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臼井@ムツミ
アルファ156”ゴー”音 (06/17)
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車載用燃料電池 [2009年02月26日(木)]


こんにちは、臼井@ムツミです。

今日もどんより、寒いですね、いよいよ2月も終りに近づいています。
またまた、横道ネタで申し訳ございませんが、気になる商品が発売されていました。
車載専用の燃料電池です、専用燃料で発電するみたいですが、12Vバッテリーに繋いで、バッテリーを常に監視して補充電してゆくシステムの様です。
キャンピングカーなどはエンジン停止中の電力がバッテリーだよりで、発電機は騒音が煩く使える場所が限られていました。
画期的な商品ですね〜、、かなり高いですが、発電機の大型積むと思えばそれほどでもないかも知れません。
もっと容量が上がれば、モーターを駆動して、燃料電池車となってゆくのでしょう。。
欲しいなぁ〜、、どなたか使っている方いらっしゃいませんか??

詳しくは・・
http://www.webasto-gcs.co.jp/home/products/jp/efoy.html

太陽電池の電力買取アップなど、政府もクリーンエネルギーに本格的に舵を切り出しています。エネルギー問題が解決される日はそう遠くないのかも知れませんね。
水陸両用キャンパー [2009年02月25日(水)]


こんにちは、臼井@ムツミです。

梅雨の様な日々が続いています、3月の繁忙期に入ってきた感じです、バタバタとした時間が続きますが、このような時こそ落ち着いて、ミスの無い仕事に注意を払います。

久しぶりにキャンピングカーネタです。
なんと水陸両用のキャンピングカーです、そもそも車体が観光バス並です。何でもありのアメリカならではです、勿論売れるから造るんでしょうね〜、海は無理でしょ〜、波で倒れちゃいそうです。
GWは富士のふもとで・・・ [2008年05月07日(水)]


こんにちは、臼井@ムツミです。

GWは如何でしたか、、当店もお休みをいただきまして、リフレッシュしてまいりました。
今年は、家族そろったので久しぶりにキャンプ仲間のオフ会に参加しました。
総勢1000人を超える大イベントですが、持ち寄り精神のボランタリーとモラルの高さで運営されている素晴らしい団体です。
今回は富士のふもとに集結でしたが、取り纏め役の皆さまのおかげで、屋台・ビンゴ・お遊び大会などイベントが盛りだくさんで、家族みんな大変楽しんで帰っていきました。
さぁ〜、、今日からは仕事に気合入れて取り組みますぞ〜。。

ですが明日から名古屋出張でまた、2日ほど留守にします。。

キャンプは秋冬が良い [2006年03月20日(月)]


こんにちは、臼井@ムツミです。

「愛と死を見つめて」見ちゃいました、あんまりテレビ見ないのですが、純愛モノは好きなので見てしまいました、広末ちゃんみなおしました可愛かったです。別途で実の写真を見ながら泣いているシーンが鮮明に残っています。
さて、

キャンプは秋冬が良いです、人が少なく自然の中にいる感じがすごく感じられます。
寒いのは対策すれば大丈夫です、薪ストーブなどは如何ですか?これはとってもお安いタイプで煙突が中に入ってしまうので、持ち運びOKです。スクリーンテントなどで囲えばほかほか間違いなしです。
薪ストーブのあるログハウスで暮らすのが夢なんです。が現在はこれで我慢です。
薪が立てる音、遠赤外線の暖かさ、香り何をとっても最高です。


リアルタの生活 [2006年02月02日(木)]

こんにちは、臼井@ムツミです。久しぶりの大雨でしたね、今日は打って変って素晴らしい天気です。
昨日ご紹介したキャンピングカーの室内です。(リアダイネット)、ベットメイクすると大人が2人寝られます。そのほか、トイレ・キッチン・ガスコンロ・電子レンジ・給湯器・ルームエアコン・ガスFF暖房等々フル装備です、さすがアメリカン。キャンピングカーは定置してからは大きいことに越したことはありませんが、移動中はでかいほど難しいので、日本で使うのにはどっちがいいのやら?この車は、2トンワイドロングくらいですので、地方でしたら、温泉やコンビニに入るのには不自由しませんでした。

キャンプ場ではこんな感じです。自走式は一旦設置してしまうと動けなくなるのが難点です。

キャンピングカー リアルタ [2006年02月01日(水)]

こんにちは、臼井@ムツミです。
昨日からの長雨、そんなに寒くないけどいやですね。
写真は昔愛用していたキャンピングカーでアメリカのウイネベーゴ社製リアルタ95年式です。
エンジン、ミッションは VWトランスポーターと一緒で当時は2500CCでした。この巨体をよく2.5Lで動かしているものです。登坂もまあまあがんばってくれました。
キャンピングカーには大きく分けてアメリカンタイプと、ヨーロピアンタイプがあります。それぞれお国柄が出ていて面白いものです。
アメリカンはざっくり言って、省エネでは有りません、車体も重く。発電機なども積んでおり、電気・ガスとも非常に食います。ヨーロピアンは軽量化がされていますがエンジンも小さいです。
大変省エネ設計で、いろいろな作動音も小さいです。。

キャンピングカーはどこでも行かれて楽しいですが、ある程度自分でDOITできないと維持が大変になります。

リアルタはアメリカンにしてはエンジンも小さく燃費がよかったですが、スタイル重視の為天井が低かったです。約4年間スキー・川原・公園とたくさんの思い出を作ってくれました。
車両が大きいのと、シャーシ部分のメンテナンスが自社工場ではサイズ的に厳しい面もあり手放しました。
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