こんにちは。
久しぶりのアップとなってしまいました・・・
もちろん仕事ですが、色々と関東中+αで動いておりました。
さてさて、昨今自分が新規購入しましたパソコンの無線LANアクセス
可能エリアに、よそ物が進入しつつあり正直厄介であります。
おそらくLANのナンバーから指しの付いているところからのもの
であるかと思いますが、面倒なんですこれが・・・
写真の円の中にあるアクセスポイントへNETを繋げるとLINKしに
行ってしまうので、接続までに時間がかかってしまうのです。
現状はセキュリティーを設けて他者進入を防いでいますが、どうなる
ことやら
さて、昨今日本国内では凄惨な事件や事故が多々起こってますが
一体どうしてしまったんでしょう


もやは、住み良い日本


神話は崩れてしまってますね。
先日もとある方と長々とお話をしていたのですが、凄惨な事件や事故
以外にも環境面でも住みにくい日本になってきてしまっていると・・・
とあるサイトでこんなDATAがありました。
皆さんご周知の"地球温暖化”に起因するDATAを表にしたものであります。
1990年代に入り、地球温暖化が人類 をはじめとする
生物界全体に深刻な問題をもたらすことが指摘され始めました。
温暖化の原因としてさまざまな要因が考えられますが、世界の
科学者で構成されるIPCC(気候変動に関する政府間パネル)は、
2001年に発表した第3次評価報告書の中で、温暖化はほぼ
確実に人類の活動によるものだと結論付けて います。
地球温暖化は、すでに異常気象などにより私たちの生活にも影響
をもたらしていますが、今後、温暖化による砂漠化の進展や
氷原・氷床の減少などの直 接的な影響のほか、食糧生産、
海岸の浸食、生物種の減少などにも一層深刻な影響がでてくる
ものと予想されます。
如何ですか???
そこで、これも外部からの抜粋ですが皆さんも試みて下さい!!
家庭でできる取り組み10項目
私たちの生活を見直し、二酸化炭素の排出を減らすためには
どうすればいいのでしょうか。まず、ここで挙げた10の取り組み
のうち、できるものから始めてみましょう。
01 冷房の温度を1℃高く、暖房の温度を1℃低く設定する
カーテンを利用して太陽光の入射を調整したり、クールビズや
ウォームビズを取り入れることで、冷暖房機に頼らないで過ごせる。
冷暖房を始める時期も少し待ってみる。
◆ 年間約31kgのCO2の削減
◆ 年間で約2,000円の節約
02 週2日往復8kmの車の運転をやめる
通勤や買い物の際にバスや鉄道、自転車を利用しましょう。
歩いたり自転車を使う方が健康にもいいですよ。
◆ 年間約185kgのCO2の削減
◆ 年間で約8,000円の節約
03 1日5分のアイドリングストップを行なう
駐車や長時間停車する時は、車のエンジンを切りましょう。
大気汚染物質の排出削減にも寄与します。
◆ 年間約39kgのCO2の削減
◆ 年間で約2,000円の節約
04 待機電力を90%削減する
主電源を切りましょう。長時間使わない時は、コンセントを
抜きましょう。また、家電製品の買い替えの際には待機電力
の少ないモノを選ぶようにしましょう。
◆ 年間約87kgのCO2の削減
◆ 年間で約6,000円の節約
05 シャワーを1日1分家族全員が減らす
身体を洗っているあいだ、お湯を流しっぱなしにしないように
しましょう。
◆ 年間約65kgのCO2の削減
◆ 年間で約4,000円の節約
06 風呂の残り湯を洗濯に使いまわす
洗濯や庭の水やりの他、トイレの水に使っている人もいます。
残り湯利用のために市販されているポンプを使うと便利です。
◆ 年間約17kgのCO2の削減
◆ 年間で約5,000円の節約
07 ジャーの保温を止める
ポットやジャーの保温は利用時間が長いため、多くの電気を
消費します。ごはんは電子レンジで温め直すほうが電力の
消費は少なくなります。
◆ 年間約31kgのCO2の削減
◆ 年間で約2,000円の節約
08 家族が同じ部屋で団らんし、暖房と照明の利用を2割減らす
家族が別々の部屋で過ごすと、暖房も照明も余計に消費します。
◆ 年間約240kgのCO2の削減
◆ 年間で約11,000円の節約
09 買い物袋を持ち歩き、省包装の野菜を選ぶ
トレーやラップは家に帰れば、すぐゴミになってしまいます。
買い物袋を持ち歩けばレジ袋を減らせます。
◆ 年間約58kgのCO2の削減
◆ 資源節約
10 テレビ番組を選び、1日1時間テレビ利用を減らす
見たい番組だけを選んでみる習慣をつけましょう。
◆ 年間約13kgのCO2の削減
◆ 年間で約1,000円の節約
セコイ様ですが、こういった事大切だと思いませんか


ダイエットや健康飲料も大切ですが何が一番先か問われる時代に
入っている様な気がする今日この頃です。
それでは・・・
by hiro