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【動画 レースクイーン】網野なつみ(あみのなつみ)2007年 R&R  2008年03月31日(月)
【動画 レースクイーン】網野なつみ(あみのなつみ)2007年 R&R

■プロフィール
サイズ:83/57/85
身長:168cm
誕生日:1986/6/21
趣味:ショッピング
特技:ピアノ・バスケットボール

■コメント
ウルトラ新人レースクィーン、網野なつみちゃんが初登場!
完璧なスタイルと底抜け明るいスマイルに、ハマっちゃうこと間違いなし!

網野なつみの動画はこちら

【動画 レースクイーン】網野なつみ(あみのなつみ)2007年 R&R

 
【動画 レースクイーン】網野なつみ(あみのなつみ)2007年 R&R  2008年03月30日(日)
【動画 レースクイーン】網野なつみ(あみのなつみ)2007年 R&R

■プロフィール
サイズ:83/57/85
身長:168cm
誕生日:1986/6/21
趣味:ショッピング
特技:ピアノ・バスケットボール

■コメント
ウルトラ新人レースクィーン、網野なつみちゃんが初登場!
完璧なスタイルと底抜け明るいスマイルに、ハマっちゃうこと間違いなし!

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【動画 レースクイーン】網野なつみ(あみのなつみ)2007年 R&R

 
フォルクスワーゲン クロスゴルフ  2008年03月29日(土)
一体、フォルクスワーゲン・ゴルフのバリエーションはどこまでワイド化されていくのだろう。そのいずれにも魅力がある。クロスゴルフは、クロスポロに続くひと味違うスポーティ車。一見してのイメージはSUVだが、意外なほどスポーツライクな走りがこたえられないクルマだった。

意外なほどのスポーツ・ユーティリティプレーヤー

 ボディはゴルフプラスがベースで全高は高めだが、搭載するパワートレインはおなじみの1.4Lツインチャージャー+ 6速DSG。ミスマッチのようにも感じるが、意外や意外、走りはビビッドで操っていて気持よい。最初は戸惑い気味だったのが、走るにつれて安心感とともに自信を深め、知らず知らずのうちにアクセルを踏みつけたというのが本当のところだ。
 そのポイントは、専用チューンのサスペンション+225/45R17インチタイヤなどがもたらすハンドリングにつきる。地上高を15oほど、加えて全高も高くなっているにもかかわらず、腰高感をまったく感じさせないクイック感と安定感が手ごたえ十分。そこがまたスポーツ派のハートをくすぐること請け合いだ。しかも、加減速やコーナリング時の姿勢変化が小さく、乗り心地もフラットライド。これは日本のクルマにはないビューティフルフィール。
 もちろん、1.4Lながらツインチャージャーと6速DSGがもたらす加速性は、パワフルかつレスポンス鋭くスムーズ。フル加速すれば1.4Lとは思えないスポーツ性を味わえ、それに見合うだけのシャシー性能に感嘆させられる。それにしても、車高が高めの「クロスモデル」で、ここまで走りがよければ言うことなし。ちなみに100q/hは、6速2400、5速2800、4速3600、3速5000回転相当と高速クルージングもお手のもので、思ったよりもユーティリティプレーヤーだ。

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フォルクスワーゲン クロスゴルフ
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山崎みどりちゃんと鈴木礼央奈ちゃんと花清真由子ちゃんと酒本みちちゃん  2008年03月28日(金)
CarGal.tv レースクイーンリアル取調室 酒本みち編 後編
山崎みどりちゃんと鈴木礼央奈ちゃんと花清真由子ちゃんと酒本みちちゃん

レースクイーン取調室」は、レースクイーンの素顔と魅力を徹底的に調べ上げようという企画。今回のゲストも現役トップレースクイーンの酒本みちちゃんです。プロフィール調査では、TOEIC875点というハイスコアの持ち主である事が判明。元々苦手だった英語がなぜ得意になったか、その秘密が明かされる……
★レースクイーンリアル取調室 酒本みち編 後編★  ★CarGal.tv TOP★

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フォード マスタング  2008年03月27日(木)
1964 年に初代が登場したマスタングは、現行モデルで6代目となる。今年1月には、マイナーチェンジを行い、同時に従来は設定のなかったV6のコンバーチブルをラインアップに追加。これによりマスタングのラインアップは、クーペとコンバーチブルという2種のボディタイプに、V6とV8エンジンがそれぞれ搭載されることになった。

アメリカンスポーツカーらしいトルクフルなエンジンが気持ちいい

試乗用として用意されたのはV6のコンバーチブル。同時にクーペにも乗ったが、驚いたのはクーペコンバーチブルのドアの重さの違い。コンバーチブルクーペにくらべて50sほど車両重量が重いが、そのほとんどがドアの重さではないか?と思わせるほどの重量差を感じさせられた。
 さて、走りだそう。エンジンは4LのSOHC。わずか3500回転で最大トルクとなる33.1smを発生する。その数字は紛れもないリアル感を持ち、アクセル操作に表れる。アクセルペダルをスッと踏めば、クルマが後ろからグイッと押される感覚で発進する。ノーズを大きく持ち上げるような姿勢にはならず、ボディは比較的水平を保ったままでの加速だ。
 5ATは若干の変速ショックがあるもののスリップ感もなく、加速は鈍らずに変速する。最高出力は213馬力と控えめだが、トルクが太いので加速感は十分に強い。
 ハンドリングはヨーロッパ車や最近の国産車のようなシャープさこそ持っていないが、なかなかの正確さでコーナーをトレースする。フロントにストラット、リヤに3リンクというサス形式の組み合わせならではの、ねじ伏せて乗りこなす感覚は、乗り手を楽しませてくれる。

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フォード マスタング
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ロータリー、VTEC、水平対向 スペシャルエンジンを味わう スバル ボクサー(水平対向)  2008年03月26日(水)
スバル ボクサー(水平対向)
低重心&コンパクトが生む重量バランスの理想型


クルマの素性のよさをどのモデルでも味わえる

 スバルは1966年にスバル1000という同社初となる小型車を発売した。この際に採用された4気筒エンジンが、スバル初の水平対向エンジン。以来、スバルはコア技術としてこの水平対向エンジンにこだわったクルマ造りをしている。
 水平対向エンジンは、向かい合うピストンを連結するクランクピンが180度ずれている。このため片側が上死点なら向かい側も上死点となり、互いに振動を打ち消すという効果をもたらす。V型エンジンのバンク角を180度としたものを水平対向と思いがちだが、これは似て非なるもの。V型の場合は片側が上死点なら向かい側は下死点となるレイアウトだ。
 水平対向エンジンのメリットは振動面だけではない。直列エンジンやV型エンジンに比べて、圧倒的に重心を低くすることができるのだ。デメリットとしては、ストロークを伸ばすとエンジンの外寸幅が広がってしまうことがあるが、現在のクルマのサイズと排気量の関係を見れば大きな問題ではない。
 スバル1000の時代は、水平対向+FFという組み合わせで、高いユーティリティ性をねらっていた。現在は4WD方式を組み合わせることで、左右対称の駆動系レイアウト(スバルではシンメトリカルAWDと呼ぶ)を生み出し、それによりハンドリング特性を高めることを重視している。
 クルマは前後の重量配分も大切だが、左右も同様に重要。左右で重量が大きく異なれば、ハンドリングにも影響が出るのは必須だ。この左右対象の恩恵は、受けていてもなかなか気づきにくい。しかし、水平対向エンジンの重心の低さは、つねに感じ取れるだけのリニア感を持っている。
 コーナーにクルマを進入させ、クルマがロールを始めたときからどっしりとした感覚をもたらす。さらにロールが最大となり踏ん張っているような状況では、タイヤが路面から離れようとしない安定感がある。もっとも恩恵を感じるのはロールが収まる際だ。重心が低いスバル車はロールがスムーズに収まり、揺り返しが少ない。高い位置に重心がないので、振り子のような動きを起こさないのだ。
 コーナリング中の安定感はもちろん、ブレーキング時の安定感も高く、ノーズダイブなどが起きにくい。つまり、重心の低さは、あらゆる力からクルマを安定させ、フラットな姿勢を維持することに役立っているのだ。

スバル インプレッサ WRX・STI(先代)
自分の手足のように走らせることができる
 しっかりとドアが4枚あって、リヤシートもあって、トランクもあるのに、走らせてみるとスポーツカー以外の何ものでもないのが先代のインプレッサWRX・STI。クラッチをつないだ瞬間から、爆発的な加速感を味わわせてくれるだけでなく、コーナリングにおいてもクルマを自分の配下におくことが可能なハンドリングを実現。さらに、ドライバーズコントール・センターデフなど、乗りながらにして特性を変更できるアイテムも好き者の心をそそる。
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スバル インプレッサ WRX・STI
確実に戦闘力が上がったハイパフォーマンス性
 現行のインプレッサレガシィのプラットフォームを用いて設計された。このため、従来は5ナンバーであったボディが3ナンバーのワイドボディに拡幅されている。クルマ全体の仕上がりは、かなり上級さを増した印象で、車格が2つくらい上がったように感じるほど。ハイパフォーマンスモデルのSTIでは、2Lのターボで308馬力という高出力を達成。圧倒的なパワフルさに加えて、熟成された4WDシステムにより、手軽に楽しめるハイパワーを実現している。
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スバル レガシィ
速さ、バランス、上質感異なった性格を披露する
 レガシィは今やスバルを代表するモデル。セダンワゴンに加えワゴンの車高をアップしたアウトバックの3タイプが用意される。搭載されるエンジンは当然水平対向で2L・SOHC、2L・DOHC 、2L・DOHCターボの3種の4気筒に加え、3Lの6気筒も用意される。写真のモデルは2004年に発売されたWRリミテッド2004という特別仕様車で、WRブルーマイカの専用ボディカラー、ゴールド塗装の17インチホイールなどが装着されている。
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ロータリー、VTEC、水平対向 スペシャルエンジンを味わう ホンダ VTEC レブリミット9000回転 ハートを刺激する官能エンジン  2008年03月25日(火)
ホンダ VTEC
レブリミット9000回転 ハートを刺激する官能エンジン


専用チューニングの赤ヘッドは特別な証

 ホンダはつねに革新的なメーカーだ。とくにエンジンでは、その面が顕著に表れる。古くは1963年に発売されたT360という軽トラックに、当時ではハイスペックのDOHCエンジンを搭載したこともある。
 今、世界中の自動車メーカーが採用している可変バルブタイミング機構も、ホンダは黎明期から取り組み、早い時期に実現を果たしている。
 ホンダの可変バルブタイミング機構はVTECの名で知られるが、VTEC以前にREVという機構が存在していた。REVは1983年に発売された CBR400Fというオートバイに採用された機構で、4バルブと2バルブを切り替えるシステムだった。このシステムを持っていたからこそ、ホンダは早期に可変バルブタイミング機構を実用化できたと言える。
 なぜ、可変バルタイ機構が必要かと言えば、ピストンエンジンは回転域によって理想となるバルブタイミングやバルブ開口度などが異なるからだ。高回転で気持ちよく回り、パワーを引き出すバルブタイミングは、低回転では回転のばらつきを起こしやすい。逆に低回転向きのバルブタイミングでは、高回転まで回ってくれないという現象が起きる。そこで、低回転と高回転でバルブタイミングや開口度、さらには開閉するバルブの数を変えてしまおうという発想が生まれた。
 この可変バルブタイミング機構こそがVTEC。なかでも、タイプRに代表される「赤ヘッドカバー」が装着されたVTECエンジンは、専用チューニングが施されたスペシャルエンジン。職人の手によって研磨され、組み上げられたそれは、まったく別次元のフィーリングを感じさせる。
 VTECの魅力は、高速側のカムに切り替わってからのすばらしい吹け上がりにつきる。昔は、バラバラと落ち着かないエンジンをなだめすかして、高回転まで回して、はじめて得ることができた「カムに乗る」フィーリングが、いともたやすく手に入るのだ。
 天井知らずで上がり続ける回転と、それに見事なほどにシンクロするトルク感、アクセルペダルの1oの動きにも敏感にこたえてくれるレスポンスのよさ、自然吸気エンジンに求められるすべての性能が凝縮され、それをだれもが簡単に引き出すことができる。
 タコメーターの針と、スピードメーターの針が、同じ速度で上がっていくようすはまさにレーシングフィール。コーナー脱出時に高回転を維持すれば、無敵の立ち上がり加速を得られる。

ホンダ シビック・タイプR
タイプRの末弟でもその速さは折り紙付き
 先代のシビック・タイプRは英国ホンダで製造され、日本に輸入されていた。リッター100馬力オーバーとなる215馬力エンジンを搭載し、6MTが組み合わされたこのクルマは、プロダクションカーを思わせるような、固く引き締まった足まわりを持ち、そのままでも十分にサーキット走行をこなせるだけのパフォーマンスを有している。クルマがドライバーに多くのことを要求してくる、気を抜くことができないクルマだ。
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ホンダ インテグラ・タイプR
サーキットから峠まで存分に走りを楽しめる
 昨年まではワンメイクレースも開催され、ホンダのスポーツイメージ戦略の一端を担っていたインテグラ。基本的にはシビック・タイプRと同様のK20Aエンジンを搭載。最高出力は、先代シビック・タイプRよりも5馬力高い220馬力。VTECエンジンならではのレスポンスを生かして、ワインディングからサーキットまでをこなすスプリンター先代シビック・タイプRよりも固めの足まわりは、専用チューニングが施されるという徹底ぶりだ。
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ホンダ S2000
オープン&FR&VTEC楽しいはずの組み合わせ
 ホンダファンだけでなく、多くのスポーツカーファンが望んでいたのがVTECエンジンとFR駆動の組み合わせ。当初は車名のとおり2Lエンジンを積んでいたが、現在のモデルは242馬力の2.2Lエンジンを搭載する。4気筒の自然吸気ならではの、スッキリとした吹け上がり感と頼もしいトルク感を両立。FRの駆動方式から生み出される素直なハンドリングは、クルマを操るというドライビングにおける基本的な楽しさを満喫させてくれる。
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ロータリー、VTEC、水平対向 スペシャルエンジンを味わう 日本が世界に誇る世界で唯一のエンジン マツダ・ロータリー  2008年03月24日(月)
マツダ ロータリー
日本が世界に誇る世界で唯一のエンジン


世界で唯一無二のエンジンに乗れる幸せ

 世界で最初のクルマ、ベンツ1号車は1886年に登場した。当然、ピストン方式のレシプロエンジンを搭載したモデルだ。対してロータリーエンジンが初めて搭載された市販車は、1967年に登場した東洋工業(現マツダ)のコスモスポーツ。じつに80年ものギャップがある。いわば、ロータリーエンジンは若いエンジンなのだ。
 ロータリーエンジンはピストンのかわりにローターと言われる部品が回転してエネルギーを生み出す。往復運動を回転運動に変換しているレシプロエンジンとはこれが大きく異なる点。レシプロに比べ、スムーズな回転上昇が得られるのは、このことが大きく影響している。またエンジンの構成部品が単純なため、軽量でコンパクトなエンジンを造れることも大きなメリットだ。
 こうしたロータリーエンジンの特性はモータスポーツシーンでも数々の逸話を生み出している。1960年代後半、破竹の勢いでレースを勝ち続けていたスカイラインGT-Rの50連勝を止めたサバンナRX-3、1991年のル・マン24時間レースで優勝したプロトタイプカーのマツダ787B。アメリカ IMSAシリーズでの8年連続メーカーチャンピオン……。数えればきりがない。
 ル・マンやIMSAなどのロングディスタンスのレースでは、パワーだけではなく燃費や信頼性、さらにはドライバーに対する負担の少なさなども重要。ロータリーエンジンの総合性能の高さはレーシングフィールドで証明されてきたのだ。
 市販車でも基本的なフィーリングは同じだ。まるでモーターのようにストレスなく回転を上昇させていくロータリーエンジンは、限界が訪れないかのようなパワー感を兼ね備えている。とくにターボが装着されたモデルは強力で、最終型となったRX-7(FD3S)などは、タコメーターの針がレブリミットを超えても、加速感は衰えないほどであった。また、軽量でコンパクトなエンジンをフロントミッドシップに搭載するという一貫したレイアウトにより、ハンドリングも優れた特性を披露する。
 ロータリーエンジンを搭載するモデルの魅力、それはほかのエンジンでは感じることができない独特のフィーリングを感じ取ることができるからにほかならない。唯一無二のスポーツユニットを気軽に味わえる、日本という環境に私たちは感謝をしなくてはならないのかもしれない。

マツダ RX-7
速さとコーナリング性能を兼ね備えたピュアスポーツ
 2ドアボディでターボ付きロータリーエンジンを搭載する最終モデルがRX-7(FD3S)マツダがル・マンで優勝を果たした1991年から2002年までの期間で製造された。97年のマイナーチェンジ以降、最高出力は280馬力となっている。当時のライバル車に比べ、圧倒的にコンパクトで軽量なボディを採用するRX-7は、単にパワーのみで速いクルマではなく、そのひらりひらりとコーナーを駆け抜ける軽快感にあふれた速さも披露してくれた。
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マツダ RX-8
独特のフィーリングを残す新世代ロータリーを搭載
 RX-7のあとを引き継ぎ、ロータリーエンジンの灯をともし続けるモデルがRX-8。観音開きの4ドアボディを採用しつつも、独自のパッケージング&デザインでスポーツカーの内外装を実現している。搭載されるエンジンは自然吸気の2ローター。型式こそFD3S時代と同じ13Bだが、こちらは新世代となるレネシスと呼ばれるもの。レブリミットは9000回転(タイプS)と、レーシングエンジン並みの高回転を実現している。
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【動画 レースクイーン】すずきかすみ 2007年 R&R  2008年03月23日(日)
【動画 レースクイーン】すずきかすみ 2007年 R&R

■プロフィール
サイズ:83/58/86
身長:165cm
誕生日:1981/6/2
趣味:料理.ゴルフ.歌
特技:バイオリン・陶芸・テニス
経歴:
【イメージガール】
2005年 フォーミュラーニッポン
     KONDO RACING [ROARクィーン]
2005年 SUPER GT「太陽石油レースクイーン
2005年 三菱ふそうガール[ファイターガール]    
2006年 1月13〜15日東京オートサロン[スズキブース]
      2月10〜12日大阪オートメッセ「スズキブース」
2006年 でちゃうガール
2006年 エスカップクイーンズ
2006年 フォーミュラニッポン M & O with Team 5ZIGEN レースクイーン
2007年 初夢キャロッツ
2007年 1月12日〜14日東京オートサロン[スズキブース]
2007年 2月10日〜12日大阪オートメッセ[スズキブース]
2007年 HERO'Sラウンドガール 
2007年 SUPER GT2007 ROLLINGSTONE REAL RACING TEAM NSXレースクイーン
2007年 エスカップクィーンズ
【TV】
TV CX [ブログタイプ]
ANB[Mathew Best Hit TV] [ぷっすま]アシスタント
NTV[ボシュレヌーボ]        
つくばテレビ[1or8] つくばテレビ「18ty’s」
TX「LOVE BANG 1000 2!」
TBS「なりあがり」 CBC「うちあげ」
ABC「笑いの金メダル」 GYAO「美人主義」
TX「ぐるはぴっ!」
TBS「デジ屋台」
TX 「志村けんのだいじょうぶだぁU」
つくばテレビ「Formula Nippon2006」
つくばテレビ「SuperGTレースクィーン2006」レポーター
つくばテレビ「思い出旅日記」
GYAO「フォーミュラ・ニッポン2006レースクィーン特集 」
CX「絵画伝達バトル エデン」
TBS系「HERO`S」CX系「花嫁とパパ」
雑誌 小学館 [Sabra]
朝日新聞社 [アサヒカメラデジタル]
アポロ出版 [掘り出しパーツ] [TIGHT]
KKベストセラーズ [ザ・ベストマガジン]
アポロ出版 [AUTO GALS 2006]
モーターマガジン社 [Mr.Bike]
[キラリ☆] [でちゃう!]
【ラジオ】
ラジオ インターネットラジオK`s Station [セクシーやってまーす]
ASIAN美少女FILEマーブルクィーンラジオ
【DVD】
[precious・・・]11月25日発売

■コメント
レースクィーン3年目、TVにラウンドガールに大躍進を続けるすずきかすみちゃん!
プライベートからあんなコトこんなコトにいたるまで、色んな表情に密着!

すずきかすみの動画はこちら

【動画 レースクイーン】すずきかすみ 2007年 R&R

 
トヨタ クラウンハイブリッド  2008年03月22日(土)
 クラウンは純国産車としてもっとも長い歴史を持つモデルで、今回のフルモデルチェンジによって13代目となった。新型クラウンには従来からのロイヤルとアスリートに加えて、ハイブリッドが設定されている。今回はそのハイブリッドを紹介する。

満を持して登場したハイブリッドモデル

 新型クラウンは、先代モデルのプラットフォームをキャリーオーバーした。それにもかかわらず、ハイブリッド化が可能になっているのにはわけがある。
 先代クラウンのプラットフォームはその後、レクサスGSにも流用。ご存じのようにレクサスGSにはハイブリッド450hがラインアップされる。このことから想像できるのは、先代クラウン開発時には、すでにハイブリッド化を前提としたプラットフォームを造り上げていたということ。まずはGSでハイブリッド化を行い、それをクラウンにフィードバックさせたという手法だ。
 注目のハイブリッドシステムは296馬力の3.5L・V6に200馬力の電動モーターを組み合わせたFR方式のもので、レクサスGS450hと同じスペックとなる。ハイブリッドシステム上でGSと大きく異なるのは、強制モーター単独駆動のEVモードが付くこと。ミッションは遊星ギヤを用いた電子制御式CVTを採用。
 ハイブリッドシステムの効率を向上すると発生してしまうのがエンジンのこもり音。それを低減するため、トヨタとしては初となるオーディオシステムを使ってのアクティブノイズコントロールも搭載。クラウンシリーズのフラッグシップが誕生した。

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トヨタ クラウンハイブリッド
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