DVDレンタルで観ました。
ベオウルフ/呪われし勇者
レビューでは『鳥肌、総立ち!』と言うフレーズの割には・・・
と言う評価が多いようですが・・・
怪物の肌が鳥肌だったような気がしますf(ーёー;)
でも、ALL-CG!スゴイ!
動きにぎこちなさはあるものの表情はだいぶそれっぽく、
質感も映画としてみるには合っている表現だと思いました。
主人公ベオウルフのモデルになった俳優さん、CGよりだいぶ太っているらしいですが
マッチョに補正されてます(^ё^)更に後半、老年では肩幅も狭く細身になって登場します。
便利ですね。
実写ではセットの制約でアップで撮影されそうなシーンも引きで激しいカット割りとか・・・
返って間の抜けた感じに思えたのは慣れれば解消されるのでしょうか!?
表現は流行ですからね(^ё^)
この制作方法の映画が増えていくでしょうね。物理的コスト低いし。
ストーリーはタイトルの通り。
怪物を倒した勇者が名誉と権力の誘惑(アンジェリーナジョリー)に
負ける教訓としてのお話です。
欧州では知られた物語のようですが・・・
日本昔話にもた〜くさん似たお話(教訓)があります!
そういった意味ではストーリに新鮮さはありませんでした。
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ml-hosei Ford VW F&A F☆ A☆ 一字千金 Qlep福島
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