仕事場の近くにあるトライアンフ専門店?
ガラス越しにはおねーさんもツナギ着て作業してたりする。
またその姿が超イカしてる。超キュート。
画像のはスクランブラーってやつかな。
カッコいいですな。ってしばし見てると
どこからともなくトライアンフ乗りの兄ヤンが走ってくる。
どうやら愛車の相談でもしにきたらしい。
みんなピッカピカの愛車だ。
新車かぁ。
新車って、いいんだろうなぁ〜。
ホントの意味で自分専用マシンだものなぁ〜。
可愛くて仕方ないんだろうなぁ。
TRIUMPHってのはヨーロッパでは勝利って意味らしいですね。
第一次世界大戦で使われてたバイクにもこのトライアンフは名を残してます。
女性用の下着会社でもTRIUMPHってのがありますが、
この場合トリンプですね。
あっ、勝負下着って事なのか?どーでもいっかー。
【タイプH】ってモデルが世界大戦で使われてたんだそうだ。
チャリンコとバイクの中間的デザインです。
現在でも戦争は世界中のあらゆる場所で起こってますが、
バイクはその機動力を買われている為か用いられています。
日本の自衛隊では、オフロードバイクが乗られてたような。
災害時用って意味でもオフロードは最強だと思う。
戦争でのあらゆる場面は極限状態の策を練る事になる。
CAGIVAの馬鹿力が常に必要とされるため、
ジャンジャン新しいアイデアや、用途が放出される。
スノーモービルの先駆けなのかと思われる写真。
ガスマスク装備の兵士が跨ってます。
うん、面影はありましょう。ベスパだ。
走りながら打てるのか、大砲装備。
もしくは反動を抑える為の重りにも使える為に装備されてる。のか?笑
M1ガーランドか何かのライフルが前輪の横に装備確認。
タイヤはオフ用?戦争専用仕様。
ガスマスク標準装備。
恐ろしい時代です。これこそ、マッドマックス。
今回は久々に
観る、感じる、ぬる〜いシネマを更新します。
考古学者、ジョーンズ先生が織り成す痛快アクションアドベンチャー。
誰にでもとっつきやすい、スピルバーグ監督の映像活劇。
【インディー・ジョンズ 最後の聖戦】
監督 スティーブン・スピルバーグ
脚本 ジェフリー・ボーム
ストーリー ジョージ・ルーカス、メンノ・メイス
出演 ハリソン・
フォード、ショーン・コネリー、リバー・フェニックス 他
1989年公開作品
時代はアドルフ・ヒットラー率いる ナチス・ドイツの時代。
キリストの聖杯探しにまつわるアドベンチャーだ。
キリストの聖杯においては、大ヒット中のダヴィンチ・コードでも述べられている。
この話と、戦争は切っても切れない関係にあるようだ。
ってこんな事書いて大丈夫か?いや、続けるか。
出演者は豪華である。
一番カッコいい男臭かった頃のハリソン
フォードを主人公に迎え、
少年時代をスタンド・バイ・ミーでも有名な今は亡きリバー・フェニックス。
その父親役にはあのショーン・コネリー。
今日の記事の繋がりとしては、少年時代のインディ先生が1914年を生きているという事だ。
見所はなんといっても乗り物と、インディ先生が歴史にまみれた瞬間だ。
このインディ・ジョーンズという作品は非常に人間チックで、熱い作品だ。
コメディの息抜きも決して忘れないインディ先生はきっとセクシーである。
その情熱の為にありとあらゆる罪を犯し、ありとあらゆる乗り物をに乗り込み
突っ走るのである。
しかし、観客はインディ先生を誰も悪人だとは寸分も思わないだろう。
馬、ボート、プロペラの飛行機、貨物列車、バイク、車、戦車、色んな乗り物が出てくる。
そしてその全てがカッコイイ。
世界がどう回って行こうが、インディ先生はインディ先生の情熱で動いている。
すばらしい作品。
ナチス軍に追われた時の兵士のバイクや、インディ先生が乗り込むクラシック車なども見所の一つと言えよう。
パンフレットがあったので少し写真を載せたいと思う。
表紙フォォーーゥ
ヒトラーと対面
CMにもなったこの親子の名場面
プロペラ飛行機に乗り込む親子
インディ先生これはきっと魔宮の伝説
ツーショット。
少年時代のインディ先生。
パンフレット裏の
パナソニックTVの広告に親子が。
晩酌相手に是非、部屋の明るさに気をつけて視聴してみてください。
そして、お疲れ様です。
トライアンフのおねーちゃんの勝負パンツがトリンプは強ち間違ってないかもしれない。
そこに気づいたおやすさんは、ワンダホ。