こんにちは( ̄∠  ̄ )ノ

今年で、ある車の誕生50周年の記念のなんです。

1957年
その車は、
プリンス ス○○ラインというキャッチコピーで発売されました!!
エンジンは、最大出力は60馬力の1.5L直列4気筒OHVエンジンを積んでいます。
価格は、当時で120万円。今の値段と同じなのかな?

1963年
初代が発売されて、6年後2代目が
理想のファミリーカーというキャッチコピーの元発売された!!今の車とは遥かにかけ離れたキャッチコピーです。
直列4気筒OHV1484ccエンジンなど、ボディなどファミリー用なのでとても小ぶりです。

1968年
3代目はダイナミックファミリーセダンがキャッチコピー。
いま、50代・40代の方なら知っていると思うハコスカという名で呼ばれていた。

1972年
この車は、ケンメリという名で親しまれた↑↑↑
パトカーの車としても採用された。
グリルには
GT-Rと書いてある。

1977年
このころ、排気ガス規制が強まりSOHCエンジンを搭載せざるを得なくなり、DOHCもターボも設定されず、「牙を抜かれたGT」と周りからはやし立てられた。
通称は

ジャパン

なんで、日本なんだろうね!?
西部警察につかわれた車両でもあるんだよ!!

1981年
6代目はGTシリーズ初期の
R30。
いまはもう、
GTシリーズは
R34まであるね。
スカイラインのハッチバックはR30に初めて使われた。

1985年
R31は、先代で高く評価してもらったのでR31は「牙を抜かれた狼」「史上最悪(最低)の
スカイライン」と周りから不評だった
ココまで来て分かりましたか!?ほとんど分かってしまったと思いますが
子供の時は勘違いばっかですよ!!