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これぞ男の浪漫。 /  2007年02月27日(火)
アムラックストヨタMEGAWEB(メガウェブ)で国内外の名車を同乗体験できる!

GOO−NETニュースでブログを書こうとしていたら、

いきなりTOYOTA 2000GTの画像が目に飛び込んできました。

思わず、見入ってしまう自分・・。



うーん、いいですねぇ〜。このたたずまい。

やっぱり、いい。

現代のクルマにはない、なんともいえない風情があります。

一言、『渋い』

既に名車として、伝説を残したクルマばかりが

3月24日(土)、25(日)に東京都江東区青梅1丁目

アムラックストヨタMEGAWEB(メガウェブ)

集結するそうです。YEAH!





往年の名車(しかも国内外)が集まる機会は

年間を通しても、そう多くはない為、貴重ですね。

クルマ好きの人たちはぜひ、足を運んでみてください。

私は昔のクルマのデザインが好きで、

特に直線基調のクルマが好きなのですが、

こうしたクルマに対して、単に『古い』では

片付けられない『趣』を感じるのは

私だけでしょうか・・・!?

感覚で言えば、『男臭さ』

こうした昔のクルマには、時代に媚びない

『硬派』な部分を感じるのです。

カワイイではなく、カッコイイ

ソフトではなく、スパルタン

こうしたヒストリックカー(ヒステリックじゃないよ)に

乗る人たちは使い勝手なんか、

そっちのけで、わが道を行くという

スタイルがいいんでしょうね。

これが男の浪漫なんでしょう!

つい、最近、ごく身近な知人(男性)が

欧州車を購入しました。

周囲になんと言われようとも、

わが道を貫き、欲しい車を購入しました(と、思う・・・)!

その時の彼の背中には男のロマンがあふれていた

と私は感じました。

家庭を持った人もそうでない人も

わが道を貫き、自分の好きなクルマを

買って欲しいものです。

とはいえ、こんなに色や絵を入れてる自分が

一番、軟弱かもしれない・・・・。

まあ、それはおいといて

春休みのいい機会ですから、

スーパーカー世代のお父さんは息子さんと

行ってみてはいかがでしょうか?

ここは男の世界だぁ〜。

そして、その間にお母さんは娘さんとお台場でお買い物を。

こちらは女の世界

それぞれ、いい思い出になると思いますよ。



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