準備も整い、いよいよ走行開始です
今回は貸切のイベントではないので、一般車に混じっての走行です

しかも60〜65台一気に走るうえ、遅い車・速い車、まちまちなんで、慣れない中で少し走りにくかったです(^^ゞ

しかし、Aピットは貸切だったんで、Fのみ

ここだけを見れば、Fトロフィーさながらでした

ブルツーさんとランエボ?に猛追されてます
僕は遅いんで、ちと恐いです(^^ゞ
国産のターボ車はくそ速く恐いもの知らずなんで、もっと恐いです

直線番長と言いますか、ストレートでは余裕で置いてかれます($・・)/~~~

やたらとパッシングしてくる355(笑)の猛追を振り切って1コーナーへ

突っ込みすぎで、多々はみ出ていました(苦笑)
実は、このパッシングには大きな意味がありました
僕の車はケーニッヒウィングが着いていまして、知っている人は知っている、このウィング全く後ろが見えません(^^ゞ ずっとパッシングされている事には気づいておらず、「速くいけよぉ〜」てきな軽い挨拶代わりのパッシングだと思っていました(^^ゞ
2〜3周ずっと張り付かれていた僕ですが、熱くなってじゃんじゃん攻めて攻めて・・・競い合っていました。(一人で熱くなって、一人で競っていました。爆)
走行時間も終わり、ピットへ帰ってくるなり、例の355のオーナーさんが僕に一言
「後ろ見えてなかったでしょ〜? 煙吹いてたよ!」
僕・「えっ!?まじですか??・・・」
実は、ミッションオイルが右コーナーのたんびにちょろちょろ漏れていながら走っていたみたいで、そのオイルがマフラーに当たり気化?焦げて煙が出ていたみたいです@_@;)
幸い、どばどばでは無かったんで、大事にはいたらなかったのですが、関係者の皆様申し訳ございませんでした<m(__)m>