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日本の受け入れ条件は「不当」  2007年10月30日(火)
・日比経済連携協定 批准に暗雲
・比看護協会が反発
 
  フィリピン人の看護師、介護士を日本に受け入れるかがかかっている日比経済連携協定(JPEPA)にフィリピン国内での反発が強まっている。人材の関係では、フィリピン看護協会が日本語で国家試験に合格しなければならないなど日本側が示している受け入れの具体案は不利益が多いと反対のキャンペーンに参加している。

ニュース提供シルバー新報
20:06 | 介護 | この記事のURL | コメント(0) |
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