優しくなければ人じゃない。
  強くなければ男じゃない。
    進まなければ明日はない。

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アイドリング復活 [2006年07月08日(土)]
 車が修理から戻ってきた。
アイドリングが不安定で、すぐエンジンが止まってしまっていた。
原因は、パイピング抜けと破損、バンド破損、ホース劣化だった。

ん〜、軽く済んでよかった。

これでまた、かっ飛ばせる!


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アイドリング不調 [2006年06月30日(金)]
 雨漏りの次はエンジントラブル。
つくづく、お金の掛かる車である。走っていると、『ボンッ』という音が
したかと思うと失速。
ついには停止してしまった。幸いエンジンが掛かるので、エンジン異常では無い様子。
ガソリンも入ってる、ヒューズも大丈夫。
いろいろ見たけど、分からん。

仕方ないので、JAFを要請。
幸い工場に近いので、無料で運んでもらった。

ん〜、また修理で出費が・・・。



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雨漏り [2006年06月15日(木)]
 最近、雨が降ると、車の床に水が溜まる。
さすがスカイラインといえども、平成7年物。
雨漏りとは、シブイ!とは思いつつ、車に良くないので、
せっせと、セームに染み込ませて捨てる作業の繰り返し。

ん〜、さすがに何か手を打たねば。
コーキングでもしないと、床に穴が開く。

ってな訳で、雨漏り直してくれるお店ないですかー?




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スカイライン C210! [2006年06月08日(木)]
  


スカイラインの5代目。通称『ジャパン』。
西部警察にマシンXとして登場し、大人気になった。

先代のC110のS20エンジンは、公害対策の為、生産できず、
L20エンジンが復活し、6気筒のOHCを搭載していた。

しかしながら、S20のエンジンから継承されたシャシーは、L20では
対応しきれず、その頃発売されていたトヨタ セリカに、
「名ばかりのGTは、道を空ける」と揶揄される事態にもなった。

そこで登場したのが、スカイライン初のターボ搭載車だった。

これが無ければ、今のスカイラインは無いのではないかと、トラは思う。

走り的には決して優れてはいなかった車だが、日本の名車には違いない。l




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スカイライン C110 [2006年06月07日(水)]
 

 この『ケンとメリー』スカイラインから伝統の『丸いテールランプ』が始まりました。
実際、トラはこのC110までのスカイラインには乗車した事ありません。

でも、この独特のフォルム、雰囲気、スキデス。

フロントマスクは先代『C10』の方が好き。
でもテールは、この『C110』の方が慣れているし、カッコイイ。

『ハコスカ』『ケンメリ』『鉄仮面』『32・33・34』等々、
同じ車種で、呼び名がいっぱいある車も珍しいのでは。

ちなみにこの『C110』スカイラインの中で一番登録台数が多いようです。

32系が一番多そうですが、この『C110』の半分だそうです。

一度でいいから、乗ってみたい。そんな車です。








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スカイライン ALSI [2006年06月06日(火)]

 
 スカイラインの起源である、プリンス・スカイライン
それが ALSIである。

トラはこの車が好きだ。
発売されたのは1957年。

ずっと昔の話。

まだ白黒テレビの時代。
百円硬貨や聖徳太子の5千円札が発行された時代。

そんな中でスカイラインは生まれた。

当時、1.5リッタークラスの中では最高の出力を誇る60馬力の直列4気筒エンジン。
最高時速125kmをマークし、足廻りも当時のスポーツカーなどに採用されていた
「ド・ディオン・アクスル」を標準装備する最先端の車であった。

そんなスカイライン、これからも絶えず進化して欲しい。





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スカイライン C10! [2006年06月04日(日)]


 C10は3代目のスカイライン
今では、もう11代まで発売されている。
トラが乗っているのは9代目だ。

スカイラインといえばニッサンだが、元はプリンス自動車から発売されていた。
このC10はニッサンと吸収合併したプリンス自動車から創られた、最初のニッサンスカイラインである。

コレが『ハコスカ』の原点であった。
この後、GC10(2000GT)が発売され、エンジンは『L20』であったが、その後、PGC10(GT-R)が発売さた際に、エンジンが『S20』に変更。
105馬力が一気に160馬力にアップ。

2DHTのKPGC10(2000GT-R)が発売されるや否や、様々なレースで勝利を収め、
単一車種としては脅威の通算54勝をマークした。

ちなみにグロリアは元はスカイラインから派生した車種であり、
当時はスカイライン1900と発表されていた。

今現在、プリンスから発売されていた車はこの、『スカイライン』と、
三菱自動車からのOEMでニッサン初の商用軽である『クリッパー』のみである。

がんばれ!スカイライン







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アテーサとは [2006年05月11日(木)]
 スカイラインGT-Rには『アテーサE−TS』なる、4WDが組み込まれている。
ニッサンのこの4WDはスカイラインほか、ステージアにも使われている。

『アテーサE−TS』とは『電子制御トルクスプリット方式4WD』の事である。

この4WDは、今でこそ当たり前になりつつあるが、当時は画期的なシステムであった。
加速、速度、横Gの度合いにより、前輪と後輪のパワーバランスを判断し、
ハンドリングしやすい状態にしてくれるといった、頭のいいシステムだ。

4WDなのに、FRやFFのいいトコを取り入れたって感じだ。

そのアテーサをコントロールする、『アテーサコントローラー』がある。
取り付けてしまおうか迷っている・・・。

ブツは手元にある。
問題は、またお金をかけてしまう事だ・・・。

車検、自税、ガソリン高騰・・・問題山積み。

だれか、アテーサコントローラーつけてる方いますか?










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MOMO [2006年04月20日(木)]
 
ステアリング、変えてみました。
前のナルディもよかったけど、虎はMOMOが好きです。

スカイラインの重さを少しはアシストしてくれそうな、握りやすさ、
デザイン。

結構、イイかも!

価格も手頃で、GOOD!

ついついアクセル踏んでしまいそうな気が・・・。


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スカイライン [2006年03月25日(土)]
 最近、缶コーヒーなどに、オマケが付いている事が多い。

これがひじょ〜に、『困ったモノ!』なんです。

興味ないものならいいが、つい好きな物になると、揃えるまで買い続ける。
『大人買い』をしてしまう。

飲料メーカーも考えたものである。
戦略に負けてしまった・・・。

前回はスカイラインシリーズに負けてしまった・・・。

皆さんは何に負けましたか?


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