やっぱ、ターミネーター2は不朽の名作だと思うんだ。
物語の展開を知っているにもかかわらず、つい観てしまうわけで。
今日も、帰ってきてふとテレビをつけたらやっていて、
結局最後まで観てしまったわけです
ひさびさに観て思ったのは、CGを使うバランスが絶妙だということ。
T2が製作された1991年は、まだCGが一般的ではなかったのか、
CGが使われたのは、悪役ターミネーターT1000くらい?
他の、銃撃戦・爆発・カーチェイスなどなどは、スタントやラジコンを使った実写。
(終盤のタンクローリーが転倒するシーンは、
精巧なラジコンだというのは有名な話)
きっと、今だったこれら全てのシーンがCGで作られるはず。
いくら技術が進んだとはいえ、
実写の映像がもつ味とか雰囲気は、
CGでは遠く及ばない、超えられない壁があると思うわけです。
そういう点では、初代ジュラシックパークも同じことが言えるんでしょうな
閉話休題
今日は、
ホンダ太田さんからお給料をいただきました♪
ほんと、いつもお世話になっております
ま、全部使いましたが。
前にもこんなこと があったような気がするわけですが、
まさに右から左へと受け流してきたわけです