も、自分の勉強のために、書いていきたいと、想います。


どうぞ、みなさま、お手柔らかに。且つ、ご指導くださいませ。


まず、今年のレギュレーションの変更は、ブリジストンのワンメイクタイヤなので、ソフトと、ハードを、最低1回づつ、レースで使わなくてはいけない。


エンジンの回転数は19000に制限。



どの時期で、どちらのタイヤを選ぶか!という戦略ですが、まだまだ、どのチームも、暗中模索の中、より、自分達のマシンに合うタイヤを、選べるかも、楽しみのひとつですね。




HONDAは、マシンカラーに、感動(笑)


環境をイメージした、アースカラーで、とても、美しいボディー。


もちろん、ド素人ですが、あの色を、ペイントするって、めちゃくちゃ、難しいのではないかと??


そういう技術は、さすが、日本!などど感心したのでした。



待ちにまった、新たな伝説が、誕生しそうな予感の、今年のGP!


予選順位も、
ライコネン
アロンソ
ハイドフェルド
ルイス・ハミルトン
クビサ


そして、レースは、圧倒的な速さで、フェラーリンの赤いマシンで、キミ・ライコネンが、ポール・トゥ・ウィン


2位は マクラーレンのアロンソ


3位は マクラーレンの秘蔵っ子!ルイス・ハミルトン(ルーキー22歳)


デビュー戦にして、表彰台を飾ってくれました。

去年は、トラブル続きで、信憑性にかけていた、マクラーレンが、2台、表彰台ということは、車の仕上がりが、良くなったのでしょうか?


ルノーは、黄色のマシンカラーでしたが、今回は、フィジケラの5位が、最高でした。



マッサも、ペナルティで最後尾から、6位のポイント圏内まで、検討しました。

ライコネンVSアロンソ


そして、フェラーリVSマクラーレン


開幕戦では、まさに、予想通りの結果でしょうか?


しかし、キミ・ライコンネンの、あの、ぶっ飛んだ走りに、


「追いつける者は、いるのかーー!!」


と、取り乱して、終わります。





   
F1ブラジルGP♪インテルラゴスサーキット  2006年10月31日(火)
全18コースのうち、半時計周りは、このインテルラゴズを含め、3コースしかないそうです。


結果だけを、まず書いてしまうと!


ファラーリのマッサが、ポールtoウィンで、2位以下に、大差をつけて、圧勝。


母国ブラジルに、あのセナ以来の国歌♪を流せて、本当に嬉しそうでした。


その日のレーシングスーツが、ブラジル国旗色を模したもので、とてもカラフルでした。


2位で、危なげなく、チャンピオンシップを決めた、ルノーのアロンソ!


2年連続で、その実力を、見せ付けてくれました。



チェッカーを受けたときに、ヘルメットごしの目を、思わず、グローブで、おさえていたのが、印象的でした。


3位は、TOYOTAのバトン。


1度、優勝を経験してから、必ず、ポイント圏内に入る走り。やはり、優勝は、自信をつける、良いきっかけ。イマジネーションを、もたらしたのでしょうね。



4位のミハエル・シューマッハの引退試合は、ミハエルご本人にとって、まさに、全力で、最後まで、手を抜かずに、あきらめずに、オーバーテイク!オーバーテイク!オーバーテイク!


このレースの総オーバーテイク数は、一体、何台になるのでしょうか??


予選の最後のアタックが出来ずに、10位から、一気に5位までー。


そこで、ファーストラップから、いきなりリタイヤしてしまった、ウイリアムズの大破した、破片を、左のリアタイヤが、拾ってしまったのでしょうか?


(コメント参照)


いきなり、タイヤがバーストして、ピットで、交換。すでに、この時点で、流れから「1周の遅れ」となってしまったのです。


ここからの、怒涛のオーバーテイク。


トップを走る車がが13秒台なのに、脅威の12秒台(@@)


フィジケラも、ヘビに睨まれた、蛙のように、思わず、追ってくるシューマッハの、気迫に押されて、ラインをはずしてしまいました。


もう、神ががっておりました。


まさに、真っ赤に燃えた火の玉のように映りました。



あの「赤き皇帝」が、表彰台に乗ることが出来なかった、最後のレースは、まさに、世代交代を、象徴している、厳しさを、感じました。


最後に、あまり、触れてきませんでしたが、SAF1チーム!


アグリ代表が、夢を1年で、現実にするという、粘り強さ。ひょうひょうとしながらも、すごい結果を残してくれました。


参りましたー。


佐藤琢磨も、13秒台で、走る、レースをみせてくれるとは。


まさに、予想外だらけ。


何度、感動して、泣いてしまったことでしょう(TT)


F1を、影で支えてくださっている、方々も、含め


レーサー全ての方に「ありがとうございました。」


すでに、来年のレースは、はじまっているのでしょうね。


今年は、5位以上で、精一杯でした。



来年は、入賞圏内まで、目に入るように、努力したいです。









   
F1日本GP♪鈴鹿サーキット  2006年10月15日(日)
ちょうど、1週間前に、鈴鹿サーキットに、観戦に行ってきました。


今年で2度目になりますが、1年間、鈴鹿までのカウントダウンの日々でしたので、何から、書いたらよいのか、迷います・・・・


観戦席は、去年はF席で、コースとの距離が近く、オープニングパレードのときは、しっかり、レーサーのお顔が、拝見できました。


また、マシンの振動も体で感じられるほどでした。


V10エンジン最後の年でした。


今年のA席は、モニターや、表彰台が、見られます。全体的に高くなっている席なので、マシンを上から、見下ろす感じですね。


HONDAインテグラ」のレースが、先に行われましたが、普通の乗用車に、カラーリングや、ナンバーなど、色々施されている、ボディーは、かっこよかったですよ♪


アナウンサーが、「シューマッハのファンの人〜?」


大きな歓声が、あがりました。


鈴鹿では、シューマッハは、1番人気でした。


もちろん、日本陣営を、応援する方も、多いのですが。



「君が代の演奏の時には、起立・脱帽に、ご協力ください」


そして、いよいよ、レッドランプが、消える瞬間(CM風)


モニターを見ながら、戻ってくるマシンの音に、耳をすませなくても、おおおー、きたーー!!


グルグル。


トップが通りすぎるのは、わかりますが、中盤以降は、どのマシンが、今、何位なのか??


そして、あっという間に、あの、ミハエルのエンジントラブルが、モニターに映り、



ええぇぇぇ。


そんな・・・ばかな・・・・


もう、見られないの???


と、思うと、どこかの、車が、シケイン手前で、衝突を、目の当たりにして、


うわーーー。


今年は、早めの10時半には、鈴鹿入りしたのですが、すでに、パンフレットは、売り切れ。


前日、四日市の知人の所に泊めてもらうのに、駅前を歩いていると、あきらかに、予選を見た方々が、袋を持って、たくさん、歩いていました。


帰りは、去年は稲生駅まで、歩きました。


今年は、バスで、白子駅。


どちらも、3時間は、並びます。


歩かない分、バスの方が、楽かしら?



ということで、アロンソが、10ポイントシューマッハに差をつけての最後のブラジルGPで、チャンピオンが、決まります。


後日、地上波の録画を、見ました。


やっと、ここで、レース展開が、明らかになるという


まだまだ、観戦するには、早い、ひよっこのハピイさんですが、



日が沈んだとたん、10月は、寒くなりますので、来年は、もっと、厚着をして、「富士スピ-ドウェイ」に、のぞむ所存でございます!!!





   
F1鈴鹿のお写真です♪  2006年10月09日(月)



















   

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