来週って一日しか経っていませんが更新します
今回の紹介は新型wishの内装・エンジンなどなどです。

内装

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広々とした快適な室内空間

エクステリアでがっかりした私に、一筋の光が

その光がこそがこのインテリアです!!インテリアのデザインは飛行機の翼をイメージしたもので横方向への広がりを感じます。また、Aピラーの配置の工夫や補助ピラーのスリム化によって三角窓を拡大されており、交差点での右左折時などでも広い視界が確保され、とても運転がしやすいのもうれしいところです。
シートアレンジは豊富で、2列目と3列目のシートを収納することが可能なので、収納がとても楽にできます。

そしてシートはフロントシートの背もたれを薄くなっており、2列目シートの足元スペースを拡大することができた。また
サードシートも足元のフロアを低く設計し直すことで、自然な着座姿勢がとれるよう改良された。このインテリアは、積み込む荷物の量や乗車人数によって使い分ける事のできるかなり使い勝手のいいインテリアになっている。
そして、装備類は充実しておりHDDナビや10スピーカーの
ウィッシュ パノラミック ライブサウンドシステムなども用意されている。さらに全車にS-V
SC(横滑り防止装置)やカーテンエアバッグを標準装備するなど、快適性と安全性の高さは非常に高い


エンジン他

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バルブマチックエンジンにより低燃費
バルブマチックの気になるメカニズムですが、搭載されるエンジンは1.8リッターと2リッターの直列4気筒なので初代モデル同じである。だが、どちらも新開発のバルブマチック仕様とされているのが最大の特徴。これは吸気バルブのリフト量を制御することで燃焼効率を高め、パワフルな走りと燃費の良さを両立させる新世代のエンジンとなっている。
どれだけ低燃費かというと2005年発売のwishの2リッターエンジン搭載のwish2.0Zの燃費と比較してみると2005年wish2.0Z→13.2q/Lに対して新型wish→15.2q/Lと約2qも燃費が良くなっている
また、メーター内にはエコドライブインジケーターを装備、視覚面からもエコ走行をアシスト。さらにインパネ上のエコモードスイッチを押せばエアコンや駆動力の制御を行ない、さらなる低燃費を実現させてくれる画期的なものも装備されている。
新型wishでは1.8リッターモデルもCVTを採用している。これも低燃費を実現した要素のひとつだが、1.8Sと2.0Zには7速のマニュアルモード(パドルシフト付き)を装備、スポーティな走りが味わえる。さらに1.8XはCVTスポーツモード、2.0Zにはトラクションコントロールや電動パワステの協調制御も行なうダイナミックスポーツモードを備え、よりダイナミックでキビキビ感のある走りを楽しめるのも魅力である。