狂人と天才は紙一重 [2006年09月30日(土)]
|
高校2年のある日、東京から転校生が来ました
彼はとっても無口な男でした・・・ そんな彼はクラスに溶け込めるはずもなく・・・いつも一人 オイラはこうゆう輩に好かれるきらいがあります・・・・ そんなある日 ねぇーねぇーノリー君! 今から言う事誰にも言わないでね・・・クックック なに? あのねぇーあのねぇー俺、飯屋なんだよぉ はぁっ!・・・飯屋?へ〜・・そーなんだぁ ち・ちがうよぉーノリー君!メシア!俺は、メシアなんだよ! ・・・・・メシア・・・・救世主? うん! はぁ・・・あ・・・へぇ〜・・・・ いいのぉーこんな奴野放しにしてていいのぉ〜 ![]() |











