株式投資で稼いでポルシェを買いました。
デイトレ一本!浮気はなしでやってきた俺の株式投資は成功!!
その俺の株成功法とか今の株日記とか株情報とか・・・そんな株日記ブログです。

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株取引の基礎知識とは  2008年12月21日(日)
株取引というと縁遠く感じてしまう方も少なくないのではないのでしょうか。
しかし、株取引は一度仕組みが知ってしまえばとても効率よく資産を増やすことができる物です。

今では定期預金ですら微々たる利息しかつきません。
確かに安全な方法ではありますが、実際に資産を増やすと言うことを考えるのであればやはりもっと積極的な資産管理運用が必要でしょう。

株取引で自己破産をしてしまうような例というのは株のことを知らないままで投資してしまっている人たちです。

株は一攫千金をねらう物ではなく計画的に資産を増やすための物です。
また、株取引に生活費を費やすようなことというのは非常に危険です。
実際、初めて株取引をするのにいきなり成功できると思ったら大間違いです。
株は余裕資金を使って行いましょう。

株取引をすることで得られる利益というのは株を売ったときの差益を得るものです。
つまり安いときに買って高くなったら売る、これの繰り返しです。
単純に言えば安く買って高く売るということです。
これもまた見極めが必要で下落していてこれからあがってくる株を選ぶと言うことが株で成功するためには必要です。
つまり、情報やチャートなどを見て判断を自分で行う必要があるのです。


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住宅ローンのフラット35ってなんだろう?  2008年10月21日(火)
2003年、住宅ローンに革命的とも言えるひとつのプランが誕生しました。

それが『フラット35』です。

このフラット35とは、住宅支援機構と民間金融機関が協力し、35年間と言う長期に渡って金利が固定される住宅ローンの事です。
それまでにも金利固定型のプランはありましたが、最大35年と言うのは極めて異例と言えるプランです。
このフラット35は、他の住宅ローンと比較して、様々なメリットがあります。

まず、金利水準自体が低い事です。
平均金利は3%を割っており、中には2.5%くらいの金利で住宅ローンを組める会社もあります。
これだけの手金利で長期間固定できるのですから、相当有利なプランと言えます。
次に、保証料が必要ない事も有利な点として挙げられるでしょう。
保証料は状況によっては数十万円と言う金額が必要になるので、これが全て浮くと言うのはかなり大きいのではないでしょうか。
更に、融資対象物件が公庫よりも広かったり、繰上げ返済手数料がなかったりと、いい事ずくめです。
収入基準も公庫より緩いようです。

そして何より魅力的なのが、長期に渡る金利固定です。
金利の変動が一切ないと言うことは、ローンを組んだ時点で完全返済までの金額が全て決定すると言うことなので、金利上昇に伴う返済額の変動など一切気にする必要がなく、不安のない返済を行うことができるのです。


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中国株のリスクについて  2008年09月05日(金)
中国はいわゆる民主主義国家ではありません。
社会主義国家であるために様々な規制や制限が存在しています。
体制の変更などで国内が混乱することも考えられるでしょう。
また台湾問題や本土でも自治区の存在など領土問題などもまだまだ残っています。
こういった点で考えると当然ですが中国にはそれなりのリスクが存在するとも言えるでしょう。

また、中国では国の方針で企業への介入などがある場合もあります。
やはり企業の利益の前に国家としての方針が優先されるために、そういったことも起こっている用です。
あくまで中国は市場経済ではなく管理経済です。
経済の実態が不透明で競争が不正に排除されると言ったことも考えられます。
これは中国の独自の戸籍制度なのですが農地戸籍と都市戸籍という物があります。
定められた戸籍地以外への引っ越しは禁止され、職業も結果として制限されることになります。
そのために沿岸都市部と内陸部での所得の格差が広がって問題になっています。
もし、この戸籍制度が撤廃になれば都市部に人が集中すると言ったことも考えられます。
そうなると、逆に都市部自体が混乱してしまう可能性もあるので徐々に緩和していく方針でいるようです。

また、最大の問題は中国株の中で流通している物はほんの一部だと言うことでしょう。
そのほとんどは国や国有偉業が市場に流通させずに保有しているのです。
これが非流通株問題です。
今度これらのが市場に流れてくることで価の下落が考えられています。
また、市場に流して経済が発展するかなどをまだ見極めているようです。


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ベトナム株とは  2008年07月27日(日)
ベトナム株の情報はなかなか出回っていないようです。
国内の企業の株取引がそれにより開始されましたがまだまだ市場としては歴史の浅い市場です。
2005年の時点で27社が上場していて、ホーチミン市場の上場会社にはPERが五倍ほどだったり、配当利回りが8%以上あるなど株価が超割安であるものが多くみられます。
最近では中国株が日本で注目されていますがベトナムもまたこれからの経済成長を予想して投資するには良いかもしれません。

また、ベトナム株の裁定取引単位が10株からで、10株あたりのそれぞれの上場企業の株価が日本円換算でだいたい500円から1500円くらいになっています。
つまりわずかな資金でも株式投資を始められるのもメリットです。
ちなみに個人投資家がベトナムの証券会社に口座開設をする場合各種の手数料などを合計してだいたい5000円ほどのようです。
ただし、ベトナム株は日本国内の証券会社では購入できないために、ベトナムでの取引の方法など手間取ることになるかも知れません。
あらかじめ情報を収集して口座開設をしましょう。


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株式投資でポルシェを買うまで  2007年08月18日(土)
株式投資は儲かる!と友達に言われ、俺も始めてみようと思ったのが数年前。
株式投資って?デイトレって何?という状態だったけど、始めてみるとなかなか楽しい。
すぐにはまったな。
お金を稼ぎたくて始めた俺の目的はポルシェを買うこと!!!
目的が趣味なだけに俺は燃えたんだ。

株式投資って一日中やってなきゃいけないわけじゃないから、働きながら時間のあるときに稼げて、なおかつ稼げる時はすごく大きい。

確かに、マイナスのリスクも大きいけど、そんなの忘れるくらいプラスの利益が大きいんだ。
だからやめられない。
まぁ、俺の場合は何千万とかっていう金額を株式投資に使ってるわけじゃないから負けた時も即破産というわけじゃないからかもしれないけど・・・。

そうやって楽しみながらやってる株式投資でついに夢のポルシェを買えたんだ!!!
株式投資様様だ。
これからはそのポルシェ君のために稼ぐぞ!!!


   

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