アルファード ロイヤルラウンジ [2006年06月26日(月)]
トヨタモデリスタから、アルファードとアルファードハイブリッドの『ロイヤルラウンジ』が発売されるそうな。
乗員は4名で、広々とした室内である。
アシートは電動リクライニング機能付き。
さらにオプションで冷蔵庫付きのエクストラキャビネットの設定もある。
まるで、ファーストクラスな感じ。
アルファードが630万くらい。ハイブリッドは670万くらい。
価格も豪華です。
運転する者には全く関係ない豪華さだ・・・。
→ランキング協力クリックありがとうございます!
|
レクサス SC UZZ系! [2006年02月07日(火)]
う〜ん、この車が今の中では、一番レクサスブランドに合った車ではないでしょうか?
電動のメタルトップ、アルミ製ルーフなどが使われ、装備面、安全面、セキュリティーも安心だ。
やっぱり、ソアラっていいなって感じる。
乗り心地も、パワフルでさすがV型の8気筒DOHCエンジン。
安心して乗れます。
でも、レクサスである必要性はあったかな?
皆さん、どう思います?
こちらのランキングにご協力を!
|
レクサス IS 20系! [2006年02月07日(火)]
この車もレクサスブランドで開発され、アルテッツァの後継車種として、誕生しました。
アルテッツァはミドルスポーツセダンとして活躍したが、このISはどちらかというと、ビックサイズセダンとして生まれ変わったのではないだろうか。
アルテッツァのカッコイイメーター廻りは面影も無くなり、アルファード、セルシオ等々の最近のトヨタにありがちな感じになっていて残念。
やっぱし、『高級感』『プレミアム』ってのは取り除けないんだろうね。
アルテッツァのメーター廻りなんか、トヨタは販促グッズまで生産して推し進めたのに、もったいない。
ならアルテッツァの後継とは言わず、新開発でやった方がよかったのでは?
非常に残念です。
カムバーック、アルテッツァ!
よかったらランキングに清き一票を!
|
レクサス GS 190系! [2006年02月06日(月)]
スタイル的には、アリストの後継よりは、ソアラやウインダムに近い物があるような気がするのは自分だけだろうか?
トヨタの欧州ブランドのレクサスを、輸入車層(BMW・ベンツとか高級輸入車に乗ってる人ね)を獲得する為に国内に展開し、その中でアリストモデルとしてGSは生み出された。
レクサス店は高級感に溢れ、黒系統の店造りで、プレミアム感バッチリ。
カタログもやっぱり高級感でいっぱい。
ん〜〜スゴイの一言。
でも肝心の車はどうでしょう?
ブランド感ばかりが先行した感じ。
この位の車格ならもう少し、なんか装備があってもいいのでは?
乗ってみて普通な感じでした。
トヨタだからすごく期待したのは、ありますが、それを考えても普通。
同じ価格ならBMWやM・ベンツの方がいいと思ったのは私だけでしょうか?
皆さんはレクサス、どう思います?
よかったらランキングに清き一票を!
|
トヨタ bB QNC21系 [2006年02月01日(水)]
いやぁ、イカツイ顔の車が発売されました。
先代のbBもワル顔でしたが、このQNCはその上をいくワル顔です。
それがまたカッコイイ!
しかも、新装備満載!
なんといっても、イルミネーションに溢れた、音楽機能。
アームレストで全て操作可能な、オーディオシステム。
多彩なエアロパーツや、デザイン。
選べる要素満載です。
メーターイルミもきれいだし、音楽再生の機能も充実。
これは買いです!
長距離ドライブが楽しみな車ですね!
買った人、ぜひ乗せてください!
→ランキングクリックしてね!
|
トヨタ ラッシュ 200系!(ダイハツ ビーゴ) [2006年01月27日(金)]
概要はダイハツのビーゴとほとんど一緒!
アルミのデザインが違うくらい。
でも最上級グレード比較では、ビーゴよりラッシュが5万円高い。
なぜ??
ゴツかわいいから?
堂本剛料金?
調べてみたら、トヨタのラッシュ、最上級グレードの『G』は標準装備で、本革巻きステアリング&シフトノブ、キーフリーシステムがある為。
ダイハツのビーゴの『CX』ではオプション設定で、別料金なのが理由らしい。
ビーゴにオプションで装着すれば同じ価格であった。
どっちがいいのでしょう?
再販を考えれば、トヨタ『ラッシュ』がオススメかも。
ちなみに型式で200は2輪駆動、210が4輪駆動です。
又、200Eの『E』はラッシュ、200Gの『G』がビーゴです。
→ランキングクリックしてね!
|
トヨタ エスティマ GSR系! [2006年01月24日(火)]
ついにエスティマの3代目が登場した。
エスティマハイブリットに似た感じのワンモーションフォルムのボディ。
流線型のボディに最新装備満載で、発売となった。
なんといってもオプションに世界初の『ワイドビューフロントモニター』なるものが付いている。
簡単に言うと、超広角カメラで前と左右の状況がモニタリングされる代物。
それに、スーパーインテリジェント6速ATや7速スポーツシーケンシャルシフトマチックが用意されている。
その他にも、レーンアシストや様々な機能が満載である。
その内、運転しなくても家まで、運転してくれる時代が来るのだろうか?
それは物足りないが、事故が無くなるのであれば、それはそれで良い事なのかな?
→ランキングクリックしてね!
|
トヨタ エスティマ TCR系! [2006年01月22日(日)]
言わずと知れた、天才たまごのエスティマ!
その初代のTCR系は、1BOXで一番売れた車ではないでしょうか。
ワンモーションフォルムのたまご型のそのボディにスタイル、装備、居心地、走行性能が、全て織り込まれ、文句なしの車に仕上がってます。
段差のないフラットな室内でスムーズにウォークスルーが出来ます。
エンジンとミッションがホイールベース内に収まっており、いわゆる、『ミッドシップ』。
エンジンによっては、スーパーチャージャーも装備しており、低速から高速まで走りの性能を
求める事が出来ます。
万人受けする、いい車ではないでしょうか。
難点は、フロントガラスの性能が良過ぎて、ETCの電波が跳ね返る事も。
最近のETCではOKですが、初期のETCは注意が必要かも。
→ランキングクリックしてね!
|