こんにちわ!!
タイガーです!!
今日は旗日ですね〜〜 皆さんよっくり休んでらっしゃるのでしょうか?
さてさて、今日も前回の続きで真面目にブログを書こうと思っています!
前回までは皆さんおそらく 「介護」 を間違えて捉えてらっしゃるという話でした。
今日はなぜ間違えて捉えているのかをあるお話に基づいて説明してみたいと思います。
題して・・・ 「亜美ちゃんの話」 はじまり、はじまり〜〜
皆さん想像して頂きたいのです。
今日はとても天気の良い日曜日。
とある家族が公園に遊びにきました。
パパとママそしてめちゃめちゃかわいい女の子亜美ちゃんの3人です。
亜美ちゃんは今1歳半。ちょうど一人で歩けるか、歩けないか微妙な感じです。
家では俗に「タッチ」と言われる何かに捕まって歩ける状態です。
亜美ちゃんご夫婦は今日の公園で亜美ちゃんを一人で歩かせようと作戦を考えました。
作戦内容はパパとママが3m程離れてママから亜美ちゃんを離しパパの所まで一人で歩かせる事。家では何か捕まる物があるがここは公園!何もありません。
果たして、亜美ちゃんの運命は!!!
作戦決行!!
パパとママは3m程離れ、亜美ちゃんはママの手をしっかり握っています。
「いい?亜美ちゃん。あっちに大好きなパパがいるから歩いていくのよ」
亜美ちゃんが後ろを振り返ると大好きなパパがにっこり笑っています。
亜美ちゃんは決死の覚悟で歩き始めたのです!!
パパは大騒ぎ!!!!!
「亜美ちゃんが歩いた!!!!」
しかし、残念な事に1.5m付近にちっちゃな石ころが転がっていたのです・・・
亜美ちゃん石ころに気づかす・・・「バタッ」 と転んでしまったのです・・・
と、今日のところはこれまで!!
続きが気になってきたでしょ??
また、近々に書き込みま〜〜す!!
以上、タイガーでした。。。
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