見てしまいました、『ダ・ヴィンチ特番』。まぁどこの局もそれぞれが専門家を呼んでその専門家の解釈で話は進んでいくし、既にダ・ヴィンチもキリストもこの世にゃいないので、真相は闇の闇の中風の中…。だから面白いのかもしれないね、神秘的で。でもこの論争によってキリスト教の全てが覆ったら面白いだろうな。。。わたしはそもそも宗教って、ひとつの学問として(っていうとチョット偉そうだけど...)非常に興味深いネタだったりする。小さい頃から周囲にはたくさんの宗教ネタが転がっていたし、身内のトラブルも見てきた。つい最近では、私自身も宗教問題に直面しました。でも私には神・仏という存在を“崇める”という概念が備わっていないらしく、宗教に傾倒するタイプの人間ではないみたい。でも、歴史と宗教は切り離す事はできないでしょ。歴史もすきだし、そういう感覚では非常に興味深いネタなのね。
今日の特番で、『なぜダ・ヴィンチは“最後の晩餐”に当然あるべき聖杯を描かなかったのか?』というトピックで、『彼は聖杯の表す本当の意味を知っていた。しかし弾圧された世の中であからさまな発言は身を滅ぼすということで、真実を絵に隠した』と。さて、その『聖杯があらわす本当の意味』とは???そしてキリスト教の秘密を保持するという秘密結社の20代総長だったという真実。『秘密結社』ってなによ!なんか探偵屋さんみたい(@_@)20代総長って、なんか『夜露死苦』なニオイがする(>_<)
みなさん、『ダ・ヴィンチ・コード』を読みましょう(≧▽≦)って私、読んでませんけど!しかも多分読みませんけど(≧□≦;)
…ふぅ。
さて、夜中の12時過ぎて突然父が「ちょっと送ってってくれ」というので、「はぁ?今から?…ムリ」と言ったら不機嫌になった。おいおいちょっと待ってくれよ!よい子はねんねの時間だって言うのにさ、なんで断ってムカつかれなきゃなんないのよ(-_-;)納得いかねぇ。。。 |