皆さん、インフルエンザが今年は1ヶ月早く流行するとNEWSで言ってました。
今年はA型ソ連らしく、詳しくは知りませんがここ最近では珍しいようです。
特徴は高熱が続き、結構つらい症状のようなので、皆さん外出先から帰ったら、手洗いとうがいをぜひ行ってくださいね!
さて、A型ソ連にかけて、という訳ではないのですが、日本の
中古車で一番多く輸出されている国はロシア方面だそうで、40%前後にもなるそうです。
他には中近東、アフリカ、ニュージーランドなどで、TVの海外ロケ番組の移動シーンなどでは、なんとなく日本の古い車が多いなぁ、なんて思うことが多いですよね。
でもこの
中古車輸出も右肩上がりで伸びてきましたが、最近少し停滞しているようです。
その原因は円高だったり、船便の不足だったり。
海外の需要が減ったわけでもないようなので、一時的な現象のようです。
海外で需要があるものは
買取価格にも反映されるようで、日本で敬遠されがちのディーゼルエンジン車などは思わぬ高値で取引されたりします。
また
輸入車などでは、右ハンドルより左ハンドルの方が高値だったり。
一般的に
中古車の
買取査定額は人気車ほど当然高くなるわけですが、例え不人気車でも高値
買取の可能性があるわけですね。
もしかして?なんて思ってらっしゃるユーザーの方、一度コンシェルジュまでご相談ください。
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