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トイレ盗撮の被害!大島由香里涙の流出映像 [2008年07月16日(水)]

大島由香里女子アナウンサー
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サキヨミ 大島由香里アナ

大島由香里 キス顔

衝撃!大島由香里女子アナウンサーの
トイレ盗撮動画


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これもモナ効果!?不在で視聴率上昇!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080714-00000210-sph-ent
巨人・二岡智宏内野手(32)との不倫騒動を報じられ、所属事務所から無期限謹慎処分を受けたフリーアナ・山本モナ(32)が事実上降板したフジテレビ系情報番組「サキヨミ」の13日放送分の視聴率が10・1%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)と上昇したことが14日、分かった。

 モナ不在となった番組は皮肉にも視聴率を上げた。6日の第1回放送は8・5%。番組冒頭で伊藤利尋アナ(35)が視聴者に謝罪し、さらにモナの謝罪コメントを代読した第2回はモナ騒動の効果なのか、1・6ポイント上昇し、ふたケタ番組に躍り出た。

 モナの代役は検討中だが、当面は大島由香里アナ(24)が臨時でキャスター役を務める予定だ。



山本モナ謝罪…「サキヨミ」で伊藤アナが代読
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080714-00000012-sph-ent
巨人・二岡智宏内野手(32)との不倫騒動を報じられ、所属事務所から無期限謹慎処分を受けたフリーアナ・山本モナ(32)が13日夜、キャスターを事実上降板したフジテレビ系ニュース情報番組「サキヨミ」で謝罪した。伊藤利尋アナ(35)がコメントを代読した。騒動発覚当夜のファクスは赤裸々な内容だったが、今回はオーソドックスな文言だった。

 午後10時。一夜限りで相棒を失った伊藤アナは、厳粛な表情でカメラの前に立った。「こんばんは。今夜はこうして私1人で番組のオープニングを迎えることになりました」ちょうど1週間前は誰もサキヨミしていなかった孤独なオープニングで、渦中のモナのコメントを代読した。

 「このたび、多くの関係者のご尽力により、番組のキャスターという大役を与えていただきながら、その立場にふさわしくない軽率な行動を取ってしまい、番組の出演者、スタッフ並びに関係者の皆様に多大なご迷惑をお掛けしましたことを深くおわび申し上げます。合わせて、番組を応援してくださっている視聴者の皆様に対し、このような騒動を招いてしまいましたことを心からおわび申し上げます。山本モナ」

 騒動発覚直後の釈明ファクスでは、二岡との肉体関係を否定するなど赤裸々な記述も見られたが、今回は事実の核心には触れないオーソドックスな文言が並んだ。

 読み終えた伊藤アナは「残念な限りです。とても恥ずかしく、申し訳なく感じております」と深々と頭を下げた。約2分間の謝罪が終了すると、6日の第1回放送でモナが座っていたキャスター席には、サブキャスターだった大島由香里アナ(24)が着席。出演者の表情は硬く、重苦しい空気で番組は進行した。75分間の番組で騒動について触れることはなかった。

 第1回で視聴率8・5%と低調なスタートを切った同番組だが、皮肉にも騒動によって注目度は急上昇。14日発表の視聴率は注目を集める。同局には11日朝までに、モナに関して視聴者から電話約250件、メール約1000件の計約1250件の意見が寄せられており、内容は9割近くが「番組に出てほしくない」「けしからん」といった批判だった。



モナ自粛歓迎!フジHPに苦情1000件
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080712-00000031-sanspo-ent
巨人・二岡智宏内野手(32)との不倫騒動で、すべての番組出演を自粛中の山本モナ(32)に、視聴者から厳しい意見が殺到していることが11日、分かった。

 モナのキャスター復帰番組で、6日にスタートしたばかりのフジテレビ系「サキヨミ」(日曜後10・0)の降板はほぼ確実。フジ広報部によると、同局のホームページにはメールで、11日午前5時までに約1000件の意見が寄せられた。

 ほとんどが、出演自粛を歓迎する内容で、モナをかばうものは1割程度。電話(11日午前零時まで)は約250件。「出演してほしくない」との声がほとんどで、メール同様、同情派は約1割だったという。

 一方、2回目の放送を13日に控えた「サキヨミ」では、番組視聴者に経緯などを説明した上で、モナ本人の言葉による釈明を放送するか検討中。VTRなど本人の出演はないものの、新たなコメントを発表する可能性がありそうだ。当日は、モナとコンビを組んでいた伊藤利尋アナウンサー(35)を中心に、アシスタントの大島由香里アナウンサー(24)、コメンテーターのウエンツ瑛士(22)の布陣で臨む。今後、モナの代役を登用するかどうかは未定だ。

 フジ社内に掲出してある「サキヨミ」ポスターには、「私は、私に、リベンジする」のコピーに、「リベンジ『できず』」とイタズラ書きも。ある番組関係者は、「モナさんの件は早く終わりにして、番組作りに集中したい」ともらした。メーンキャスターの突然の失脚をバネに、出演者、スタッフとも結束を強めているという。

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