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『ダークホースな1台なんぢゃねーの?』の巻 2008年07月15日(火)
ども。
どちらさんもこんにちや。
今日は知る人ぞ知る、コイツのご紹介・・・・。
そう、クロスファイア
どうだい、知らねーだろう、すごいだろう、アンダーグラウンドだろう?
ん?
クロス??
聖闘衣(クロス)??
こっちのことか?!
はい、それはさておき・・・・・
クライスラーの懐刀たぁコイツのことで、どんなクルマかってーのは、よそ様の解説を受け売りさせていただきやすとですなぁ、
『メルセデス・ベンツSLKのプラットフォームがクライスラー側に手渡されたのである。それをベースに誕生したのが、このクライスラー・クロスファイアだ。
デザインは言うに及ばず、アメリカンな雰囲気が濃厚。クライスラーが最初にクロスファイアをお披露目したのは2001年のデトロイトショーだが、ヘッドライトがその時の縦目から横目に変更されたことを除けば、コンセプトカーのデザインが忠実にプロダクションモデルに再現されている。つまりベース車の存在がどうであれ、デザイナーがやりたかった仕事は実現したわけだ。そのボディは、典型的なロングノーズ&ショートデッキのスタイル。にもかかわらず、他のどのクルマにも似ていないところが最大の特徴だ。
そうしたクライスラーのデザインに対するこだわりは、ディテールにも見て取れる。ボディパネルは平べったい所が一切なく、どの角度から見ても複雑な曲面が絶妙に組み合わされており、さらにプレスラインによって光と陰が強調されている。ボンネットには7本のリブが走っており、中心のそれはルーフからリアバンパーまで繋がっている。これもコンセプトカーから受け継がれたデザイン上のハイライト。
しかもそのボディ中央を通るリブはインテリアにも採用されており、ダッシュボードやセンターパネルの細かな所まで中央部分が若干膨らんだ形状になっているのだ。こういう小さなこだわりはオーナー心をくすぐるポイントになりえるだろう。
ちなみにスイッチ類などの配置はメルセデスSLKに準じており、エアコンの操作パネルの形状やハザードの位置までそれと共通。ただ、ダッシュボードや内張の素材や色はクロスファイアの専用品だ。聞けば、メルセデスSLKとの共用パーツの割合は全体の39%で、そのなかには218psを発生する3.2リッターV6エンジンや5速AT、フロント・ダブルウイッシュボーン&リア・マルチリンク式のサスペンションなど、メカニカルパーツのほとんどが含まれている。。』
長げぇよ!! 
まぁ、かいつまんで説明しますと、
要は、かっこいいんじゃねーの!?て事で。
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