F1中国GP♪上海インターナショナルサーキット♪
2006年10月06日(金)
感動を、ありがとうございます。ウルウル。
細かいことは、もう、観た方にしか、通じないと思いますが、自分のメモのために、書かせていただきます!
今年2度目のウェット&ドライのタイヤ交換を、いつするのか?
という、難しい天候。
6番手からの、ミハエルVSポールからの、アロンソ。
2番手のフィジケラ「ルノー優勢か?」
しかし、ミハエルは、3番手に浮上。
途中、アロンソの調子が出ない!
そこで、後続2台が、アロンソを抜いて、フィジケラ1位&ミハエル2位。
このまま、アロンソは、徐々に、順位を落とすのかしら?
フィジケラより、1周早く、ピットで、ドライタイヤにはきかえた、ミハエルが、ピットから、出てきて、まだ、タイヤが、あたたまっていない、フィジケラを、ピットレーン出口で
難なくオーバーテイクして、トップにたちましたーー!
おおおおー!
でも、アロンソ、オソルベシ!!
1周回るごとに、速く走り、フィジケラを、抜き、先程までの、不調が、ウソのように、ビュンビュン、最後まで、飛ばす飛ばすーーー。
決して、追いつけないけれど、それでも、ミハエルとの距離を、どんどん短くしていく様は、スゴイという、月並みな表現しかできません。
チェッカーフラッグは、ミハエル・シューマッハ。
上海での、初優勝。おめでとうございます。
これで、ミハエルと、アロンソのポイントは、116で、並びました。
F1最後の日まで、今年は、チャンピオンが、わからない。
同ポイントの場合は、優勝回数で、決まるので、
ミハエル7勝。アロンソ6勝。
ファレラーリVSルノーは、マッサが、リタイヤしたために、ルノーのポイントが、上回りました。
いよいよ、ハピイさんは、明日、四日市入りします。
この目で、この体で、この心で、感じてきます。
今回のレース後、茫然としながら、TVに向かって、何がどうしたのかも、わからずに、涙がこぼれました。
何に感動したのかさえ、説明できません。
そして、今回以上の感動が、鈴鹿で、待っていることでしょう。
ケイタイ写真で、申し訳ありませんが、何とか、お写真を、アップする予定ですので、どうぞ、お楽しみに♪
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F1イタリアGP♪モンツァサーキット
2006年09月12日(火)
コースは、世界最高速サーキット
予選順位は、
ポール ライコネン
2番 ミハエル・シューマッハ
3番 ニック・ハイドフェド
4番 マッサ
5番 バトン
アロンソは、ペナルティで、10番からの、スタート
1回目のピットストップで、ミハエルが、ライコネンを抜いて、トップに。
BMWザウバーのクビサが、今回は、3番手で、走るシーンも見られました。
しかし、アロンソと、クビサの同時ピツトストップ!
ピットロードの出口まで、アロンソが粘って、とうとう、3番手走行。
ここで、4番手 クビサ 5番手 マッサ
このままでは、終わらず・・・
残り10周で、ルノー・アロンソのエンジンが白煙を上げるとは!
ライコネンは、最後まで、シューマッハを抜くことは出来ずに、
優勝は ミハエル・シューマッハ
2位 キミ・ライコネン
3位 クビサ
そして、歓喜のフェラーリ陣営
アロンソが、リタイヤしたことで、ミハエルは、アロンソとの差を2ポイントに縮めました。
いよいよ、ミハエルの記者会見。
引退を表明しました。
こんな時に、家族に感謝するという、コメントが、必ず出てくるのが、ハピイさんは、好きです。
すでに、前回のGPから、予想はしていたし、ミハエルにとっても、優勝。
そして、チャンピオンになれるかもしれないとい、期待の中での、引退表明は、
F1界の皇帝らしい、舞台となりました。
ただ、ハピイさんにとっては、まだ、まだ、ピンとこないのです。
鈴鹿GPで、生の走りを見てきます!エンジン音を、体で感じて来ます。(快感)
そして、それを、見終わって、鈴鹿サーキットとも、別れを告げる時に
この引退の寂しさが、こみ上げて来ることでしょう。
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F1トルコGP♪イスタンブールパークサーキット
2006年08月29日(火)
フェラーリの、マッサ。
初の優勝。しかも、ポール・トゥ・ウィン!おめでとうございます!
まず、予選順位は
マッサ
ミハエル
アロンソ
フィジケラ
レースがスタートするや、2周目にして、キミ・ライコネンが、リタイヤ。
フェラーリ2台が、タイム差を、広げて、13周目。
トロロッソのリウィツィが、コース上で、リタイヤしてしまったために、
SCが入り、ここで、ファラーリは、2台同時に、ピットストップ。
マッサのピット作業が終わるのを待って、ミハエルが、ピットイン
そこで、ルノーのアロンソが、ピットを出るのが、ミハエルより、速かった。
ここから、順位は
マッサ
アロンソ
ミハエル
ジェットコースターストレートと、表現されていた、アップダウンのコースは、
山の上に住んでいるハピイさんには、その怖さが、わかるだけに、
あのスピードで、頂点から、書くまでもないのですが、
車高の低いマシンが、降りていく時の、前が全く見えない状況。
まさに「ジェットコースター」
30周目で、ミハエルは、コースアウトするも、持ち直し
アロンソを、追う追う追う〜。
煙を上げる場面もありながらも、なんとしても、2位を守るアロンソ。
もう、ここからは、地上波では、完全にマッサは、画面から、消えておりました。
後方でも、激しいバトル。
でも、とても、まだ、そこまでは、気が回らないのが、
F1観戦歴4年目の、悲しさ・・・・
あくまでも、チャンピオンシップ争いの、二人の直接対決には、
目が離せませんでした。
とうとう、0.081秒差で、
アロンソが逃げ切り、
ミハエルとの、ポイント差を12に広げました!
「SCは敵にも味方にもなる」と、コメントした、アロンソは、
今まで、SCに、泣かされてきた方が、多かったような、気がします。
今回は、まさに、どんなスポーツにも、共通する、
ドラマティックな、展開でした。
ここからは、全くの主観なのですが、
マッサも、本当に、今まで、チームのために、がんばってきて、
実力で、勝ち取った優勝。
少し、ミハエルにすまなそうにしていた、表彰台で
マッサの優勝を、本当に喜んでいるように見えた、ミハエル・シューマッハ。
9月15日に、いよいよ、ミハエルが進退を発表するという、報道も一部で見かけました。
今年、ミハエル・シューマッハが、引退せずに、こうして、
チャンピオンシップ争いを、おもしろくしてくれました。
落日の皇帝のままで、終わらせないで、このまま、
今年の最後のGPまで、F1ファンを、ドキドキさせて欲しいです。
鈴鹿・・・・もし、ミハエル・シューマッハが、引退を決めたら、
このレースが、ハピイさんにとって、
ミハエル・シューマッハという、皇帝を、感じられる、最後になるかと・・・
そう想うだけで、たった4年間ですが、ジンときてしまいます。
日本GPが近づくにつれ、
次回のイタリアGPも、平常心では、見られませんわ。
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介護カーを、レンタルしました♪
2006年08月21日(月)
毎年、お盆の時期に、家族で、ハピさんの実家に、里帰りいたします。
その時に、ダーリンが、ハピイさんの両親と、子供達、計7人
毎年2泊3日で、温泉 に、連れて行ってくれます。
今までは、7人乗りのレンタカーでしたが、
今年は「介護カー」を、レンタルして、仙台に、行きました。
TOYOTAの車種でしたが、まず、助手席に乗ったまま、席が完全にドア側に回転してくれます。
位置を決めたら今度は、徐々に、スロープで、下に、下がっていきます。
手元まで伸びる、リモコンで、調整するので、脚が、不自由な方でも、操作できます。
(写真がなくて、ごめんなさい)
母は、股関節が、動かなくなってしまってから、長いのです。
平坦な家の中を歩いて、身の回りのことを、日常するには、あまり、問題ないのです。
「車の乗り降り」は、去年の旅行のときに、休憩するたびに、とても、時間もかかり、太ってしまった、 母の体を、支えるのは、大柄のダーリン でも、大変な労働でした。
今回は、旅が、スムーズになり、母やダーリンの負担も少なくて、良かったです
こういう、きめの細かいサービスに、感謝いたします。
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F1ハンガリーGP♪ハンガロンリンク
2006年08月08日(火)
今年、はじめての、ウエットなコース。
今年は、日本でも、大雨の被害に遭われたかたも、多く、ハピイさんも、大雨の中、ワイパーを最速にしても、前が見え辛い状況で、40km/hでさえ、怖く感じました。
まして、300km/hまでは、出せなかったとは、思いますが、ウエットタイヤで、走るコースは、難しく、また、勇気がいることだと、思いました。
オールHONDA 39年ぶりの優勝。おめでとうございます。
「君が代」
大好きなF1モータースポーツ観戦の頂点に、やっと流れてくれました。
たった4年弱しか、観戦していないけれど、ハピイさんのどこに、こんな愛国心があったの?と、思いながらも、嬉しいものは、正直、嬉しいの〜よ〜♪
39年間ですか?
その間に関わった本当に多くの、方々のあきらめない、夢を追いかける気持ちに、感動してしまいました。
そして、この優勝を、バトンは、今後、しっかりと、インプットすることで、より、自信に満ちた、走りになることを、期待したいです。
それにしても、予選で、アロンソもM・シューマッハも、2秒のペナルティー。
気持ちが、急いてしまったのでしょうか?
予選順位は
1位 キミ・ライコネン
2位 マッサ
3位 ルーベンス・バリチェロ
12位 M・シューマッハ 14位 バトン 15位 アロンソ
しかし、1周目で、M・シューマッハが4位 アロンソが6位
そこから、アロンソが、M・シューマッハを追い込み、3周目で、序盤、すでに、見所のオーバーテイク。
その後も、M・シューマッハのリアウイングが、接触で、飛んで46周目には、ミハエルを、周回遅れにするという、シーン。
44周で、ライコネンが、追突リタイア。SC。
あちこちに、目を奪われている時に、すでに、バトンは、地道に順位を上げていたのでしょう。
残り19周で、今年はじめての、アロンソのリタイヤ!
ここで、シューマッハに、一気に関心が行きます。
気がつけば、バトンの後方・・・2番手で、走ったいましたが。
もう、残り8周の時点で、ウエットタイヤの溝は、完全に、なくなっていました。
フェラーリ陣営にしては、珍しい、タイヤ交換の時期を、見逃した結果。
いくら、フェラーリ&ミハエルでも、タイヤが耐え切れずに、残り3周。
完走扱いでリタイヤ。
すっかり、ポイント争いのアロンソと、ミハエルに、気が行っているすきに、
きちんと、仕事をこなして、難なくバトンが、初の優勝。
2位 デラ・ロサ(マクラーレンメルセデス)
3位 ハイドフェルド(BMWザウバー)
スポーツは、筋書きのないドラマですわ〜♪
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ドイツGP♪ホッケンハイムリンク
2006年07月31日(月)
予選で、ライコネンが、1年ぶりのポールポジョン
2位3位と、フェラーリの、M・シューマッハ&マッサ
アロンソは、7位からのスタートでした。
ライコネンは、燃料をあまり積んでない状態での、予選という、予測通り、1回目のピットストップは、早めでした。
ここで、ピットクルーに、ミスがあったのか、何秒かのロスタイム。
ファラーリは、M・シューマッハの後を、マッサが、ぴったり付いて、どちらも、速い!
完璧に、1−2体制。
後半、バトンをオーバーテイクした、ライコネンが、3位。
ルノーのフィジケラ6位・アロンソ7位が、ピットストップで、順位が入れ替わり、
アロンソ6位まで、浮上。
5位を走っていた、マシン(どこでしたっけ?)が、リタイアしたために、5位で、チェッカー。
ルノーのマシンは、微妙に、決まっていなかったのか、苦しい走りに、見えました。
今回も、フェラーリの、チーム力を、見せ付けられた、1−2フィニッシュ!
今回3位の、キミ・ライコネンが、今後のルノーVSファラーリに、どのような影響を与えるか。
また、ライコネンも、優勝を狙って欲しいドライバーです。
SAF1チーム・・・・・
「オールジャパン」にこだわる必要が、あるのかしら?
予選で、いきなり、ニューマシンSA06大破。
期待していたでけに、腹がたったけど、そこは、素人の感想でしょうか?
また、今度の日曜日。
見逃さないようにします!!!
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F1フランスGP♪マニクールサーキット
2006年07月17日(月)
フランスグランプリ100年の盛大な催しの様子から、はじまったGP
予選は、フェラーリ順調
M・シューマッハがポール マッサ2番手
3番アロンソ 4番トゥルーリ 5番R・シューマッハ
スタート直後から、アロンソが、マッサを、2回ほど、連続で攻めますが、
これを、かわして、マッサは、
M・シューマッハを、逃がす形で、アロンソの押さえとして、がんばっておりました。
このコースも、また、タイヤに厳しく、ブリジストンのタイヤの方が、合っていたのか、
TOYOTA勢も、入賞を、狙えるのか??とも、思われましたが・・・・
トゥルーリは、残り30周で、リタイヤ。
フェラーリは、70周3ストップ作戦。
どうしても、マッサの前に、出られなかった、アロンソでしたが、
2ストップ作戦で、マッサの3ストップのロスタイムの、間に入る形で、
アロンソが、2番手に、なりましたが、
M・シューマッハの安定した17秒台の走りに、差をつけられた形で、
優勝 M・シューマッハ
2位 アロンソ
3位 マッサ
4位に、R・シューマッハ
5位 ライコネン
「ブリジストンのタイヤ陣営」の、頑張りが、
ここにきて、M・シューマッハを、援護しての、アメリカGPに次ぐ、2勝
に、つながったのでしょうか?
M・シューマッハも、ベテランのすばらしさを、見せ付けてくれました。
路面温度55℃!
より、やわらかく、しかし磨耗は、最小限にするという、タイヤメーカーへの
難しい課題!
それぞれが、一つ一つの仕事を、完璧にこなせなければ、
F1上位陣には、食い込めないのですね。
SAF1チームは、次回から「SA06」ニューマシン投入。
どこまで、F1で、戦えるのか、注目したいです。
(申し訳ありません。アメリカGPは、見逃しましたが、一応結果で、
書いております)
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F1カナダGP♪ジルヴィルヌーヴサーキット
2006年06月26日(月)
カナダ・モントリーオールオリンピック会場だった所が、公園になり、その周りの、公道が、今回のサーキット。
ジルヴルヌーヴは、今な亡きF1ドライバーの名前に、由来しています。
(ジャック・ヴィルヌーヴの、お父様)
解説者の言葉を借りると、グリップ力が無く、ブレーキングに最も、辛いサーキット。
しかし、またしても、予選は、ルノーの1−2体制。
アロンソ(今年5度目のポ−ルポジション)
フィジケラ
ライコネン
Y・トゥルーリ
M・シューマッハ
N・ロズベルグ (以下略)
スタートの時点で、フィジケラのミス(後、審議で、ペナルティー)
アロンソに、まず、ライコネン2位でスタートが時点から、迫りました。
抜けるのか!と、思われるバトルが、あって、おもしろくなりそうだったのですが、
ライコネンが、行ったピットストップで、クルーのミスでしょうか?
2度とも、痛いロスタイム。
ここで、結局、ライコネンは、2番手ながらも、アロンソに、だいぶ離されてしまいました。
しかし、70周の残り11周で、ジャック・ヴィルヌーヴが、クラッシュして、リタイア!!
今回、2回目のSCが3周分入って、ナント、残り8周で、
周回遅れも、交えて、マシンが、1列に並ぶ状態からの、リスタート!
ここで、M・シューマッハが、周回遅れを、抜き、ライコネンをも、かわして
結局、前回と同じ順位での、表彰台と、なったのでした。
F・アロンソ
M・シューマッハ
K・ライコネン
今回は、時間切れで、国歌は、聴くことが出来ましたが、シャンパーニュシーンは、
見られなくて、ちょっと、残念でした。
ええ、もちろん、朝の4時まで、ちゃんと、起きて、見ておりました(笑)
そうそう、アロンソが、いつも、チェッカーを受けると、手をパクパクさせているのは、
パフォーマンスだと、思っておりましたが・・・・
ふと、あれは、スペイン風の、手の振り方なのかな?と、今更、気がつきました。
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F1イギリスGPシルバーストーンサーキット♪
2006年06月12日(月)
シルバーストーンは、軍用飛行場だったので、まず長い高速から入る、サーキット。
ポールポジションは、アロンソ。
2番手に、待っていました!キミ・ライコネン♪
惜しくも、3番手で、M・シューマッハ。
スタートは、順位通り。
ライコネンの、後ろに、ピタッと、ついていた、M・シューマッハは、相変わらずの、すばらしいクルーによって、ピットストップを、機に、2番手に、浮上しました。
ここで、M・シューマッハが、追いかけても、やはり、ルノーのマシンと、アロンソのふんばりにはには、及ばずでした。
3位の、キミ・ライコネン・・・
ここで、もう少し、マクラーレンのマシンに、がんばって貰いたい所ですよねー!
4位に、フィジケラ。
ルノーのマシンは、ただただ、すばらしいのでしょう。
そして、アロンソのオンボード映像を、見ているだけで、こちらまで、力が入りました。すごい集中力。
表彰台後の、インタビューでの、アロンソの言葉が、
負けないために、プッシュし続ける。。。というような、内容だったと、思います。
メモしていなかったので、正確ではありませんが。
まさに「攻撃は、最大の防御なり」という、言葉そのままを、
アロンソが、見せてくれてた、レースでした。
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F1モナコGP♪モンテカルロ市街地コース
2006年05月29日(月)
もし、このレースを、見逃していたら、ハピイさんは、坊主頭になってしまうくらい、楽しみにしていました。
モナコの街中が、そのまま、ガードレールで、仕切られる、コース。
ポールポジションは、アロンソ。
(M・シューマッハは、予選での行為で、最後尾スタート。)
久しぶりに観る、キミ・ライコネンとの、トップ争い。
美しい街並みを、あのエンジン音が、いつもより、はっきりと、聞こえていたような、気が致します!
3位、マークウェバーが・・・残り30周でマシンが、黒煙を上げ、無念のリタイア。
ここで、セーフティーカーが、入ったのが災いしたのか、今度は、ライコネンのマシンもリタイア!!
上からの映像は、F1マシンの渋滞でした。
ナント、贅沢な渋滞。
今年は、とうとう、アロンソが、モナコを制したのでした。
2位にモントーヤ
3位が、レッドブルの、デビッドクルサード。表彰台おめでとうごじます。
4位にHONDAの、バリチェロ
5位が、執念さえ感じる走りでM・シューマッハ
しかし、レース以外にも、書かせてくださいませ。
タイヤかす。観るたびに、モナコに友人がいるなら、是非、贈ってもらいたいと、思うほど、たくさん、転がってましたね〜♪
ライコネンは、レースをリタイアしたとたんに、コートダジュールの海岸を歩いていたかと思うと。。。すでに上半身裸で、ヨットからのF1観戦。ノォォォ
佐藤琢磨や、ニコ・ロズベルグは、このモナコ在住なのですか?
琢磨の乗っていたマシンは、パワステが重かったらしいです。
琢磨も途中で、リタイヤしたものの、どんな重さのパワステ?プロのドライバーの手の皮が、むけるとは??
M・シューマッハのインタビューに応えて言葉は
「優勝をあきらめる理由はない!!」
これで、今年のレース中に引退ですことは、ないようです。
予選での行為は、本当に、M・シューマッハが、作為的に、行ったのでしょうか?しかし、あの、シューマッハが、あんなミスをするはずもないですし。
女神に微笑まれたアロンソVS悪魔に心を売ってしまったM・シューマッハなのでしょうか?
ますます、熱いです!!
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