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新型「インフィニティFX」が韓国市場へ  2008年07月16日(水)
日産の高級ブランドである「インフィニティ」が、中型SUV(スポーツタイプ多目的車)であるFXの新型モデルを発売した。
発売されたモデルは二つで、排気量が5000cc(390馬力)のFX50と、3500cc(307馬力)のFX35だ。


 高速走行時の燃料消費を減らす7段オートマチックトランスミッション(自動変速機)と、車の前後左右の状況をモニターで確認することができる「アラウンドビューモニター」が搭載されている。


 また、磨きキズなどの浅い損傷が時間の経過とともに消え、保護膜が復元する「スクラッチ・シールド」技術を採用している。

値段はFX35が6900万ウォン(約726万円)、FX50が8750万ウォン(約921万円)


このタイミングでこんな高級車が売れるのか!!
発売する時期が悪い!!
ガソリンは高い!竹島問題はある!
何でこのタイミングなのか?

わからない!


安い中古車のサンキョウ



12:46 | 新車 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
マツダ、水素ハイブリッド自動車がナンバー取得  2008年06月21日(土)
マツダは20日、水素ロータリーエンジン車のマツダプレマシーハイドロジェンREハイブリッド』が、国土交通大臣の認定を受け、ナンバープレートを取得したと発表した。

プレマシーハイドロジェンREハイブリッドは、水素でもガソリンでも走行できるデュアルフューエルシステムを搭載した世界初の水素ハイブリッド自動車。

水素ローターリーエンジン(水素RE)には電気モーターを組み合わせ、水素RE用ハイブリッドシステムを搭載することで、出力を約40%、水素での航続距離を倍の200kmと大幅に改善している。

また、マツダ独自の環境技術として、内装プラスチック部品やシート表皮にCO2排出削減に貢献できる植物由来の「マツダバイオテックマテリアル」など採用している。

今後は公道走行試験を行い、2008年度中のリース販売開始を目指す。

水素と言う事は、車から排出されるのは水?!
でも完成したら凄い!
是非成功させて販売まで結び付けて欲しい!

さすがロータリーのマツダ

マツダ車ならここ
安い中古車のサンキョウ
17:45 | 新車 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ミツビシ 新型ディーゼル搭載パジェロ!  2008年06月20日(金)
三菱自動車は19日の定時株主総会で、「新長期排出ガス規制」(2005年〜)に対応したディーゼルエンジンをSUV(スポーツ用多目的車)の「パジェロ」に搭載、今秋から国内発売する方針を明らかにした。

 三菱自はかつてディーゼルエンジンを「パジェロ」や「デリカ」に搭載して発売したが、大気汚染問題を受けて4年前にディーゼル乗用車の生産を終了した。

 今回投入されるディーゼル乗用車は従来型のエンジンを改良、排ガスに含まれる粒子状物質(PM)や窒素酸化物(NOx)など有害物質を減らし、現行の国内規制をクリアしたことで、市販に踏み切った。

 一方、同日の株主総会で三菱自は、荷物の集配に適した商用車タイプの電気自動車(EV)の開発にも取り組む方針を明らかにした。

日本郵政グループの郵便事業会社が、約2万台の保有車を順次EVに切り替える計画を示しており、集配用の商用車をそろえることで受注につなげたい考えだ。

昔、ヨーロッパの軽油は、精製がしっかりしているから黒煙があまりでない。
ディーゼルは、クリーンなエンジンと言うのを聞いた事がある。
日本で同じ様な精製を行なうと軽油がガソリンと同じ価格になってしまうとの事。
でも環境に良くなるのならそっちの方がいいのでは・・・・。
まぁ新型のディーゼルエンジンでどれ位良くなるかです。

安い中古車のサンキョウ

15:21 | 新車 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
歴代最高の低燃費!VWゴルフ!  2008年06月17日(火)
フォルクスワーゲン・グループ・ジャパンは17日、小型車ゴルフの低燃費モデル「ゴルフTSIトレンドライン」を発表、全国で発売を開始した。
歴代フォルクスワーゲン車の中で最高の好燃費。
「走りの楽しさと環境性能を両立させた新時代のガソリン車」という。(アサヒ・コム編集部)

 1.4リットルの新しいターボエンジンを搭載し、最高出力90kW(122PS)を実現。
ターボとスーパーチャージャーの両方を搭載している140PSの従来モデル(TSIコンフォートライン)に、出力ではやや及ばないものの、エンジン全体で14キロの軽量化を図り、燃費の向上につなげた。

 ミッションは新開発の7速DSGを採用した。
クラッチを湿式から乾式に変え、オイル回路などの構造を簡素化して、ミッション部で23キロの軽量化に成功。
ギアは従来の6速から7速にすることで、高速走行時の燃費も大幅に改善している。

 このため10・15モード燃費はリッター15.4キロと、国内で発売された歴代フォルクスワーゲン車の中で最高という。
VWジャパンのゲラシモス・ドリザス社長は「ガソリンなど身近な生活物資が値上がりし、日本の消費者は生活防衛意識を高めている。
燃費のいいクルマに買い替えたい、というユーザーは多い」と、新モデル投入の狙いを説明する。

 一方で、新ミッションの1速ギアは従来よりローギア側に設定され、発進性能が向上している。
低回転から高出力を発揮するターボエンジンは、従来の上級モデルに搭載されていた2リットルエンジンを上回る加速性能を持つ。
「走りの楽しさと低燃費を高い次元で両立させた、新しい時代のガソリン車だ」(ドリザス社長)という。

 希望小売価格は248万円(税込み、諸費用別)で、「TSIコンフォートライン」より41万円安く、入門モデル「ゴルフE」に比べても3万円高におさえた。

 【主要諸元】全長×全幅×全高:4205×1760×1520mm、排気量:1389cc、エンジン:直列4気筒DOHCインタークーラー付きターボ、最高出力:90kW(122PS)/5000回転、最大トルク:200Nm(20.4kgm)/1500〜4000回転、ハンドル:右

ちょっとお買得かなと思える「ゴルフTSIトレンドライン」。
確かに歴代のゴルフと比べると低燃費だけど・・・。
日本には、低燃費の車がいっぱいあるから思っているほど売れないのでは。

低燃費の日本車の代表!

ホンダ フィット

燃費も大事だけど大衆車は、価格も大事!
18:05 | 新車 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
新型ランサー!  2008年06月12日(木)
菱自動車は11日、10月に開催されるパリ国際モーターショーに、ハッチバック(跳ね上げ式後方ドア)タイプの5ドア車「ランサースポーツバック」を、世界で初出品すると発表した。

 今秋以降、ハッチバック人気が高い欧州各国で順次発売する計画。
同社は、ランサーシリーズ最大の売り物である走行性能をアピールしたい考えだ。

 5ドア車は、109馬力の排気量1500ccのガソリンエンジンと、140馬力を生み出す2000ccのディーゼルエンジンの2種類。車両前部にメッキを施し、上質感を高めた。

 2009年春には、排出ガス浄化性能を高めた新開発のクリーンディーゼルエンジン搭載車を追加予定。

ミツビシ ランサー
16:39 | 新車 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
新型クリーンデーゼル!エクストレイル!  2008年06月10日(火)
日産自動車は9日、ディーゼルエンジンの排出ガスを浄化する性能を大幅に高めたSUV(スポーツ多目的車)「エクストレイル」を9月に国内メーカーとして初めて市場投入すると発表した。
変速機は、クリーンディーゼル乗用車の力強い加速を実感しやすいMT(手動変速機)を選択。走りの楽しさに加えて低燃費の優位性を訴求し、ディーゼル車の普及を目指す。

排出ガスや騒音問題で負のイメージが強かったディーゼル車の市場開拓に意欲を示した。

日本国内の軽油も精製を良くして欧米並みにすれば
クリーンな燃料になるのに・・・。(ガソリンと同じ位の価格になるらしいが)

新型車なら
サンキョウ新車安売り館

12:42 | 新車 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
夏商戦!ミニバンの乱!  2008年05月30日(金)
トヨタ「アルファード」、   「ベルファイア」
ホンダ「フリード」
スバル「エクシーガ」
マツダ「ビアンテ」
と各社が夏のボーナス商戦に新型ミニバンを投入する!

乗用車の登録台数の内4分の1をしめるミニバン市場なので
各社共に力の入れようが違う!

CMでミニバンNo.1と言っている日産の「セレナ」もNo.1の座を守る為に
何か対策を打ってくるはず!

見逃せない戦いが繰り広げられそうな予感!

でも、新車の大幅値引なら新型車も
ここに聞け!←←クリック!クリック!
13:07 | 新車 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
 
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