トゥデイと等価交換で我が家からスタンド社員のHさんちに嫁いでいったういんがスタッドレスに履き替えるとのことで、タイヤ交換の仕方を習ってきました。
もちろん仕事中です。爆
用意されたタイヤは中古の
ブリヂストンMZ-02の185/65
R15です。
整備士のKさんが拾ってきたらしいです。笑
『BSかぁ…イヤな予感がするなぁ…』
この予感は的中するわけですが、それは後ほど。笑
まずは中古のスタッドレスがホイールについていたのでそれを外すことに。
リムを落として、タイヤレバーを使ってサクサクっと外します。結構簡単ぽいです。
ウインに付いていた夏タイヤも同様に外します。
195/60とか185/65なら簡単なんですが、どっかのヴァカがやろうとしてるような205/40-17なんてサイズは難しいかもしれないです。
…というか、どう考えても難しいです。爆
組み付けもサクサクっとできます。思ったよりも難しくないですね。
ただ、どっかのヴァカがやろうとs…(以下略
バランス取りも機械でやるんで難しいことは無いです。
どうりでバックスで買ったホイールにウエイトが無いと思ったらリムの裏に貼ってあったんですね。
なんでも、見た目はよくなるけど余計にウエイトを貼らないといけないんだとか。
もちろんHさんはリムにガシガシくっつけてました。笑
そして、イヤな予感の話。
ウインにはバックスで買ったやっす〜いアルミを履かせてたんですが、
車高がノーマルなこともアリかなりのツライチだったんですね。
どのくらいかと言うとバックスの店員さんが『ショルダーが丸く外に出るBSははみ出るから履けない』と言うくらいだったわけです。笑
…そんなわけで
ファルケン→
ブリヂストンの履きかえで、
幅が195から185になったのにタイヤがはみ出してしまったわけです。笑
さて、ココで問題です。
はみ出してしまったタイヤを見てHさんはどうしたでしょうか。
@フェンダーを引っ張る
Aフェンダーを引っ張る
Bフェンダーを引っ張る
確信犯の手板金です。笑
流石、純正のポップアップ式ディスプレイのフタの上に新しいカーナビのディスプレイをマウントする男です。爆
こうして無事に(?)タイヤも収まり笑顔でHさんは帰路についたのでした。