アムラックストヨタMEGAWEB(メガウェブ)で国内外の名車を同乗体験できる!
GOO−NETニュースでブログを書こうとしていたら、
いきなり
TOYOTA 2000GTの画像が目に飛び込んできました。
思わず、見入ってしまう自分・・。
うーん、いいですねぇ〜。このたたずまい。
やっぱり、いい。
現代のクルマにはない、なんともいえない風情があります。
一言、
『渋い』。
既に名車として、
伝説
を残したクルマばかりが
3月24日(土)、25(日)に東京都江東区青梅1丁目
の
アムラックストヨタMEGAWEB(メガウェブ)に
集結するそうです。YEAH!
往年の名車(しかも国内外)が集まる機会は
年間を通しても、そう多くはない為、
貴重
ですね。
クルマ好きの人たちはぜひ、足を運んでみてください。


私は昔のクルマのデザインが好き

で、
特に直線基調のクルマが好きなのですが、
こうしたクルマに対して、単に
『古い』では
片付けられない
『趣』
を感じるのは
私だけでしょうか・・・!?
感覚で言えば、
『男臭さ』。

こうした昔のクルマには、時代に媚びない
『硬派』
な部分を感じるのです。
カワイイ

ではなく、カッコイイ

。
ソフト

ではなく、スパルタン

。
こうした
ヒストリックカー(ヒステリックじゃないよ

)に
乗る人たちは使い勝手なんか、
そっちのけで、わが道を行くという
スタイルがいいんでしょうね。
これが男の浪漫

なんでしょう!
つい、最近、ごく身近な知人(男性)が
欧州車を購入しました。
周囲になんと言われようとも、
わが道を貫き、欲しい車を購入しました(と、思う・・・)!
その時の彼の背中には男のロマン

があふれていた
と私は感じました。
家庭

を持った人もそうでない人も
わが道を貫き、自分の好きなクルマを
買って欲しいものです。
とはいえ、こんなに色や絵を入れてる自分が
一番、軟弱かもしれない・・・・。
まあ、それはおいといて

、
春休みのいい機会ですから、
スーパーカー世代
のお父さんは息子さんと
行ってみてはいかがでしょうか?
ここは男の世界だぁ〜。
そして、その間にお母さんは娘さんとお台場でお買い物を。
こちらは女の世界

。
それぞれ、いい思い出

になると思いますよ。