「交通安全。 アクション2007」を開催 5月12-13日
Goo総研ブログをご覧の皆さん、
GW

いかがお過ごしでしたか
GWと言えば帰省
ラッシュ
=渋滞





私も見事にはまりました・・

中央道の通常1時間で行ける区間が
渋滞で3時間かかりました


みんな先を急いでイライラ

そんな中、警察車両も安全確保のため
パトロールを行っておりました。
あの効果って絶大ですよね

どんなに眠気


が襲ってきていても
一瞬で覚めます・・・
さて、
日本自動車会議所が東京メガウェブで、5月12日・13日の2日間
交通安全啓発イベント「交通安全。アクション2007」を開催するそうです。
これは、春の全国交通安全運動(5月11−20 日)に呼応し、
自動車関連団体が連携して交通安全意識の高揚と啓発活動
を行うもので、今回で7回目となるとのこと。
参加体験型イベントとして
運転適性診断、シートベルトコンビンサーによる
シートベルト着用効果体験、特殊ゴーグル使用での
飲酒疑似体験、少年少女を対象とした二輪車指導
などが行われるんですって。
また、ステージを使った交通安全クイズ、救急心肺蘇生法

実演指導なども予定されているそうです。
こういった交通安全への取り組みに対し
私からも一つ提案があります
それは警察車両(特に高速機動隊)を思いっきりカッコ良くして
皆の羨望を浴びるような部隊にすることです
例えば国産スポーツクーペにエアロを装着し
エンジン&足回りチューンで快速


仕様にするetc
これによって何が「安全」に結びつくの


といった声が聞こえてきそうですが・・
@より一層目立つことで注意喚起に繋がる

A高速をブチ切る暴走車にも負けない運動性能を
手に入れることにより取り逃がしを無くす

(見くびられるのも防ぐことができる

)
B青少年の憧れの的になることで、将来、正義感溢れる
優秀な人材確保に繋げる
今回は、こんな発想でも「安全」に繋がるのでは

といった視点で投稿させていただきました