タンデムトーク、バイク無線などで飛んでくる人が多いです。
暖かくなって本格的に楽しく喋って走ったりできますからね。
チームで動いたりする時などは便利この上ない。
しかも、トランシーバーでいう所の
『こちらぬるはち、聞こえますか、オーバー』 ザザピっ!
『はい、聞こえます続けてください、オーバー』 ザザピっ!
このザザピっ!みたいな繋ぎがないから
走らせながら喋れるのがポイントである。
もう一つのポイントは2人以上で同時に会話が成立できること。
赤、緑、青はそれぞれ違う人。
例
『
トイレいきたいです、リーダーあ、あそこのラーメン屋うまそう!
え?さっきいってなかったっけ? 私もトイレいきたいんだけど! じゃあラーメン屋でさくっと食べつつやっちまおうか はーい!!』
ってなことが可能なわけだ。
前にも紹介させて頂いたとおり、
ここのページの4/22の記事 下のほうかな。
僕が使ってるのはジェットヘルメット専用マイク
KTEL社のものです。
大人のトランシーバーといいましたが、
ALINCO社のものは多少値が張りますが
値段以上のクオリティと、遊びの広がりを見せてくれることは間違いないでしょう。
ちなみにフルフェイスの方でしたら150km/hでも声は聞こえると思います。
関西弁のおっちゃんが取材した動画ページを見てみるのもまた一考。
本題までなげーよ!笑 って人は知りたいとこをクリックかな。
→クリック←
なお、マイクと本体が一体化した商品も色々と今は出ているようです。
割と安価で売られているものを紹介。
ダムトラックス社のタンデムトーク
クオリティについては分かりませんが、安さにおいては右に出るもの無し。
後は
DAYTONA社や、
TANAX社なども無線では有名です。
こんな状況下でも会話がしたいぜ!ってのは言い過ぎですが、
好きなガール&ボーイズ、愛してるワイフ&ダーリン、気の合うフレンズとなら出来ない遊びはないぜよ!
くれぐれも会話の際は交通に注意してくださいね。
何か質問がありましたら答えられる限りはお答えしますので、どうぞ。
※どこの会社のマワシモノでもないです。
これはね、オレんとこの5/8の「グリッパー」って記事に出てきます。